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2014年8月15日 (金)

"Midnight Snack "by Suzume

大変遅くなりましたが、先日G|P公式ページにUPされたSuzumeさんのDavid☓克哉storyの翻訳をいたしました。(原文はこちらからご覧になれます。)

これまでのNekoさんの文章とは異なり、かなり読み解くのが大変でした。私は外国語の文章を読む時は読みながら場面を頭の中でイメージしているのですが、今回それができなかったため、ものすごく時間がかかってしまったのですsweat01

この"he"ってDavid?克哉?とか、この二人、今どういう態勢になっているんですか?とか読んでいても中々理解できず、「???」の連発でした。

海外のファン仲間に助けてもらって、何とか日本語にしてみました。いつも以上に誤訳ありありな状態ですので、そこをご理解の上、お読みくださいsweat02。(タイプミスも多々あると思います)

尚、掲載にあたってはNekoさんから許可をいただいております。(Suzumeさんの作品はG|Pに属するので、許可はNekoさんでOKだそうです。)

で、このお話なのですが、かなり官能的描写が多いので、表示方法を変えましたcoldsweats01。(そのまま掲載ではG|Pさんのことを知らない友人たちにドンびかれてしまうので・・・sweat01

ですので、Guilt|Pleasureさんが何者かご存知ない方は決して続きを読まないでくださいsweat01!!!(R18ですねcoldsweats01

尚、今回の翻訳にあたっては表現の理解に関して懇切丁寧に教えて助けてくれた友人のC嬢に心より感謝いたします<(_ _)>。

最新更新:2014.8.15, 22:35

「今すぐほどいてくれないか?」

Davidはその日の朝の出勤の際に身に着けていた黒っぽいネクタイで左手首をヘッドボードに縛られた状態で、可能な限り体を動かした。答えあるいは解決策の代わりに、彼の剥き出しの胸にフッと静かな笑いが発せられた。Davidは眉を上げた。克哉は見上げた。後ろを覆い隠すメガネをつけていなかったので、彼の目は額の髪を通して輝いていた。「あんたがボンテージに興味があるなんてちっとも思ってやしないさ」 Davidが手を伸ばし、ひもを脇に押しのけながらぶつぶつ言った。その言葉は笑っているような軽快な調子だった。「あんたは単にオートクチュールに弱いんだと思っているのさ」

「もちろん」克哉が温め直した糖蜜のように穏やかな口調で言ったが、同意は彼の声がかすれ、ゆっくりしていたことによりすっかり台無しになっていた。彼はDavidの片手をヘッドボードにつなげていただけだった。それからさらにほどかれた他方の手が指、体、注意を緩める場所を見つけていた。「あなたがネクタイをデパートで買っていることは知っていますけどね」

「おや?俺はオートクチュールっていうのはメイシーズ(*1)のフランス製だと思ってたんだが」

外の街灯がDavidの寝室の暗い床にオレンジの線条を投げ掛けていた。ボタンがはずれ始める前に彼らは玄関を通り過ぎたに過ぎないところでヤッたので、彼ら二人のスーツの服がばらばらと見えていた。それはパンくずの跡のようであり、彼らが裸になる前にどうにかしてヤッたどんな幸運な家具にも導く小道のようだった。Davidはバスルーム(*2)のタオル掛けを取り替える必要があった。二度。

克哉はDavidの胸に顎を据えた。そしてDavidは汗でくしゃくしゃになっていた黒髪に指を滑り込ませた。一瞬、その医者の鼻がDavidの肌に十分触れることができるくらいに下げられ、それから男は30分以上前に縛っていた手首に触れるために座って、体を伸ばしていた。Davidが薄板を備えた木製のヘッドボードにもたれて肩甲骨を起こそうしてもがいている一方で枕は最新の一仕事から形が崩れて曲がった状態で彼の下に集められている時に克哉の膝はDavidの脇腹に食い込んでいた。

長い指がDavidの女きょうだい(*3)からプレゼントにもらった明らかに流行遅れの化学繊維によって赤くなっていた肌を滑るように走った。そしてそれから克哉がシーツを後ろに投げ、自分の下着を探しにベッドから降りた時にマットレスが沈んだ。Davidはそのままの状態でベッドリネンにどさっと音を立て、脈拍が動く度にまだかすかな鼓動を与えていた手首をこすりながら枕に倒れ込んだ。彼は眺めを堪能した。外からのオレンジの電光の中で克哉の普段は乳白色の肌が黒ずんだ金色になっていた。「何か食べ物を作るよ」ブリーフを手にして現れながら、医者がいつものように穏やかで冷静に言った。あたかもDavidにベッドシーツを洗う言い訳を与えないかのようであった。

