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2013年10月27日 (日)

31章:どのようにしてムッシュー・ド・ロワニャックが四十五人に演説を行ったか

*以下はLONDON & GLASGOW COLLINS' CLEAR-TYPE PRESSの『THE FORTY-FIVE GUARDSMEN』を見つつ、原書のフランス語からの翻訳を行っています。翻訳内容が正しいかどうかは保証しませんsweat01。また意味が取れないと明らかに直訳になっているところもありますsweat01。固有名詞の読み方も間違っている可能性が高いです。あしからずsweat02

二人の若者たちはそれぞれ国王の帰還を待つために彼らの小さな宿舎の窓辺に身を置いた。

彼らはそれぞれ全く異なる考えをしながら身を落ち着けていた。

サント-マリーヌは憎しみ、恥辱、野心で眉根を寄せ、心は激しい状態になっていた。

エルノートンは起こったことをすでに忘れており、たった一つの事に専心していた。つまり彼が小姓の身なりのもよ7とパリに導き入れ、そして彼が豪華な駕籠の中に再び見つけたばかりのあの女性であったかもしれないことだった。野心の計算よりも恋の冒険をする気になっている心にとってそこが熟考の詳しい理由だった。

同様にエルノートンは少しずつ自分の熟考に耽った。そしてそれはとても深かったので、頭を上げながら、サント-マリーヌがすでにそこにいなかったことに気付くだけだった。

閃きが彼の心を通り抜けた。

彼より専心していなかったサント-マリーヌは国王の帰還を窺っていた。国王は戻っていた。そしてサント-マリーヌは国王の部屋にいた。

彼は敏捷に立ち上がり、回廊を通り抜け、そして丁度サント-マリーヌが退出しようとしていた時に国王の部屋に到着した。

「さあ」彼が喜びに輝いて、エルノートンに言った。「これが国王が私にくださったものだ。」

そして彼はエルノートンに金の鎖を見せた。

「おめでとう、ムッシュー。」エルノートンが声に感情を少しも露わにすることなく、言った。

そして今度は彼の番になって、国王の部屋に入って行った。

サント-マリーヌはムッシュー・ド・カルマンジュ側のある嫉妬の表明を予想していた。従って彼はエルノートンが彼の番で出てくるのを待ちながら、その落ち着きに全く仰天した。

エルノートンは約10分間アンリの部屋にいた。その10分はサント-マリーヌにとって何世紀ものようだった。

ついにエルノートンが出てきた。サント-マリーヌは同じ場所にいた。素早い視線で彼は自分の仲間を取り囲んだ。それから彼の心は膨らんだ。エルノートンは何も持ち帰らなかった。少なくとも目に見えるものは何も。

「それできみには」サント-マリーヌが自分の考えを追いながら、尋ねた。「国王は何かくださったのかい、ムッシュー?」

「キスするための御手を。」エルノートンが答えた。

サント-マリーヌは手の中で輪を壊すかのように彼の鎖を押しつぶした。

二人共黙って宿舎の方へ向かった。

丁度彼らが広間に入ろうとした時にトランペットが鳴り響いた。招集の合図で45人は蜂の巣のミツバチのように各々が宿舎から出てきた。

それぞれがその一瞬の全体の集合を利用しながら、自分の仲間の身体と衣服の中に起こっている変化に驚くために、再び不意にやって来た人を怪しんだ。

大多数は恐らく悪趣味な、しかし鮮やかな色で上品さを補っていた非常な豪華さを見せびらかしていた。

その上彼らは、もし悪い兵士であったなら十分に抜け目のない政治家であったデペルノンが探していたものを持っていた。

ある者は若さを、またある者は力強さを、他の者は経験を、そしてそのことが全ての者において少なくとも不完全を正した。

要するに彼らは都会の服を着た将校の集団に似ていた軍隊の外観はあまりにも少しの例外を除けば彼らが最も野心を燃やすものだった。

かくして見せるために、長いエペ、やたらと鳴らす拍車、野心的なかぎ状の口髭、鹿あるいは水牛の長靴と手袋、全てが大いに金箔が貼られ、大いになめされ、あるいはリボンで飾られた。人々がその時言っていたように、最大数によって本能的に取り入れられた服装がそこにあった。

