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カテゴリー「音楽」の79件の記事

2014年10月28日 (火)

THE BOOM MOOBMENT CLUB TOUR 2014~25 PEACETIME BOOM

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今年の12月末をもって解散が決定したTHE BOOM。最後のライヴツアーなので、行ってきましたcrying

THE BOOMのライヴに行ったのは本当に久々だったのですが、宮沢さん、全然老けてなくって、びっくりしました~!

行ってよかったです、本当に・・・crying

この25年間の活動でたくさんの歌を私たちに聴かせてくれました。宮沢さんも言っていましたが、ライヴではその中でも限られた20数曲しか披露できないのが残念だと・・・確かに私の大好きな「手紙」とか「虹が出たなら」とか「時がたてば」とか歌ってもらえなかったけど、でもその他の懐かしい歌をたくさん歌ってもらえたので、とっても楽しかったです。もうここずっと教授の曲しか聴いていない状態の私が全くおさらいもせずに参戦して、歌いまくれたってすごいって思いましたcoldsweats01

ええ、こんなに歌って踊り狂ったライヴは多分1996年の小沢くんの「レビュー96」以来じゃないかなと思ったほどです。(ほら、教授のライヴは歌ないし・・・coldsweats01

「風になりたい」の時に宮沢さんが舞台から通路に降りてきたんです!私はちょうど通路の席だったので、宮沢さんに触れちゃいましたhappy02

アンコール含めて3時間のライヴはあっと言う間でした。

「倒れるまで歌い続けるという選択肢もあると思うけど、俺たちは一番いい時にありがとうと言って去ることにしました」というようなことを宮沢さんが言っていました。

自分が若かりし頃からのファンのグループだっただけに、最後のライヴは最高だったんだけど、一つの時代がまた終わった・・・weepとしょんぼりしてしまいました・・・crying

そしてまた教授~っ、早く治って~っcryingcryingcryingcryingcryingと心の中で叫んだ私でした・・・

Img

これは入口で配布されたクリアファイルです。このパズルのピースのようなワッペンも入っていて、何か大昔矢野顕子さんの「ブローチ」というコンサートでもこういうパズルのピースのような物が配布されたなあ・・・なんて思い出していました。会場も同じところだったし・・・

THE BOOMの皆さん、25年間本当にお疲れ様でした!

ちなみにツアーメンバーのオーノカズナリくんという子が映画「イヴ・サンローラン」の主演のピエール・ニネっぽい感じのメガネ男子で、ちょっと釘づけになっていた私でしたcoldsweats01。どうしてこんなにメガネ男子に弱いんだ、私は・・・?

2014年5月17日 (土)

大貫妙子 40th Anniversary Live@東京国際フォーラム ホールC 2014.3.28 by WOWOW

今日はまた昼ちょっと前に起きて、耳鼻科に駆け込んだのに、何と「学会のため5/15~17まで休診します」という貼り紙が出ていて、ものすごくショックでした・・・crying。一体何のために出掛けた???定期だからまだいいけどさ・・・weep来週会社早退しないとな・・・weep

という訳で、早めに家に帰ってきて、先日WOWOWで放映された大貫さんの40周年ライヴをまたいつも大変お世話になっているT様に録画していただき、それを見ていました!T様、いつも本当にありがとうございます~happy02!!!!!

もうとっても懐かしい曲ばかりで、すごくよいライヴでした。1つだけ残念だったのはゲストに教授がいないことですかねえ?私は教授と大貫さんのタッグが昔から大好きなので、ピアノ、教授に伴奏して欲しかった・・・coldsweats01。それと「黒のクレール」も歌って欲しかったなあ~と個人的に思いました。この歌、すごく好きなので。

以下セットリストです。

1. CARNAVAL

2. 夏に恋する女たち

3. 横顔

4. 新しいシャツ

5 .ピーターラビットと私

6. Happy-Go-Luck (with ハナレジク)

7. One Fine Day

8. One Fine Day with You

9. 都会

10. ファム・ファタール

ここでティン・パン・アレーのメンバーが登場!大貫さん、一旦引っ込みます。

11. Memphis Tennessee by ティン・パン・アレー

大貫さんが再登場し、細野さんとコント(?)が繰り広げられます。大貫さん「最近ご活躍のようで・・・」→細野さん「うん、働いているよ、定年後なのに・・・」→大貫さん「最近坂本さんのCM(多分青山のCM)を見たんですが、これから30年生きるって言っているんですよね。30年ですよ。90まで生きるんだ?」→細野さん「そういうの自分で決めちゃっていいんだね(笑)」

12.街

13.色彩都市

→大貫さんのトリビュートアルバムでユーミンが松任谷正隆さんのアレンジでこの曲を歌っているそうです。

14. Mon Deux Soleil

15. 海と少年

→この曲、昔矢野顕子さんが歌っていたんですよね~。好きだからって。そういえば元は大貫さんの歌だったな~って思ってしまいました(笑)。

16. ベジタブル

17. dreamland

<アンコール>

突然の贈り物

最後はやっぱり「突然の贈り物」だよなって思いました!

