2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
フォト

« 2014年12月 | トップページ | 2015年2月 »

2015年1月29日 (木)

Paper Doll (The story of Master David) chapter3 【1/31決定稿内容反映済】

昨年の11月にG|PのNekoさんが投稿された"Paper Doll"の3章の続きが2015.1.26にFBにUPされました。昨年からの体調不良をいまだに引きずっていて、1/26分をとりあえず今何とか完了させました・・・sweat02(なのであんまり見直ししてませんsweat01。)現行の私の体調ではこれがいっぱいいっぱいです・・・sweat02すみません・・・sweat01

尚、拙訳掲載についてはNekoさんのご了承はいただいております。

いつも通り、google翻訳よりマシなレベルです。あくまでこんな感じの内容?ってことを理解するための一助にしていただければ幸いですcoldsweats01

また、タイプミス及び誤訳がありましたら、すみませんsweat01

尚、1章の拙訳はこちら、2章はこちらになります。

ちなみにこの"Paper Doll"は今度プロの翻訳家の方に日本語翻訳を依頼して、小冊子にしてコミケのオマケとして新しいイラストを加えて配布する予定だそうです。(3月末のC6(オタクサミットとかいうイベントです)から配布開始だそうです。)英語の決定稿はFB上で1/31にPDFファイル化され、フリーダウンロードできる形になっています。

※2015.2.4:全章の拙訳に決定稿の内容を反映済

***********************************

彼はそっと体を揺すられて、目を覚ました。そして彼が最初に感じたのはとてつもない寒さだった。彼は壁の隅に楔で留められ、ボールのように丸くなっていた。綿の手袋をはめた温かい両手が片方の頬をかすめ、軽く叩いた。

「Master浅野」囁くような声が言った。「ここから出ましょう」

彼の首から首輪が取り外された。地面に金属がガチャっと音を立てるのが聞こえた―その細く金属的な音でついに彼は完全に意識を取り戻した。彼は一瞬自分がどうしてWalterを見ているのか理解しないまま、瞬きをした。

「立てますか?」Walterが手を差し出しながら尋ねた。

Walterが立ち上がるのを手伝い、克哉は歩けるかどうか確認しようともがきながら、ただ頷いた。氷のような壁に押し付けられ、横たわっていた側面は麻痺していたが、右腕にはゆっくりと多少の感覚が戻ってきていた。ついに立ち上がった時、彼は壁にもたれかかることができただけだった。彼はつま先から腿まで這い上がってくる穿痛感を覚え、右脚を動かすことができなかった。痛みがあった。

「真夜中過ぎです」Walterが言った。「あなたの寝室に戻りましょう。そこにお食事とお飲み物を用意してあります。召し上がって、ちゃんとお休みください。朝、Masterとお会いすることになるでしょう―」

Davidに関する言及がなされたことで彼の体に一瞬突発的な怒りが走った。

「どうして私はここで囚われの身になり続けているのですか―」克哉はその小さな、誰もいない部屋で大声を出した。

突然の爆発に反応した微かな動揺によって彼は目を上げ、自分が以前気付いていなかった人影が入口で監視しているのを見た。彼をそこに連れてきた男たちのうちの一人だった―鼻がつぶれている男だった。男は部屋に歩を進めたが、Walterが手を上げ、彼を制止した。

「大丈夫だ、Samuel」Walterが言った。Samuelはその場に立ち止まり、腕を組んで、待った。

「あなたは落ち着かなければなりませんね、Master浅野」Walterが言った。「今やあなたの思い通りになるものは何もありません。これは現実です。もしあなたが真実をお知りになりたいのでしたら、まずは我慢していただかなくてはなりません。あなたはご自身の最初の不法侵入に対してほんの少しだけひどい目に遭わされたのです。次は・・・」

Walterは間を置いた。そしてそれ以上何も言わないことに決めた。

「わかっています」克哉がついに言った。というのはその湿っぽく冷たい場所を立ち去ること以上の理由がなかったからだ。

克哉は部屋から出て、Walterに従いながら、黙っていた。Samuelが二歩後ろに続いていた。そのうちSamuelは彼らから離れ、Walterは部屋まで克哉に付き添った。