床の硬材を横切る足音は静かだった。アパートは大きくなかったけれども、Davidにとっては十分すぎるほど大きなものだった。彼はこの7年間同じ場所に住んでいた。そしてすぐにいつでも引越しをする予定もなかった。彼の最新の場所はクィーン区にあるエレベーターのないアパートで、文字通りクローゼットサイズだった。彼は排便をする一方で料理することが出来ていた。克哉は感心しなかっただろう。

寝室における完全に優れた才能は別として、さほどその医者を口もきけない程驚かせているようには見えなかった。

足音は廊下の方に消えた。そしてキャビネットの開閉の音が次第に寝室に流れてきた。David は窓の外に一瞥を投げた。食べるには遅すぎも早すぎもしなかった。あるいは多分その両方だった。「何を用意しているんだ?」Davidはベッドから大声で叫んだ。彼は頭を掻いた。

「ベーコンですよ」

「何とまあ」Davidは枕に顔をうずめるために寝返りを打ちながら、独り言を言った。それは克哉のようにな匂いがした、そしていつもそんな匂いがしていたのだろうかと今思った。ため息をついて、Davidはベッドの端まで体を転がし、冷たい木の床につま先を丸めながら、足を置いた。冬は春をもう少し先になるよう脅かしていた。

バスローブを掴んで、Davidは袖を通し、台所の光の方に向かいながら、バスローブの前を閉じて結んだ。克哉はコンロの前にいた。彼はスラックスを気にしていなかったが、台所のドアの背に掛かっていた”Grill Sergeant"のロゴの入ったエプロンを首の周りにゆるやかにまとっていた。その医者が黒いブリーフとエプロン以外の物は何も身につけていない光景はDavidににやけ笑いをごく最小限にとどめるさせるために唇を噛ませていた。彼はエプロンが垂れている下で克哉の周りに腕を滑らせた。

「似合ってるよ」

手元の仕事に戻る前に目が剥き出しの肩越しに一瞥を投げた。フライパンが温まっていた。Davidにはコンロの油はね防止用タイルの前にとどまっている熱のもやが見えた。すでに肉屋の包装紙が開かれていたベーコンが近くのカウンターの上に置いてあった。Davidの唇が肌に押し寄せ、指が乳首をかすめた。

克哉はちゃんと位置を変えて、Davidにもう少し完全にもたれかかった。「お腹がすいているのかい?」

「俺はいつでも飢えているのさ」言葉が克哉の首に迫った。

「どうして私はあなたがベーコンについて話しているって思えないんだろう?」トング(*4)が拾われ、フライパンに5枚のベーコンが入り、それぞれがジュージュー音を立てた。

Davidは笑った。そして彼が触れたことにより突起していた乳首をつまんだ。話が克哉に関してになると食欲は全く重大事だった。Davidは二度、三度と彼が何とかできる限りたくさんのお代わりをしていた。今まで克哉は大喜びで応じているだけだった。「う・・・ん」Davidが克哉の耳たぶのまわりを噛みながら声をたてた。「そうだな、俺が考えているのは肉だ。しかも塩分がありそうなね・・・」

程よい量の肘鉄が彼の腹に打ち込まれた。Davidはくすくす笑い、ゆっくり脇に動いただけで、両手を平らな腹にそっと下しながら、克哉の下着のウェストバンドの中に入れた。彼は自分で見つけたペニスの周りに指を巻き付けた。柔らかかったが、乗り気になり始めていることに問題はなかった。克哉の肩に置いていた顎で、Davidはその男が深呼吸をするのを感じた。

「私は料理中なんですよ」

「俺もだ。俺も料理中だ」

克哉が笑った。Davidはとらえどころのない、高まった調子のその声をとても気に入っていた。それをよく引き出すことさえできれば、克哉がしっかり身につけている貝殻をてこでこじ開けることができた。彼は自分が手放さないでいるペニスの周りに指をぴったりつけて、温かい先端を横切って親指を引きずっていることに対しての報酬である腰の変化を見てくすくす笑った。Davidは顔を克哉のくしゃくしゃの髪の中に向けた。彼の枕のような匂いがした。「2回戦か?」彼の手の中の長く伸びている肉体が同意しているように見えた。