最も慎み深い人は暗い色で、最もケチな人は丈夫なラシャで、活発な人はレースと薔薇色あるいは白のサテンによって見分けられた。

ペルデュカ・パンコルネはあるユダヤ人の店で監獄の鎖のように太い金メッキされた銅の鎖を見つけた。

ペルティナ・ド・モンクラボーは細い絹のリボンと刺繍だけだった。彼は泥棒たちによって傷つけられた一人の紳士を得たデ・ゾードリエット(des Haudriettes)通りの商人から自分の服を買った。

その紳士はその商人の店から別の衣服を取り寄せた。そして受け取った歓待に感謝して、泥と血でいくらか汚れた自分の衣服を彼の元に置いて行った。

しかし商品は衣服の染みを抜かせ、とても体裁の良い状態にした。短剣の二撃の跡として二つの穴が大いに残った。しかしペルティナはその二つの場所に金の刺繍を施させた。それは飾りによって傷に取って代わったものとなった。

ユスターシュ・ド・ミラドゥーは輝いていなかった。彼はラルディーユ、ミリトール、そして二人の子供たちに服を着せなければならなかった。

ラルディーユは奢侈取締法がその時代に身に着けることを女性に許しているのと同じくらい豪華な服を選んだ。ミリトールはビロードとダマスカ織で覆われており、銀の鎖、羽毛のついた縁なし帽、刺繍された靴下で飾られていた。それで哀れなユスターシュにはボロをまとわないために十分なお金がほとんど残らなかった。

ムッシュー・ド・シャラブルは自分の鉄灰色の胴衣を持ち続け、洋服屋が直し、新調したように裏を付けた。いくつかのビロードの帯がそこにまき散らされ、持ちの良いその衣服に新しい立体感を与えた。

ムッシュー・ド・シャラブルは胴衣を変えるのを望まないことを強く主張していた。しかし最も入念に探したにもかからわず、彼はよりよく作られ、より好都合なラシャを見つけることができなかった。

その上、彼はひなげし色の半ズボンと長靴、マントと帽子に出費した。目に見えて全体の調和が取れていることはそんな風にけちんぼの衣服の中にいつも生じた。

彼の武器に関しては非の打ちどころがなかった。老軍人は素晴らしいスペインのエペ、優れた製作者の短剣、完璧な喉あてであることに気付いた。それは更に襞のついた円形状の襟の節約だった。

ムッシュー・ド・ロワニャックが眉をしかめて入って来た時、それゆえそのメッシューたちはお互いに見とれ合っていた。

「メッシュー、」彼が尋ねた。「きみたちは全員ここにいるかね?」

「全員です!」45人の声が来たるべき演習のための多くの約束のまとまりと共に答えた。

「メッシュー、」ロワニャックが続けた。「きみたちは国王のとても特別な奉仕のためにここに呼び寄せられた。それは立派な称号であるが、多くの義務を負わせるものである。」

ロワニャックが満足の快いつぶやきによって占められた間を置いた。

「しかしながら、私にはきみたちの中の数人は義務を理解していないように見える。私は彼らにそれを思い出させるとしよう。」

それぞれが耳をそばだてた。彼らが自分の義務を知ることに熱心であったこと、そうでなければそれを果たすことを急いでいることは明らかだった。

「むくどりのように振る舞い、きみたちの気まぐれで嘴の突きや爪の突きをあちこちにふりまくために国王がきみたちを加え、きみたちに支払っていると考えてはならない、メッシュー。規律は秘密が守られているとはいえ、緊急である。そしてきみたちは紳士たちの集団であり、最初の従順者であり、王国に献身的に仕える最初の者たちでなければならない。」

聴衆は息をしなかった。というのもその始まりの厳粛さから結果が重大であると理解することは容易であったからだ。

「今日からきみたちはルーヴルの内奥で生活している。つまりまさに政府の実験室の中でだ。もしきみたちが討議の全てに出席していないのなら、しばしばきみたちはその内容を実行するために選ばれるだろう。きみたちはそれゆえ秘密の責任だけでなく、実行することができる能力を持つ将校の立場にいるのだ。」