「朝に誰かを呼びに来させます」前の晩に克哉に与えられていたのと同じスケルトンキーでドアを開けながら、Walterが言った。「召し上がって、お休みください。明日は長い一日になるでしょう」

それらの言葉と共にWalterは克哉に部屋に入るように合図した。しかし今回、Walterは外側から部屋に鍵をかけた。その単純な音―錠が回り、もう一晩大邸宅に彼を閉じ込めること―は克哉をひるませた。Walterの足音が階段を降りながら消えて行くのを聞いたずっとあとまで、克哉はドアのところに立ったままでいた。

空腹だったが、食べることができなかった。彼はテーブルに置かれていた銀のドーム型の覆いの下にある食べ物を調べることさえもしなかった。小さな地下牢のような部屋からの苦痛と寒さの全てを熱いシャワーで洗い流した後、彼はベッドに這い上がり、眠った。

寒さが再びやってきた。今回は克哉ははっきりとした記憶があった。彼の髪を滑るように動き、不思議な優しさで髪の毛を梳る―冷たい巻きひげのような指。克哉はその時自分が子供の頃、父親がどうやって彼の髪を撫でてくれていたかを思い出した。父は彼に本を読み聞かせながら、一方の手で本を開き、もう一方の手で彼を寝かしつけようとして、髪を優しく撫でた。

彼はその懐かしく、穏やかな追想とそれから彼の心の奥底で鳴り響いている苦痛を感じた。とても鮮明だった種類の苦痛だったので、はっきりと理解できた。彼は泣き濡れて、目を覚ました。彼は何年も前に棺の中に横たわっている父親を見た時に感じたことを思い出すことができなかった計り知れない悲しみによって心が食い入られながら、ばかばかしいと感じていたけれども、今や彼はいつも自分の心の内にあった闇によって丸飲みされるがままになっていた。

翌朝、克哉は、篠原が迎えに来た時に「おはようございます」と言ったのに対して答えなかった。自分の物ではない一揃えの服がベッドの上に置かれた時、抗議さえしなかった。

「彼の考えですか?」自分自身のリネンのシャツのボタンを外し、それをベッドの上に放り投げながら、克哉が尋ねた。「今や私は彼のドレスコードにも従わなくてはならないんですか?」克哉は黒いシャツを素早く身につけた―シルクは彼の素肌に柔らかく、冷たかった。ボタンを閉めながら、彼の目は篠原を見据えた。

「何と申し上げてよいかわかりません」篠原が言った。

「とんでもない大きな秘密の家だ」克哉が言った。彼はズボンを緩め、怒りをあらわにした動きで素早く脱ぎ、自分に贈られたズボンに手を伸ばしながら、床に投げつけ、脇に蹴飛ばした。「私は留まりますよ」克哉は急いでパンツを身につけながら、言った。「私はここに留まります。そして真実を知るまであらゆることを引き出すつもりです。例えそれがこの場所をめちゃくちゃに破壊しようとも」

篠原は頷いて見せただけで、ドアの方へ合図した。克哉は寝室から彼の後に従い、階段を降りながら、何も話さなかった。そしてついにダイニングルームへ入った。予想通り、そこにはすでにDavidがいた。彼は自分のカップからコーヒーを飲んでいた。篠原は同様のカップとソーサーのセットを置き、金属のカラフェから克哉のためにコーヒーを注ぎ、そして立ち去った。

しばらくの間、二人とも話さなかった。

「あなたは私があなたの・・・その・・・奥様との逢引の場所に踏み込んだことについて謝罪することを待っているんですか?」Davidはついに彼を見渡し、微笑んだ。「妻などいない」

「それではそれは何なのです?」克哉がDavidの薬指の銀の指輪を見ながら、尋ねた。

Davidは答えなかった。彼はコーヒーを飲み終え、カップを下に置いた時、微笑んだままだった。「きみの祖父は成功した実業家だった」彼が言った。「『奇跡的』と言われるかもしれない種類の成功だった。多分唯一神に通じうる種類のものだ」