もう懐かしい曲ばっかりだったので、これらの曲を聞いていた頃のことを思い出してしまいました。

大貫さんの新しいアルバムは実は全然買っていないんですが(「UTAU」が久々でしたcoldsweats01)、大貫さんの歌は映画のようなので、昔から好きなのです。歌を聞いていると自分の中でその情景が思い浮かべられるというのか・・・私の中ではヨーロッパ映画の世界が展開されていますcoldsweats01 久々に大貫さんの世界に浸れてよかったです!

あっ、もしこれ見たい方がいましたら、言ってくださいね~!教授&細野さんライヴ同様回覧いたしますhappy02

2014年4月13日 (日)

Ryuichi Sakamoto|Playing the Orchestra 2014 by WOWOW

4/4にサントリーホールで行われた教授の「Playing the Orchestra 2014」コンサートがWOWOWで生中継され、いつも大変お世話になっているT様に録画をお願いしました。T様は速攻送ってくださったのですが、私の方で色々やることがあって、それらが全て片付いたので、今日やっと見ることができましたhappy02

T様、いつも本当にありがとうございます~happy02!そしてWOWOWも生中継してくれてありがとう!

演奏内容は以下の通りです。教授はお葬式仕様な真っ黒のスーツ&ネクタイとあの半分革で半分スエードのような黒い靴を着用していましたlovely

1. Still Life

2. Kizuna

3. Kizuna World

MC:「今回は前回と違って指揮者がいないことですね」と教授が言うも、みんな無反応なので、教授は「あれ?ウケない?」と苦笑い。

4. Aqua

5. Bibo no Aozora (教授もピアノ参加)

MC:「次の曲はそんなバンドあったっけ?くらいのYMO時代の古い曲ですが、今にして思うとシンフォニー的なものを意識して作ったのかも?」

6. Castalia

MC:映画「一命」に関する話

7. 一命(M04: no way out)

8. Ichimei

15分休憩→この間リハ風景や教授のインタビューが流れる。今年新しいアルバムを出すそうです!きゃ~っ、ツアーあるのかな?こっちにも来てくださいhappy02

9. Bolerish 2013 (教授もピアノ参加)

MC:例の作曲家人生に関わるボレロ問題についての話coldsweats01

10. Happy End

11. The Last Emperor

MC:「何て言ったらいいのか、もう素晴らしい。(The Last Emperorの演奏についての感想)次の曲はロンドン在住の現代作曲家の藤倉大さんのアレンジです。」

12. Ballet Mécanique

MC:「気のせいか一番ウケた気がします。息上がってきました。でもこれからまだまだ大変な曲が続きます。」

13. Untitled 01-Anger

MC:「怒りの魂は救済されなければならないので、リトル・ブッダをやります」

14. Little Buddha

<アンコール>

MC:「(「教授~!」という男性の掛け声が挙がったのに対して)その野太い声っていうのが昔から気になっているんですけど・・・YMOの武道館時代、変声期前の子が声をひっくり返して叫んでいるのが気持ち悪かったんですが、あの頃中学生だった人たちももう40代ですか?(会場爆笑)」+こどもの音楽再生基金活動と東北ユースオーケストラの話

15. 八重の桜

16. The Sheltering Sky

17. Merry Christmas, Mr. Lawrence

コンサート内容は以上です。久々の教授に萌え萌えな私でしたlovelyheart04

番組の最後に教授が何かのコンサートで演奏した「Litary」の映像と大貫さんとのコラボ「3びきのくま」のプロモーションビデオが流れました。

2013年12月29日 (日)

12/28 坂本龍一 playing the piano 2013~「こどもの音楽再生基金」の為に~

先週に引き続いてまた東京に行ってきましたcoldsweats01。今度は教授の恒例(?)の単独ライヴのために!

ってかこの「こどもの音楽再生基金」のためのライヴの告知が細野さんとのライヴの後だったんですよ~!なので、急遽決まったんです。しかもその後に三越伊勢丹MIカード会員様向けの企画の話は出るわ、もう一気に出してよ!!って感じでした。個人的には三越伊勢丹の企画に一番参加したかったです。MIカードの会員だし・・・

今日はこちらは雪が降っていて、不測の事態が起こると困るということと、ITW10を一刻も早く読みたかったので、早めに家を出て、書店に立ち寄ってから新幹線に乗り込みました。

でもITW10にすっかり舞い上がって、結局ヤマハホールに到着したの、開演10分前でした。いえ、山手線が人身事故でしばらくストップしていたこともあったんですけどね。山手線で人身事故って珍しいような?中央線はよくあるけど・・・

で、ライヴの内容なんですが、またしてもセットリストがなかったので、詳細は書けません。詳しい教授通な方の書き込みを探してください。

最初に2曲前衛的な感じの曲

kizuna world

undo

solitude(だったと思う)