克哉は鼻と鼻が、それから口と口が十分に突き当たるようにDavidに振り返った。克哉の舌がDavidの唇に対してさっと動き、それからその間に滑り込んだ。彼が身を引き離す頃までにはDavidは少し息切れしているのを感じた。その男はキスするつもりがある時には確実にキスすることができた。「ベッドに戻るんだ」Davidがつぶやいた。

「ベーコン」

Davidの歯が克哉の下唇を捕え、それから離したちょうどその時、不規則で訝しげな声を挙げた。ベーコンのスライスが油の中でカリカリになり始めていた今、食べ物のにおいを感じることが出来ていたにもかかわらず、それは全く最優先ではなかった。

「私はベーコンから離れることができませんよ」

いつもDavidの心臓をわずかに不規則な鼓動で打っていたものがここにあった。克哉の目の中にある公然たる反抗の素早い閃きだった。それはその男がほとんど四六時中見せていたドクター・浅野を構成するものよりもずっと奥に隠しているものの鋭く細長い破片だった。彼の核心にある鋼だった。「だから、」克哉が言った。「あなたはまさに何かを理解しなければなりませんね」

Davidはくすくす笑い、克哉の顎から耳までの滑らかなカーブに沿って鼻を走らせた。「受けて立つぞ」

もし彼の膝の下の台所の床の冷たさを感じること、あるいはエプロンを脇に払いのけながら、克哉の下着を、(Davidはある種のばつの悪い肉体的反応無しに再び食べることは決してありえないと全く確信していた)ベーコンのにおいにとって全てを、引き摺り下ろすことが奇妙であるならば、しかしそれらはすべて彼の目の前のたった1つのものよりも重要な細部の描写ではなかった。

克哉の手はDavidの髪の中に滑り込み、指先で頭皮をこすり、頭の後ろの周りや頭蓋骨の隆起の下に巻き付けた。Davidはすでに前かがみになっていたにもかかわらず、指圧は軽かったが、執拗だった。彼は自由に引っ張っていたペニスの先端の周りに口を動かし、下に身をかがめて、つばで太いペニスを滑らかにするために上下に動いていた。克哉は半歩後ろに揺れ動き、Davidは体を固定するために一方の手のひらをレンジのドアに置くと同時に他方の手のひらは頑丈な腿の後ろを掴んでいた。克哉は汗と塩のような味がした。そしてDavidが気に入っているものがあった―その医者はいつも気難しく、几帳面であったことだった。そのようにして彼は自分自身を清潔に身だしなみよくし、長い指の正確な動きでファイルを整頓していた。その全てについて愛らしいものがあったが、Davidの一部はそれはまさにその男のスーツのようなもの ― 気を散らすものであり、鎧であり、多くの壁であると考えずにはおれなかった。Davidはこの少しだけよりリアルなものを好んだ。

鼻で息をしながら、彼は体を前に押し倒し、ついに舌に克哉のペニスの重みと喉の裏に熱い先端をとらえた。つばがやっとのことで彼の口に溢れた。そして彼は舌の裏で塩気のある、濃厚な塗りつけられた味を飲み込もうとした。しかし何とか不規則な筋肉のけいれんを起こしたに過ぎなかった。克哉の指は発作的にしっかり握り、髪の房を掴んだ。

「David―」

Davidが再び飲み込んだ時、彼の名前が遮られた。最後の子音は克哉の唇の間から摩擦音として漏れた。Davidの指は持って、動かしていた腿から緩められ、克哉の尻と脚が交わる柔らかく素晴らしい襞に沿って内部を辿った。

後ろに下がりながら、Davidは自分の口角からつばを舐め、彼の下唇を横切って動いた肉体の折りたたまれた分岐点の後を舐めながら、彼の顔のすぐ近くで急に上下に動いていた太くなっていたペニスの先端を吸った。彼はこの世で最も申し分のないフェラを与える人ではなかったが、彼は一度も文句を言われたことがなかった。Davidが技巧において欠落していたものは熱意で埋め合わせをしていた。―それはどこにおいてもなされる要求だった。もちろん、その中には否定しがたい真実があった。人が何かをすることを楽しむ限り。