「そうでしょうね」克哉が言った。彼はコーヒーに手を伸ばし、飲んだ。苦く、熱い液体が彼の喉から腹へと流れ落ちる温かい道を作った。おいしかった。「彼の財産はそれほど多く私の父の世代や私自身に辿り着きませんでしたよ。父は祖父とそのお金を完全に拒絶していましたから」

「きみの祖父は随分前に成功を手に入れた」Davidが言った。間があった。「私から」

克哉は笑いたい気持ちを隠した。そしてもう一口飲むためにカップを持ち上げた。彼は一瞬そのばかげた話を消化させた。

「では、あなたはある種の不死の存在なのですか、二世代前の私の祖父をを知っている?」克哉がかろうじて歯をむき出しにして笑うのを抑えながら、言った。

「私は不死などではない」Davidが言った。そして克哉の面白がっている微笑みに答えた。

*以下2015.1.26投稿分(決定稿の内容を反映済)

それからしばらく沈黙したままの間があった。Davidは椅子を後ろに押しのけ、立ち上がった―椅子の脚が石の床をこすってガタガタいう音が耳をつんざくように響き渡った。Davidがカラフェを手に取り、半分空になったカップにコーヒーを補充するために近付いてきたのを克哉は見ていた。

「彼はどうやって成功を得たのです?」克哉がついに言った。「祖父はお金を持っていなかったと父が言っていました。それどころか、祖父は自分の父親から借金を相続していたくらいですから」

間があった。それからカラフェが克哉のカップの側に置かれた。

「彼は私に伴侶を約束したんだ」Davidが言った。

Davidの手の甲が頬に沿ってそっと動いた時、克哉はあたかも火傷をしたかのようにひるんだ。広い手は温かく、親しみがあったが、克哉はどう反応してよいのかわからず、席でじと動かずにいた。

「その時彼は息子を持っていた」Davidが手の向きを変え、掌で克哉の顔を撫でることを可能にしながら、続けた。「彼は息子に十分な生活を望み、そして父親の借金やみじめな生活を負わせたくないと言った。きみの父親は3歳だった」

Davidは克哉の顔を掌で覆い、見下ろした。かつてDavidの目の中にあった敵意と傲慢さはなくなっていた。彼の眼の中には今、克哉がDavidのような人間が持つことができるとは思えない種類の愛情がこもっていた。

「きみの祖父は自分が持っているものを失うのに耐えられないような人だった。自分の息子を失うという考えはひどく恐ろしかったので、彼は代わりにきみの父親が持つ最初の子供を約束したのさ」Davidが続けた。彼は声をやわらげ、とても近くに前かがみになったので、克哉はDavidの目の中の血だけを見ることができた。「子供が女なら、私の花嫁になっただろう。子供が男なら・・・」

言葉が途切れた。そしてDavidは微笑んでその間を埋めた。彼は克哉に短いキスをした。魔法を解くキスだった。克哉は身体を無理矢理引き離し、Davidを押しのけた。あまりにも素早く立ち上がったので、彼の椅子は後ろに叩きつけられた―ガタガタと騒々しい音がした。

「よくもこんなことを・・・」

克哉は掌の付け根で口をごしごしこすった。

「きみはまだこれが全て手の込んだ嘘だと信じているのか?」Davidが尋ねた。「きみがちょうど今私を見ながらここに座っている時に。どうしてきみの父親がきみの祖父から引き離されたのか、きみは一度も質問しないな?きみが幼児の時に、どうしてきみの父親がきみを連れて逃げたのかを?」

克哉は指を丸め、拳を作った。彼が感じていた絶望はあまりにも明らかであり、あまりにも広範囲だったので、彼はDavidが真実を話していると分かった。しかしながらそれを受け入れることは別問題だった。彼は即座にそれを受け入れないと決心することで話す力と怒りを持ち続ける力を得た。