MC~「今週はずっと働きづめでした。ほとんどの皆さんは昨日で仕事納めですか?僕も今日で仕事納めです(笑)」

mizuno nakano bagatelle

a flower is not a flower

本日のゲストの岡村靖幸さんが登場し、2曲披露。1曲はスティングの曲でもう1曲も私にはよくわかりませんでした。ただ2曲目がかなりjazzyな感じで、岡村さんの勢いに引きずられ、キーを強打していた教授は「筋肉痛で次の曲弾けないかも?」と言って、会場の笑いを誘いました。

それにしても岡村靖幸さん、言われてもわからないくらいに何だか昔と違うような気がしたのは気のせいですか??sweat01

shizen no koe(だったような?)

bibo no aozora

Theme for Yae

MC~「あまちゃんが終わって『あまちゃんロス』って言葉がありましたけど、『八重ロス』って言葉は聞きませんね(苦笑)。でもね、あの時代の会津藩のことを色々知って、面白かったんですよ。年を取ると歴史が好きになるんですよ。また山川兄弟がよくって、妹さんも鹿鳴館の花になった人で、こういう人たちが大河ドラマにならないかな~と思ってしまいます。でもあんまり知られていないからダメかな?」←教授、山川家の人々にかなり興味があるらしいです。

Yae no sakura

Merry Christmas Mr.Lawrence

<アンコール>

岡村さんとアヴェ・マリア

Aqua

曲順、若干違っているかもしれませんし、曲間違い、欠落しているところもあるかもしれません。まあこんな感じだったと言うことで・・・coldsweats01

教授、今年も1年お疲れ様でした~heart04

それにしても私は本当に演奏中にメガネをおさえる教授に萌え萌えなのでしたlovely(メガネ男子にものすごく弱い!)

2013年12月22日 (日)

12/21 細野晴臣☓坂本龍一 EX THEATER OPENING SERIES

昨日は東京に行っていました。

何をしに・・・?それは細野さんと教授のライヴを観に・・・sweat01

このライヴ、テレビ朝日の隣に出来た施設EX THEATER ROPPONGI(TBSでいうところの赤坂BLITZみたいな感じ?)のこけら落とし公演として実施されたもので、細野さんと教授という組み合わせもさることながら、ゲストに高橋幸宏氏の文字もあり、つまりYMO演奏が期待できるライヴということで、行ってきたわけです。

ところがこのライヴ、一部に指定席座席があるものの、基本はスタンディング・・・sweat01どう考えても年齢層が高い観客なのにスタンディング・・・sweat02私もかなり指定席をねらって申し込みましたが、全てアウトで、スタンディング席しか確保できませんでした・・・sweat02

更にすでにお話ししている通り、恐ろしい整理券番号で発券されてしまい、一体どんなポジションで見れるのか・・・??とかなり心配でした。第一スタンディングライヴなんて参加したことがないので、何時くらいに行ったらいいのか?とか皆目見当もつかず、結構困りました。18時開場ということだったので、18時前には行っておくか・・・と思って向かいました。

1

何か別段何の変哲もないビル・・・スタンディング席の人は2階に進むように指示されました。2階というのが空中庭園みたいな空間で、そこに整理券番号毎に札が立っていて、並んで待っているようにということだったんですが、係員もおらず、列はぐしゃぐしゃ、一体ここに並んだ順で案内されるわけ??と内心ひやひや物でしたが、実際はその列は全く関係なく、整理券番号が呼ばれたら、入場という流れで、ほとんど意味がない列表示でした。

また整理券番号のABかかわらず一緒に入場で、そこもホッとしたかも?

とはいえかなり遅い整理券番号だったために、屋外ストーブスポットを見つけ、そこの前で待っていました。寒いし、何よりも腰が痛くて・・・

事前に内部にコインロッカーがあることを確認していたのですが、コインロッカーはめちゃめちゃ小さいうえに300円も取っていて、「かなりボリやがるannoy」と思いました。

何しろ整理券番号が遅かったので、一体舞台が見えるのか??かなり心配だったんですが、会場に入ってみたら、案外人がいなくって、何とかなり前方(多分前から5列目くらいに相当)の下手側を確保できました(もちろん教授側の下手ですよ!!)happy02

2

舞台はこんな感じです。

おかげで持参したオペラグラスを使うことなく、普通に皆さんのお顔が見えました。はい、一番遠くにいた小山田圭吾でさえも普通に見えました。

ライヴ開始直前に会場を振り返ったら、びっしり人が詰まっていたので、やっぱり早く来たかいがちょっとはあったってことなのかな?とは思いました。

終わった後にセットリストが出るのかな?と思っていたら、掲示されてませんでした・・・weepなので、詳細はレポできません。記憶の範囲でだけ・・・詳細はWOWOWで3月に放映される予定なので、それを見て・・・って感じです。(いつも大変お世話になっているT様に録画をお願いしてしまいましたcoldsweats01。T様ありがとうございます~heart04