二度目の満足のつぶやきがガスコーニュ人たちの横列の中に走った。人々はあたかも高慢がその男たちを数プス(*1)大きくしたかのように頭が姿勢を直したのを見た。

「今仮定してくれ、」ロワニャックが続けた。「時々国家の安全あるいは王国の平穏の上に置かれているその将校の一人が、もう一度言うと、将校が会議の秘密を漏らす、あるいは命令を課されている兵士がそれを実行しないと仮定してくれ。彼は死ぬだろう。きみたちはそれを知っているかね?」

「疑いなく。」いくつもの声が答えた。

「おお!メッシュー、」ロワニャックは恐ろしい調子で言葉を継いだ。「まさにここに今日国王の会議を漏らし、陛下が取りたいとお考えの手段を多分不可能にした者がいる。」

恐怖が高慢と感嘆に取って代わり始めた。45人は疑念と不安と共にお互いを見つめ合った。

「きみたちのうちの二人は、メッシュー、通りの真ん中で老女のようにおしゃべりをしながら、驚いていた。そしてとても重大な言葉の霧を洩らしていたので、言葉のそれぞれが今一人の人間を殴り、そして殺すかもしれない。」

サント-マリーヌがすぐにムッシュー・ド・ロワニャックの方へ進み、彼に言った。

「ムッシュー、私は仲間たちの名においてここであなたとお話しする名誉を持っていると思います。国王の全ての召使の上の疑いを長く置き去りにしたままにしないでください。どうぞ急いでお話しください。私たちは何を守るかを知っております。そして善人は決して悪人と混同されません。」

「これは簡単なことだ。」ロワニャックが答えた。

注意が激しくなった。

「国王は今日敵の一人の情報を受け取った。まさしくきみたちが戦う必要に迫られている者の一人が国王に対して立ち向かう、あるいは陰謀を企てるためにパリに到着した。その敵の名は密かに言われた。しかし一人の見張りが聞いていた。つまり城壁のように、そして耳が聞こえない、口がきけない、不撓不屈でなければならない者と見做さればならない男が聞いたと言うことだ。しかしながら、まさにその男は今日の午後通りの真ん中で通行人を引き寄せ、ある種の感情をかきたてる空威張りと騒ぎと共にその国王の敵の名前を繰り返して言っていた。私は彼を知っていた。それで私の耳で全てを聞かれたその男と同じ道の後を追った。私はそれを遮るために彼の肩の上に手を置いた。というのは彼の進んだ速度では更なる言葉と共に非常に侵すべからざる重要性を危険に晒したので、もし私の最初の警告で彼が無言にならなかったら、私はその場で彼を刺し殺すことを余儀なくされただろう。」

人々は今ペルティナ・ド・モンクラボーとペルデュカ・ド・パンコルネが青ざめ、一方が他方にほとんど気絶してひっくり返っているのを見た。モンクラボーは全くよろめきながら、いくつかの言い訳を片言言おうと試みた。

「きみを正当化できるものは何もないよ、ムッシュー。」ロワニャックがモンクラボーに言った。「もしきみが酔っていたなら、きみは酒を飲んだという理由で罰せられなければならない。もしきみがほら吹きで思い上がった人間でしかないのなら、きみは更に罰せられなければならない。」

恐ろしい沈黙が生じた。

ムッシュー・ド・ロワニャックは人々が始まりにそれを覚えていたように、不吉な結末を約束する厳しさを告げた。

「従って、」ロワニャックは続けた。「ムッシュー・ド・モンクラボー、そして同様にきみ、ムッシュー・ド・パンコルネ、きみたちは罰せられるだろう。」

「お許しを、ムッシュー。」ペルティナが言った。「しかし私たちは田舎から到着しました。宮廷について不慣れなのです。そして政治の中で生きる術を知らないのです。」

「その奉仕の役目の重さを測ることなく、陛下に奉仕する名誉を受け入れてはならない。」

「私たちは今後は墓のように無言になります。お約束します。」

「それは全くよいことだ、メッシュー。しかしきみたちが今日行った悪事を明日改められるのかね?」

「そのように努めます。」

「不可能だ、もう一度言う、不可能だ!」

「それでは今回は、ムッシュー、私たちをお許しください。」

「きみたちは生きている。」ロワニャックがその二人の張本人たちの願いに直接答えることなく、再び始めた。「私が厳格な規則によって抑制したいと望んでいる明らかなわがままの中で。きみたちはそのことをよく聞いているかね、メッシュー?耐えがたい条件に気付いた者はそれを止める。私は彼らを取り替える志願者たちに困っていないのだ。」