「それはあなたが他の誰かとした契約だ」克哉が無理矢理声の調子を落ち着かせるようにしながら、言った。「私には関係がない」

Davidの微笑が大きくなり、彼は笑った。

「とても簡単だろうな?たった数語でそれを無視することは」彼らの間にある距離を縮めながら、彼は前に歩を進めた。

克哉は踏みとどまることと一歩も後には退かないことを思い出さなければならなかった。

「あらゆることがきみと関係がある。もしきみの祖父が私と契約を取り決めていなかったなら、それならきみは存在していなかっただろう。きみの命はきみの父親の命のために取引されたんだ」

克哉が答えようとする前に、Davidは片方の手首を掴んだ。握り締めた手は鉄のようだった。力強かった。彼らが部屋を立ち去った時、克哉は引きずられた。彼の抵抗は廊下にいた召使たちに無視された。。あたかも彼がまさに声の無い幽霊であるかのように、無視された。Davidの住んでいる邸宅の翼棟の方へ引きずられながら、克哉は篠原からつかの間の表情を捉えた。その表情は哀れみと心配を帯びていた。それから彼らは角を回り、邸宅の人のいない方に入っていった。

「どうして私がここにいるんだ?!」克哉が大声で叫んだ。「あなたは花嫁を望んでいる!私はあなたに後継者なんて与えることはできないぞ!」

Davidは答えなかった。彼らは克哉に見覚えのあった暗くなっている廊下に入った―Davidの寝室に通じている廊下だった。

克哉は激しく狼狽し、ただ再びもがき始めた。「あなたには何も与えられない!」声を後方に鳴り響かせながら、克哉が言った。

Davidはその時その場に立ち止まり、克哉を壁に押し付けた。彼らはまだ暗闇の中にいたけれども、克哉はDavidの顔に浮かんでいる怒り狂った表情を眼に浮かべることができた。

「きみが私に与えることができるものが何であるか決めるのはきみではない」声を野獣のようなうなり声に落としながら、Davidが言った。彼は片手を克哉の喉に巻き付けた。指が喉をしっかり握り締めた。「手に入れたいものを決めるのは私次第だ。もし私がきみを望まないと決めれば、私はきみを処分する。きみには自分自身の命にさえもはや所有権はないんだ、わかったか?」

彼の意味するところを強調するために、指がさらに激しく締め付けた。「もう私が認めていないことで、きみが私に差し出すことができるものは全く何もないんだ」Davidがかがんで、克哉の両腿の間に片膝を押し込みながら、言った。「きみは死ぬ権利さえないんだ」

残酷な言葉がどういうわけか彼がいつも知っていた恐ろしい秘密の存在を明らかにした。そして今やそれが明るみになったことで息が詰まった。克哉はまだ震えていた。彼の両腕は両側で力が抜けていた。そしてDavidの膝はつま先で立ちながら、ほとんどそれで動いていることができるくらい高く持ち上げられていた。

克哉の首の周りを握り締められていた手が緩められた。克哉の喉の上をかすめ通った―優しく、羽毛のような―Davidの温かい息と著しい対照をなした。柔らかく、濡れた彼の舌が克哉の顎まで進みながら、後を辿り、それから下唇をまたいでさっとなでた。後に続いたキスは激しく、舌が絡まった。彼に衝撃を与えた。

Davidがキスを止めた後でさえ、克哉はまだ深呼吸をしていた。Davidはそれから克哉の喉柱に沿って、鎖骨の間の小さな結合部分へと下に向けて舐め始めた。

克哉は我知らずうめき声を漏らした。一瞬、彼は自分がどこにいて、どうしてそこにいるのかを忘れ、彼が今まで経験したことのない方法で求められた純粋な興奮にとらえられた。純粋な欲求だった。

彼の首の側面に熱い痛みが貫いた時―熱せられた矢のように彼に打ち込まれた時―彼は息を吸い込み、止めた。痛みは猛烈であるとともに心を奪った。克哉は自分の身体がその感覚で緊張していると感じた。そして痛みが和らいだ時―喜びが取って代わった。克哉は両腕をDavidにしがみつくために持ち上げ、身構えなければならなかった。彼の指は硬く、筋肉質の背中に食い込んだ―どんどんきつく。