最初は当然細野さん&教授。細野さんと教授という組み合わせでこうしてライヴを行うのは初めてで、2年前の教授のライヴのゲストに行った時以来(細野さんは12/30と言っていましたが、12/28の間違いですよ、細野さん!!)。こんなに付き合いが長いのに、生まれて初めて!!みたいな話を繰り広げていました。そして2年前の教授のライヴ同様に「ピアノ、結構うまいよね」発言有。そして「今日は何だかもう一人来るみたいだよね?もう準備されているし・・・」とドラムセットを見る二人。会場爆笑。

「恋は桃色」を歌い終わった細野さんは教授に「伴奏ありがとう」→教授「いや、伴奏得意なんですよ」→細野さん「えっ、じゃあ今度頼める?」→教授「ええもちろん、頼みづらいでしょうけど」→細野さん「いやいや・・・」みたいなまた漫談を繰り広げるお二人。そして細野さん「じゃあまた伴奏頼んでいい?」と次の曲へ。しかし細野さん、歌い出しが思い出せず、何度もやり直しに・・・

その後、ゲストの一人の伊藤ゴローさんが登場。細野さんは3曲歌って退場。伊藤さんも去ろうとしたのを教授が「一人にしないでよ~!!ゴローくんのために弾くから!」と「Tango」を演奏。

その後青葉市子さん、U-zhaanさん、小山田圭吾さんが登場。話題はもっぱらU-zahaanのインドネタへ・・・細野さんが再登場してからもやっぱりインドネタでつっこまれていました。

教授、久々に「Perspective」で青葉さんと共に歌っていました。更に珍しいことに教授が演奏中「あっ、間違えた!」と叫ぶシーンもあり。

そして最後にお待ちかねの高橋幸宏氏が登場し、会場から歓声が挙がると、細野さん「何、随分人気あるじゃない?」とつっこんでいました。

思えば私が生YMOのお三方を見るのはこれが人生初だったことに気が付きました!!

3人で演奏したのは「Tibetan Dance」、「Radio Activitiy」、そして「Rydeen」の3曲です。

いや~っ、もう生YMOの生Rydeenは本当に大感動でした~happy02!!!

アンコールは全員でもちろん「smile」。(この曲、今年の真央ちゃんのエキシビションでも使われています。)

いや~っ、素晴らしいライヴだったhappy02んですが、ものすごく腰痛くなって、疲れました・・・shock大体最初の待ち時間から何時間立っていたわけ??帰りのエスカレーターで「何か座っていた人いたぞ」とかいう会話がなされていたのを聞いて、さもありなんって思いました。だってこの私でさえも若い方になってしまうくらいの年齢層の高い観客だったんだもん!!皆さんお疲れだったと思いますよ~。

更に「いや~、小山田圭吾をあんな脇に使えちゃうってすごいな」って言っていた人たちの話が聞こえ、「えっ、当然じゃんcoldsweats02!!この人達、何言っているの???」と耳を疑ってしまったのは私の方です。小山田圭吾が今のミュージックシーンにそんなに重要な地位にいるんですか?と逆に問いたかった・・・sweat01ってか細野さんと教授だよ?誰であっても脇使いですよ!(私にとって小山田圭吾はほらフリギくんの延長だから・・・)

そうそう何かこのライヴ、基本みんなこざっぱりした格好をしている人が多かったんですが、中には見るからにオタクな異臭を放っている人も少なくなく(男女問わず)、更に本当にグローブ臭のような異臭を放っている男性もおり、私の隣の男性がまさにそれで、窒息死しそうでした・・・sweat02なんかもうありとあらゆる面で異臭を放つ人は迷惑ですね・・・って思いましたcoldsweats01。そんな私も別の意味で異臭を放っていたのか??いや、私は普通にクラブに行けるような恰好でしたから、全く問題ないと思われますcoldsweats01

このライヴ、ドリンクチケットを別途500円で購入しなきゃならなかったのですが、そのドリンクがドリンクバーへの案内が不親切で、水とお茶のぺットボトルに流れていた人が多かったと思います。私もその一人。

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このいろはすと手前のチョコレートケーキが配られました。どうもこのあたりの運営はもっと改善の余地があるのではないかと思いましたね。

建物自体はライヴ中に細野さんが説明していましたが、最新の耐震を施しているそうで(震度が1減るくらいのレベルで)、万一地震があっても大丈夫ってことでしたが・・・本当か?