誰も答えなかった。しかし多くの額にしわが寄った。

「従って、メッシュー、」ロワニャックが言葉を続けた。「きみたちがそのことで罪に問われるのはよいことなのだ。裁判は私たちの中で密かに敏速に、記録もなく、手続きもなく、行われるだろう。暴露者たちは直ちに死刑を受けるだろう。そのことについてはあらゆる種類の口実がある。そして誰もそれを見る者はいない。例えば、ムッシュー・ド・モンクラボーとムッシュー・ド・パンコルネが通りで彼らが忘れなければならなかったことについて親しげに話をする代わりに、彼らが思い出さねばならなかったことに関して口論をしていたと仮定しよう。ああ!その口論はムッシュー・ド・パンコルネとムッシュー・ド・モンクラボーの間に決闘をもたらしうることはないかね?決闘の中では時々片足を大きく前に出して突っ込むと同時に、突っ込みながら串刺しになる。その決闘の翌日、人々はこの二人のメッシューがプレ-オ-クレールで死んでいることを見つける。人々がムッシュー・ド・ケリュス、ムッシュー・ド・ショーンベルグ、そしてムッシュー・ド・モギロンを発見したように。そのことは決闘があったに違いないという反響をもたらす。そしてそれだけのことだ。私はそれゆえ殺すだろう。きみたちはそのことをよく聞いていたかね、メッシュー?私はそれゆえ、国王の秘密を洩らした者は誰でも決闘あるいは別なやり方で殺すだろう。」

モンクラボーは全く気が遠くなり、その蒼白さは次第に鉛色になり、歯は砕けるほど食いしばられ、そして彼の仲間にもたれかかった。

「私は、」ロワニャックが言葉を続けた。「重大ではない罪に対しては重大ではない罰、例えば投獄のようなものを課すだろう。そして私は国王を奪うより厳しく張本人を罰するときに使うだろう。今日私は話をしたムッシュー・ド・モンクラボーと話を聞いたムッシュー・ド・パンコルネの命を容赦する。私は彼らを許す。もう一度言うと、なぜなら彼らは間違えていたかもしれなかったし、知らなかったからだ。私は彼らに投獄の罰を受けさせない。なぜなら私は今夜あるいは明日彼らを必要とするかもしれないからだ。従って私は彼らに軽罪を犯した者たちに対して用いたいと思っている第三の苦しみを取っておいている、罰金だ。」

この罰金と言う言葉を聞いて、ムッシュー・ド・シャラブルの顔はむなじろてんの鼻面のように長くなった。

「きみたちは1000リーヴル受け取った、メッシュー。100リーヴル返すんだ。そしてその金は私が何も非難しない者たちに功績に応じて報いるために私によって使われるだろう。」