誰とすることを楽しむ限り。

Davidは克哉のペニスの周りでくすくす笑った。そして彼の舌の上の重いペニスの痙攣と彼の髪の中の指のひきつりをもたらした。ベーコンのにおいはあらゆるところに立ち込めていたが、Davidはそれでも決してベジタリアンを理解することはなかっただろう。

オーブンのドアから手を離し、彼は膝を動かし、克哉の腰の鋭いカーブの周りを指で包み込んだ。彼の親指はその男の下腹部のどちら側にも均整のとれた棚を作っていた筋肉の張り詰めた伸縮性の中に突っ込まれた。Davidは最も基本的な方法で克哉を熱愛することに少しも問題を感じていなかった。Davidは体を大切にすると思うのが好きだったが、その医者はほとんど彼に運動不足を感じさせていた。

Davidの鼻は克哉のへその真下の柔肌をかすめた。そして自分の注意をその男のペニス―その温かなビロードの固さであり、その長さの上の自分自身のつばは乾いていて、彼の頬によりかかっていた―からそらさせながら、そこに唇を押し当てた。克哉の指はDavidの髪を通って這い上がり、息を吐きだし、穏やかな種類の満足の言葉が漏れた。「あなたはこれを素早くやってしまうと思っていましたよ」

「あんたは本当にフェラを受けるよりベーコンが焼けることについての方が気がかりなんだな?」Davidの指が克哉の脚の間に幽霊のように動き、彼の睾丸の雫の上を、それから更に後ろをこすり付けた。その男は動いたが、まだ彼の腿の周りにあった下着によって動きが妨げられていた。

克哉は自分のペニスがDavidの唇にもたれる前に、Davidに無視された何かをつぶやいた。一方の手で付け根を押し倒し、他方は優しい種類の強要と共に彼の頭を前に導いていた。それはDavid自身の最近使い果たされたペニスを彼のバスロープの軽い素材の下で腿に対してぴくぴくと動かしていた。彼はそれらが従順に割れる前に、温かい先端を唇で滑らかにした。彼の指は克哉の指の下に滑り込み、その男のペニスの付け根辺りを包み込んだ。克哉は手を脇に降ろして、穏やかな気持ちになっていた。

克哉の長さを上下に動かす度ごとに、Davidはその男の腿が彼の指の下で緊張しているのを感じることができた。もし彼が1時間前にさえ起らなかったシーツの間で遊び戯れるために長く時間がかかっていただろうと思うならば、彼は間違っていた。克哉はDavidの髪の中で求めながら、彼の口の中で太くなっていた。そして筋肉と呼吸の引きつった震えと共にとてもわずかな時間で達した。Davidは彼の喉の裏に飛び散った苦い味を飲み込み、後ろに膝をつき、指で口角をこじ開けた。

「俺は夜食はいらないと思うぞ、・・・の後には―」

言葉は克哉の口がDavidの口の押し付けられたことにより遮られた。そしてDavidの目は大きくなり、それから舌が彼の唇を横切って滑り込んてきた時に、瞼を閉じようとして下げた。「う・・・ん」克哉が後ろに下がって、その夜二回目になる自分の下着に手を伸ばした時に、Davidが発した。「人が意欲的になりえたんだ」克哉のウェストバンドの弾力性のある音が起こった。そしてDavidはくすくす笑いながら、膝から立ち上がった。ベーコンは遅まきながらひっくり返された。それらは今や彼の好みには少しカリカリし過ぎていた。彼はカウンターにもたれた。

「それでも私は今夜家に帰るよ」克哉はDavidの方向に一瞥を投げることに労を惜しまなかったが、彼の声はまだお互いが一緒に過ごした夜においてゆっくり持つようになった穏やかな調子だった。彼らが一人だった時、Davidが一度だけ聞いたことのある声だった。

刑事は肩をすくめた。「好きなようにしろ。俺はあんたをベッドに連れ込むまで1年掛かった。あんたがそこに泊まるようになるのに費やすもう数ケ月が何だっていうんだ?」

笑いながら、彼は克哉が彼流に送ったトングの突きを巧みにかわした。

*1:アメリカの百貨店名

*2: 原文は"hall bathroom"。それって何ぞや?って感じなんですが、調べてみたところホテルのバスルームのような洗面所+バス+トイレがつながっているようなものみたいです。こんな感じの・・・

Bathroom205

*3:原文は"David's sister"ですが、姉か妹かわからないので、このように曖昧な表現に留めました。

*4:これのことです。

300pxfood_tongs

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