多分舞台下手側にいた観客は教授のファンが多かったと思うので、「この人達、また12/26~28のライヴにも来るんだろうな~」と思ってみてました。そういう自分もですけどねcoldsweats01

とりあえずこんなところです。また何か思い出したら加筆します。

2013年8月 4日 (日)

School Music Revival Live 2013

昨日までUST見ちゃおうかな~とかやる気ないことを言っていましたが、結局行ってしまいましたcoldsweats01

が、出掛けようとして洗面所で歯を磨いていた時にいきなり地震がなりまして、立っていてもがくがく揺れを感じたので、久々に強いなって思ってました(しかし冷静)。でも地震鳴り終わってからTVに緊急地震速報出て、「意味ないっつーの、この緊急地震速報!!」って思ってしまいました。(ちなみに親の携帯もならなかった・・・sweat02

とはいえ、この程度の地震はしょっちゅうなので、普通に出掛けてしまったら、地下鉄はちょうど運転再開をしたところで、タイミングよかったんだけど(でも40kmの速度規制をしていた。通常の地下鉄の走行速度って何キロなの?)、JR駅についてショックを受けた・・・sweat02電車、全部安全点検のため止まっていました・・・sweat02。何時に再開するかわからん状態・・・sweat02

私は13:10の電車に乗るつもりだったけど、電光掲示板を見ると12:39の電車が止まっている状態だった・・・14時の開演まで間に合うのか??とかなり冷や汗ものでしたが、運よく13:15過ぎに運行再開したので、間に合いました~!!

いや~っ、まさかここまでJR止まっていると思わなくって・・・

実は時間に間に合わないことを気にしていた理由が、会場は自由席だけど、満席の場合は入場拒否もありうると告知されていたので、ぎりぎりに行くと言うのはありえないことだったのです。(ってかJRに乗り入れしている線のため交通費高いんで、ここで門前払い食ったら怒る!!みたいな・・・)

まあほぼ予定通りに会場に到着し、「あそこにピアノがあるてことは教授、ここに座るんだよね?」と言わんばかりに下手前方席を無事getしました。

定刻通りに始まって、最初は教授が戦メリを演奏しました。実はオペラグラスも一応持って行ったんですが、全く不要で、いつもコンサートで見ている時より至近で教授を見れました。久々の生・教授~heart04。うっとり・・・lovely

何となく「今日の戦メリ、力強い感じの演奏な気がする・・・??」と思っていたら、やっぱりピアノが違っていたことが判明!!つまりいつもの教授のピアノではなく、このこどもの音楽再生基金で修復して、実際石巻の中学校で使用されているグランドピアノだったんです!!多分そのタッチの違いなのかな~??って気がしました。(違うかもしれないけど。)

教授の演奏はその1曲で、その後は司会の渡辺真理さんとこどものための音楽再生基金についてのお話になり、しばらく舞台下手に立つ至近距離の教授をガン見してましたlovely

そしてその後出場校による演奏に入ったのですが、教授は会場内で演奏を見るという話の流れだったんです。だから舞台袖に入るのかな?と思いきや、何と教授は私の脇の通路を通って関係者席に行ったんです~coldsweats02!!つまり私の真横を通った!!当然のことながらもう私は教授をガン見!!教授にライトが当たって、教授はまぶしくて手を額にかざしていましたが、ものすごく至近で(だってもうまさに目の前だよ!!)教授を見て、すっかりクラゲになっておりました・・・heart04

き、教授~、my love~heart04

当初私は演奏が始まったら、それをBGMに内職しようかな~と思っていたんですよね。つまり滞っていた翻訳を進めるってことです。ところがこのコンサート、思っていた以上に面白かったんです!!それで、ついつい引き込まれちゃって、結局内職などせず、真剣に全部見ちゃいましたcoldsweats01(ってかそれが当たり前)。

というのも実は私はこれでも中学時代は吹奏楽部員だったんです。だから何というのか、「今時の吹奏楽部ってこんなに自由な演奏ができるんだ~!!部活っていいなあ~!!」と感じるものがあったんですよね~。最初の古川学園がTHE BOOMの「風になりたい」を演奏して、「くぅ~happy02!!」って感じでした。(私は宮沢和史さん好きなんです。)そして次は何とタイムリーにも岩手県立久慈高校で、当然のことながら「あまちゃん」のテーマ。(そして教授も「あまちゃん」ファンと判明・・・)

すごくよかったのが、帝京安積の和太鼓部の演奏で、ものすごくかっこよかったんですが、演奏後のインタビューを受けた男子生徒2名が3年生の部長・副部長の子たちで、今日が彼らの最後の舞台だったと言うのです。だからもう感無量って感じで、最後に部長の子が感極まって泣いていて、何て言うのかもう教授が前に言っていたように本当に甲子園のような青春ドラマを感じさせるよ~!!と泣けてきました。この二人の受け答えが何ともよくって、心洗われたって感じでした。やっぱりどうも男子生徒にばかり目がいってしまうのはおばちゃん傾向のせいなのか、腐女子傾向のせいなのか?