「100リーヴルだって!」パンコルネがつぶやいた。「しかし、畜生!私はもはや100リーヴル持っていない。自分の身なりに使ってしまった。」

「きみの鎖を売るんだ。」ロワニャックが言った。

「私は国王の奉仕にそれを委ねることを大いに望みます。」パンコルネが答えた。

「違うぞ、ムッシュー。国王は臣下たちの罰金を支払うために臣下たちの衣類を決して買わない。きみ自身が売り、きみ自身が支払うのだ。私は一言付け加えておく。」ロワニャックが続けた。「私はこの集団の色々なメンバーの中の色々な種類のいら立ちに気付いている。意見の対立が起こる度に人々が私にそれを委ねることを望む。そして私だけが意見の対立の重大さを判断し、戦いが必要と思ったのなら、戦うことを命じる権利を持つだろう。我々の時代、人々は決闘で大いに死んでいる。それは流行だ。そして私は流行を追うために私の集団が絶えず間引きされ、不十分であることについて気にしない。私の許可なく行われた最初の戦い、最初の挑発は、もしその罪が奉仕に対して重大な損害をもたらすのなら、厳しい投獄、多額の罰金、あるいは同様の更に厳しい苦痛の罰に処せられるだろう。その条項が適用されるかもしれない者たちはそれらを適用される。さあ、メッシュー。ところで、きみたちの中の15人は今夜陛下が部屋に入った時、階段の下に留まるだろう。そして最初の合図でもし必要ならば控えの間に散らばるのだ。15人はあからさまに任務と言うことを見せずに外に留まり、ルーヴルにやって来た人々の後ろに混ざるのだ。最後の別の15人は宿舎に留まること。」

「ムッシュー、」サント-マリーヌが近づきながら、言った。「意見を述べるのではなく、神が私を見張っています!しかし説明を求めることをお許しください。全てのよい集団が十分に指揮されることを必要としています。もし私たちが長を持たないのなら、どのようにしてまとまって行動するのでしょうか?」

「それでは私は、私は一体何なのだ?」ロワニャックが尋ねた。

「ムッシュー、あなたは私たちの司令官です、あなたは。」

「私ではない、ムッシュー、きみは間違っている。それはデペルノン公爵閣下だ。」

「それではあなたは私たちの伍長なのですか?その場合十分ではありません、ムッシュー。そして私たちには15人の分隊につき一人の将校が必要です。」

「それは正しいな。」ロワニャックが答えた。「そして私は毎回自分を3つに分けることができない。しかしながら私はきみたちの中に功績の優位よりも他の優位を望まないのだ。」

「おお!他の優位に関しては、ムッシュー、あなたは否定しなければならないです。それは一日だけ生じるでしょう。そして仕事中、もしまとまった状態にないのなら、あなたは違いを知ります。」

「それでは私は可変の長を知らせるだろう。」ロワニャックがサント-マリーヌの言葉で一瞬考えた後、言った。「命令の言葉と共に、私は長の名前を与えるだろう。その方法によって各々が自分の番で、従い、そして命令することを知るだろう。しかし私はまだ誰の能力も知らない。その能力は私の洗濯を決めるために発達するに違いない。私は見て、判断するだろう。」

サント-マリーヌは頭を下げ、列に戻った。

「ところで、きみたちは聞いているな。」ロワニャックが言葉を続けた。「私はきみたちを15人ごとの小隊に分けたことを。きみたちは自分の番号を知っている。一番目は階段に、二番目は中庭に、三番目は宿舎だ。最後のものは半分服を着た状態で、枕元にエペを置くこと。つまり、最初の合図で動く準備ができているということだ。さて、行け、メッシュー。ムッシュー・ド・モンクラボーとムッシュー・ド・パンコルネ、きみたちの罰金の支払いは明日だ。私が会計係だ。行け。」

全員が退出した。エルノートン・ド・カルマンジュだげが残った。

「きみは何か言いたいことがあるのかね、ムッシュー?」ロワニャックが尋ねた。

「はい、ムッシュー。」エルノートンが頭を下げながら、言った。「私にはあなたが私たちがすることを正確に話すことを忘れているように思えます。国王に奉仕するという存在は疑いなく名誉ある言葉です。しかし私はその奉仕が導くところまで大いに知りたいのです。」

「そのことは、ムッシュー、」ロワニャックが言い返した。「微妙な問題だ。そして私はそれについて明確に答えることを知らないだろう。」

「あなたはなぜ敢えて尋ねないのですか、ムッシュー?」

この言葉の全てはとても快い礼儀正しさと共にムッシュー・ド・ロワニャックに掛けられたので、彼の習慣に反して、ムッシュー・ド・ロワニャックは無駄に厳しい返事を探した。