そしてそれから彼の心は廊下そのもののように、陰鬱になった。

<2015.1.26投稿分まで→この後もう少し話は続いて完結のようです。>

2015年1月18日 (日)

何か・・・

今日は調子が悪くて、何と起きたの16時ちょっと前でした・・・sweat01最近本当に体の調子が悪くて困ります・・・本当に1年って言えない老化ぶりです・・・sweat02

さて、何か私をご存知ない方が誤解をしているようなので、敢えてここに書いておきますが、私はフルタイム勤務のサラリーウーマンです。なので、一日の中で自分が自由に使える時間は本当に限られています。

更に私は年がら年中何かしらの病院通いをしているような、いつも不調を訴えている人です。

また、趣味も多岐にわたっていますので、何か1つにずっと没頭していると言うこともありません。興味のある色々なことに優先順位を付けて時間配分しています。

そして私は必要性がないと判断したことはやりません。当然です。時間は限られているのですから。

時間の使い方は人それぞれです。他人が口を出すべきことではないと思います。

2015年1月 4日 (日)

La galette des rois par Jean-Paul Hévin chocolatier

10891878_1577890975763348_673603486

昨日初売りに出掛けた時、ジャン=ポール・エヴァンでガレット・デ・ロワを買って来たんですhappy02

ガレットの中にはそら豆の代わりにアーモンドが1粒入っていて、自分のピースにそのアーモンドが入っている人が当たりで、陶器の人形(ジャン=ポール・エヴァンでは人形ではなく、この通り丸い飾り?)と王冠がもらえ、今年幸せになれる人になります。

10897742_1577890972430015_794046432

陶器拡大図。裏にジャン=ポール・エヴァンのロゴ入り。

6等分にして分けた結果、何とアーモンドを引き当てたのは姉でしたcoldsweats01!(私でも姪でもなく・・・)

いや、それにしてもこのガレット・デ・ロワ、も~~~~~~っ、それはそれはそれはそれはものすごくおいしくって、もっと食べたい~~~~~っ!!!!!!!!!!ってものすごく思いましたhappy02happy02happy02happy02happy02happy02happy02

おさすがなジャン=ポール・エヴァンでした!

2015年1月 1日 (木)

明けましておめでとうございます!

Img_0924

新年明けましておめでとうございます!

昨日は友人とディナー&カウントダウンパーティーに行き、更にその後初詣をしてきたので、もう明るく清々しく年明け出来ました!今年はよい年になるといいなあ~と思っております。

皆様にとってもよい1年になりますようにお祈り申し上げます。

とりあえず今日中に読みかけの英文本を読み終え、図書館から借りっぱなしの本に着手したいと思っております・・・coldsweats01

今年は去年よりも仏文翻訳進められるといいな・・・って感じですかね。

では、残りのお正月休み楽しくお過ごしください!

« 2014年12月 | トップページ | 2015年2月 »

お気に入り

  • Twitter
    twitter仲間大募集中!携帯からでもつぶやけるからさあ~、アカウント作って!。ちなみにブログより小ネタをリアルタイムでつぶやいています。(最近あまりブログを更新していないので、Twitterの方がリアルタイム情報です)
  • 東様によるデュマ作品翻訳HP
    日本で未翻訳の『或医者の回想』の第一部にあたる『ジョゼフ・バルサモ』が掲載されています。現在は第三部にあたる『アンジュ・ピトゥ』を毎週土曜日に翻訳連載ブログにて連載中!毎週の楽しみです!!私内的師匠です(笑)!
  • NODAMAP
    賄いエッセイにはいつも笑わせてもらっています。
  • Ryuichi Sakamoto Playing The Piano 2013
    教授の活動が見れます。
  • はなのきろく
    RAMAママさんの新しいブログ RAMAママさん宅の素敵なお庭の花の数々
  • DouzoMesiagare!!
    2児の母RAMAママさんによるお弁当ブログ新装版
  • リラフリ
    東京でリラクゼーションを無料体験!
  • Happiest Magic
    ディズニー大好き一家のHPです。膨大な量のキャラクターサインが自慢です。
無料ブログはココログ