演奏後に必ずインタビューが入るのですが(その間次の学校の準備をするため)、質問は予め振られているのかな?って最初は思っていたんですね。割とみんなてきぱき答えていたので。でも後半になってくると「え~!!」と動揺しているのが伝わってきて、「あれ、前振りなしなんだ?」って思ったり・・・つまり今時の子たちは度胸が据わっているから、ああいう場でもたじろがないというのでしょうかね。てきぱき答えている子たちは。

聖和の吹奏楽部が教授のenergy flowを演奏して、「え~っ、この曲を吹奏楽で演奏するんだ~!!」とかなり新鮮でした!

そしてトリの多賀城高校がやっぱり一番秀逸だったかな?「八重の桜メインテーマ」を演奏しまして、とっても素晴らしかったですhappy02。そしてその後躍動感溢れるSeptember。指揮をしていた顧問の先生もノリノリで踊っていました。もはやみんなマーチングバンド!人数も多いから迫力があるっていうのもあったけど、一糸乱れぬ団結みたいなものを感じましたよ。(そして何か全体的にみんなかわいかったんだよね。)しかも振り付けは振り付け専門の生徒がいるらしくその子が考えて、生徒中心に運営しているようなのです。素晴らしい~!!全日本吹奏楽コンクールの東北大会に出場すると言っていたので、やっぱり??みたいなものを感じました。「八重の桜」については教授も「アレンジが素晴らしい」とほめていました。

このライブは3年を1つのくぎりにということで始めたらしく、来年が3年目なので来年で終わりみたいです。その後はみんなが火をたやさないで、地域で活動していけたらいいですね。

それにしても軽音楽部の子たちの楽器って自前なんですか??って素朴な疑問を感じました・・・吹奏楽部は大体の事情がわかっているけど・・・

この観覧自体は事前に観覧申し込みが必要でしたが、無料です。でも最後に募金箱に寄付してきましたけどね。

会の最後に参加者全員が舞台に上がり、教授と大会テーマ曲のEtudeを演奏したんですが、終わった後に参加者の高校生たちが教授と握手してもらって、「きゃ~happy02!!」と喜んでいたのを見て、ものすごくうらやましかった私です・・・coldsweats01

ちなみに会場は高校生以外の撮影は禁止(つまり教授を撮るなということ。)でした。(もちろんカメラ持参で行ったんですけどね・・・weep。残念・・・weep←趣旨違います・・・coldsweats01

という訳で、あっと言う間の3時間で、しかも元気もらったと言うか、さわやかな気持ちになれたライブでした。

皆さん、お疲れ様でした~!!

2013年7月18日 (木)

Best of YELLOW MAGIC ORCHESTRA ~ from WORLD HAPPINESS byWOWOW

昨日から何だかものすごくこのブログの記事を検索している人がいて、ものすごく気持ち悪いんですけど・・・sweat01一体、何でそんなに果てしなく記事をチェックしているのか不明・・・sweat02普通は何かの検索でヒットするケースばっかりなんだけど(特に舞妓さん関係。)、目的がよく分からないだけに不気味です・・・shock

さて、7/15にWOWOWで放映されたYMO結成35周年記念番組のDVDがいつも大変お世話になっているT様から送られてきて、早速見ましたhappy02!T様、本当にいつもありがとうございますhappy02!!

実は外付けのBDハードディスクを3月に購入して以来、使っていなくって、ようやくセットアップして、使用しました。部屋にTVがないので、PCで観るしかないんですよ。夜はDVDレコーダーが置いてあり部屋が使えないので。

この番組は毎年放映されているWORLD HAPPINESSからの未放映曲や初のワールドツアーの際のお宝映像を流すと言うことでしたが、確かに1979年10月のパリ公演の映像はお宝映像でしたが、その他は何となくすべて見たことあるようなものばかりだった気がしました。

内容は以下の通り。途中途中で幸宏氏のインタビューが入っていました。

Fire Cracker

Solid State Survivor

Cosmic Surfin'

Absolute Sgo Dance

Day Tripper

Seoul Music

Taiso

Gradated Gray

****************

初のワールドツアーのパリ公演の映像(1979年10月20日:パリ・エンパイア・シアターにて)

Rydeen

La femme Chinoise

****************

Tokyo Town Pages

The City of Light

Tibetan Dance

Thank You For Talkin' To Me Africa

Lotus Love

Tong Poo

Nice Age

Hallo, Goodbye

Technopolis

Fire Bird

全20曲、2時間弱の番組でしたlovely

みんな「かっこいい~happy02!」「最高~happy02」って声援を送っていましたが、本当にかっこいいおじ様達ですよ、このお三方は!!いつまでもファン心をくすぐる素敵なおじさま方でいて欲しいです。

2013年3月13日 (水)

Ryuichi Sakamoto Trio Tour 2012 by WOWOW

今日はワイドスクランブルの教授のインタビューを見た後、先日WOWOWで放映された、まさに去年私が参戦したTrio Tour Liveを見ておりました。(いつも大変お世話になっているT様にまた録画をお願いしました。T様、本当にいつもありがとうございます~happy02。)自分が行ったコンサート映像が手元に残るってうれしいですhappy01

この内容、コンサートの内容をそのまま映すのかと思いきや、途中で12/12に岩手県陸前高田市で行ったチャリティライヴのメイキング映像などが入り、実際の12/19のコンサート内容が一部(といってもピアノソロのcastaliaだけだけど。)割愛されていました。

WOWOWで放映された内容は以下の通りです。

kizunaworld

1900

happy end

bibo no aozora

a flower is not a flower

tango

*ここに陸前高田市のチャリティライヴ関連映像が入りました。3人が被災地を見て回っている様子や、教授のインタビューの映像です。ライヴの模様はkizuna worldと1919がちょっと映されました。

shizen no koe

still life in A

nostalgia (piano&violin)

merry christmas mr. lawrence

the last emperor

1919

アンコール①

Yae no sakura

Theme for Yae

アンコール②

Rain

アンコール③

parolibre

アンコール①の時に教授がMCで「ここはTBSですけど、まあいいですよね?」って言って始めたんですけど、そのコメントはうまくカットされていました。

いやいや、教授、本当にかっこいい~lovely。もうメガネをおさえるしぐさに萌え萌えな私でしたlovely

今日のワイドスクランブルでも「教授にとっての音楽は?」という質問に対して「体の一部」って答え、「奪われたら、手足がもぎ取られるような痛みを感じる。」ってコメントしており、本当にこの人は音楽を愛している人だって感じましたね。もうミュージシャンなのに「音楽は無駄な物」とか言い放った、どっかの誰かさんとは大違いです。本当に教授の爪の垢でも煎じて飲めっつーの!本当に教授からは音楽への愛を感じるよ!!素晴らしい音楽家ですhappy02!!

それにしても実はこのライヴに行った時にも思ったんだけど、ジュディさん、あのピンヒールでよく2時間近く立っていられるよなあ~って感心しました。体力あるな!

2013年3月 3日 (日)

Ryuichi Sanamoto Playing the Piano 2013 in YOKOHAMA~「こどものための音楽再生基金」のために~

昨日結構遅くまで『シャルニー伯爵夫人』1巻の注目章の全文翻訳をしていたこともあり、今朝中々起きられなくって、ものすごく遅く起きてしまったがために、母からちくりと嫌味を言われてしまいました・・・sweat01遅く寝ても早く起きれる日とそうでない日があるんですよねえ・・・sweat02

で、今日は残していた最後の全文翻訳対象の23章(王妃とアンドレの戦いの章)の全文翻訳を終え、すっきりしましたhappy02。でもあとジルベールとバルサモの再会の章である4章も訳そうかなあ・・・などと思っています。気になっているのはそれくらいで、2巻以降はかなり詳し目に書いているので、追記する必要はないと判断しております。

という訳で、夕食の前も「八重の桜」の前も『シャルニー伯爵夫人』に取り掛かっていて、教授のUSTのことすっかり忘れていて(今日ちゃんと平野さんのツイートをリツイートしたのにもかかわらず・・・sweat02)、いや~っ、教授ファンにあるまじき行動を取ってしまいましたsweat01

「八重の桜」を見る前はちょこっと見たのですが、「八重の桜」を録画していなかったので、「八重の桜」を見に立ってしまい、今回のUSTは見れずに終わった・・・shockと思っていたら、3/8まで何とアーカイブを流してくれることが判明し、今喜んで視聴しているところですhappy02!教授をはじめ、スタッフの皆さん、ありがとうございます~!!少額ですが、おひねりしました~!!(今のところ、おひねりコンプリ状態です。)

今回の公演はセットリストなしだったようで、教授の気持ちに任せた演奏だったようですcoldsweats01。演奏内容は以下の通り。

choral dorien (narrative voice by Divid Sylvian)

choral no.1

kizuna world

litany

20msec

0319 C minor

castalia

a flower is not a flower

bibo no aozora

mizu no naka no bagatelle

asience

tango

solitude

merry christmas mr.lawrence

ichimei/harakiri(death of a samurai)-end roll

the sheltering sky

the last emperor

<アンコール>

theme for yae

「a flower is not a flower」のアレンジがいつも以上にすごかったんですが、今日は雛祭りということで、雛祭りの曲もアレンジして入れたと教授が語っていたのですが、私にはあまりにも難度が高かったのか、聞き取れませんでした・・・sweat01

教授、この「こどものための音楽再生基金」の話をした時に、去年陸前高田に行った話をしたのですが、行った時期を8月とか言って、「何言っているの、教授!ホッカイロ使いつつの極寒のライブだったじゃないの!」って思ってしまいました。ご本人も途中で間違いに気付いていましたがcoldsweats01

「the sheltering sky」の後にベルトルッチのことを語っていたのですが、彼、腰を痛めてしまい、しばらく車いす生活になっていて、引きこもっていたそうで、何年振りかでようやく映画製作にこぎつけたとか?中々大変ですね。私は教授が手がけたべルトルッチ映画の音楽では一番「the sheltering sky」が好きなので、今日演奏してくれて、うれしかったです。

時間が押していたということで、アンコールは1曲で「八重のテーマ」だけでした。去り際に「みんな、『八重の桜』見てる?」と言ったおちゃめな教授でした。

ちなみに去年のクリスマスプレゼントに英国在住のH嬢に教授の「Three」を送ったら、とても気に入ってくれたようで、どうやら教授のことを調べたらしく、「ピアノソロの曲もあるんだね」と言ってきたので、「いやいや彼は基本ピアノソロで、トリオがレアなの。」という話をしました。という訳で、彼女にもこのUSTアーカイブ見てねと連絡してしまいましたcoldsweats01。(布教したいcoldsweats01。)

という訳で、3/8の正午までアーカイブが視聴でき、おひねりができます!URLは以下の通り。

http://www.ustream.tv/channel/skmts

2013年2月 9日 (土)

ようやく聴けました!『Ryuichi Sakamoto | The best of THREE live in Japan & Korea』

今日は薬がなくなったので、午前中耳鼻科に行ってきたのですが、その前にiTuneをi-podに同期して、1/30に購入した教授のトリオライブのベスト盤をようやく聴きましたhappy02

これ、予約していたんですけど、1/30に日付が変わってすぐに誰かがもう聴いたことをツイートしていて、「ええっcoldsweats02?」って思って、iTuneを開いたら、開いたと同時にダウンロードされ、「すごいわcoldsweats02」!って思いました。iTune storeでの買い物の請求ってどうなっていたんだっけ?と思っていたのですが、昨日だったかにメールがきて、どうやらカードを登録していたことが判明しました(全然覚えていないcoldsweats01。)!

私はこのトリオツアーのUST中継を全部おひねりしてgetしたんですが、もうどの公演もよかったから、選べなかったんですよね。その中でも選び抜かれた30曲が入っていて、ものすごくよかったですhappy02。これ、2000円ってありえない安さ!!

「a flower is a not flower」と「1919」が複数入っているのはみんながこの2曲の毎回のアレンジの違いを楽しんでいる証拠だなと思いました。私もこの2曲のアレンジの違いを毎回楽しみにしています。

ちょっと残念なのが「sheltering sky」が入っていないこと。確か演奏したはずなんだけど。「littele buddha」が入っているのになぜ??って感じです・・・sweat01

私の友人の方々はもし聞きたければ、遠慮なくお声掛けくださいねhappy01!CD進呈します!

************************************

全30 曲収録 Price 2,000yen 
https://itunes.apple.com/jp/album/ryuichi-sakamoto-i-best-three/id582137238

収録曲:
01: Kizunaworld (2012_12_16 Shizuoka)
02: Happy End (2012_12_18 Akasaka ACT Theater, Tokyo)
03: Bibo no Aozora - instrumental (2012_12_06 Tokyo Opera City, Tokyo)
04: A Flower is not a Flower (2012_12_15 Matsumoto)
05: A Day a Gorilla gives a Banana (2012_12_15 Matsumoto)
06: Aoneko no Torso (2012_11_29 Blue Note Tokyo Set2)
07: Seven Samurai - ending theme (2012_12_02 Osaka)
08: Tango - instrumental (2012_12_19 Akasaka ACT Theater, Tokyo)
09: Shizen no Koe (2012_12_19 Akasaka ACT Theater, Tokyo)
10: Solitude (2012_12_01 Yasu)
11: Mizu no Naka no Bagatelle (2012_12_15 Matsumoto)
12: Castalia (2012_12_04 Fukuoka)
13: Still Life in A (2012_12_18 Akasaka ACT Theater, Tokyo)
14: Nostalgia (2012_12_19 Akasaka ACT Theater, Tokyo)
15: Tamago 2004 (2012_12_21 Yamaguchi)
16: Merry Christmas Mr. Lawrence (2012_12_09 Seoul Set1)
17: Harakiri endroll - from a Takashi Miike Film "Ichimei" (2012_12_14 Nagoya)
18: The Last Emperor (2012_12_02 Osaka)
19: 1919 (2012_12_14 Nagoya)
20: Yae no Sakura (2012_12_19 Akasaka ACT Theater, Tokyo)
21: Theme for Yae (2012_12_15 Matsumoto)
22: Rain (2012_12_21 Yamaguchi)
23: Parolibre (2012_12_21 Yamaguchi)
24: Aqua (2012_12_21 Yamaguchi)
25: A Flower is not a Flower (2012_12_02 Osaka)
26: A Flower is not a Flower (2012_12_06 Tokyo Opera City, Tokyo)
27: 1919 (2012_12_01 Yasu)
28: 1919 (2012_12_16 Shizuoka)
29: 1919 (2012_12_21 Yamaguchi)
30: Little Buddha (2012_12_04 Fukuoka)

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