「なぜならば、私自身が自分が夜にすることを朝に知らないからだ。」

「ムッシュー、」カルマンジュが言った。「あなたは私たちと比べてとても高い地位についているので、私たちが知らない多くのことをご存知に違いありません。」

「私がしたようにするんだ、ムッシュー・ド・カルマンジュ。人々がきみに言うことなしに、そのことを学ぶのだ。私はきみの邪魔をしない。」

「私はあなたの理解に任せます、ムッシュー。」エルノートンが言った。「なぜなら、友情もなく憎しみもなく、宮廷に到着し、そしてどんな情熱によっても導かれず、私には役立つことがないかもしれません。しかしながらあなたは他者よりも有益です。」

「きみは友情も憎しみを持っていないのかね?」

「はい、ムッシュー。」

「しかしながら、きみは国王を愛している。少なくとも私はそう思っているが?」

「私はそうしなければなりませんし、そうしたいと思っています、ムッシュー・ド・ロワニャック、召使として、臣下として、そして紳士として。」

「ああ!きみが模範としなければならないのは方位基点だな。もしきみが悪賢い人間なら、それに向かい合う者を見つけるのに役立つに違いない。」

「素晴らしいことです、ムッシュー。」エルノートンが頭を下げながら、言い返した。「私はもうわかっています。しかしながら、私をひどく不安にする問題点が残っているのです。」

「どんなことかね、ムッシュー?」

「盲従です。」

「それは第一条件だ。」

「私は話を完全に聞きました、ムッシュー。盲従は名誉に気難しい人々にとって時々困難です。」

「そのことは私には関わりがないよ、ムッシュー・ド・カルマンジュ。」ロワニャックが言った。

「しかしながらムッシュー、命令があなたの気に入らない時は?」

「私はムッシュー・デペルノンの署名を読む。そしてそのことが私を慰めるのだ。」

「そしてムッシュー・デペルノンは?」

「ムッシュー・デペルノンは陛下の署名を読む。そして私のようにご自分を慰める。」

「あなたは正しいです、ムッシュー。」エルノートンが言った。「そして私はあなたの謙虚な召使です。」

エルノートンが退出するために一歩動いた。彼を引き留めたのはロワニャックだった。

「しかしながら、きみは私の中のいくつかの考えを呼び覚ましたばかりだ。」彼が言った。「そして私は他の者たちには言わないことをきみには言うだろう。なぜなら他の者たちはきみのように私に話をする勇気もなければ礼儀正しさも持っていないからだ。」

エルノートンは頭を下げた。

「ムッシュー。」ロワニャックが若者に近付きながら、言った。「多分今夜重要なある人物がやって来るだろう。彼を見失うな。そしてルーヴルから出てから行くだろう至るところへ彼を追うんだ。」

「ムッシュー、あなたに言うことをお許しください。しかしそれは私にはスパイのように思えますが、それは?」

「スパイ!きみは思うのか?」ロワニャックが冷静に言った。「それはありうる。しかし手に取れ・・・」

彼は自分の胴衣から書類を取り出し、カルマンジュに差し出した。カルマンジュはそれを広げ、読んだ。

『今夜ムッシュー・ド・マイエンヌを追わせよ。もし彼が敢えて偶然にもルーヴルに現れたなら。』

「署名は?」ロワニャックが尋ねた。

「デペルノン署名。」カルマンジュが読んだ。

「どうだね!ムッシュー?」

「それは正しいです。」エルノートンが深くお辞儀をしながら、言い返した。「私はムッシュー・ド・マイエンヌを追います。」

そして彼は退出した。

<2013.10.27修正済>

*1:pouce

1プス=2.6cm、1ピエの12分の1

2013年10月26日 (土)

みんなのサザエさん展

今日は皮膚科&耳鼻科に出掛け、その間に12月の教授と細野さんのライヴのチケットを引き取ってきました。(近所にセブンイレブンがないので、出掛けないと発券できなかった・・・sweat01

スタンディングのアリーナ席ということだったので、何時に引き取っても構わないだろうと皮膚科が終わって、耳鼻科に行く前にセブンイレブンによって引き取ってきたのですが、発券されたチケットを見てびっくりcoldsweats02sign03整理券番号があって、しかもBとあったのです・・・sweat02BってことはAがあるってことで、それでこの番号って一体・・・・・sweat02ってな番号で(引き取ったのは11時頃。発券開始は10時)、家に帰ってきてから会場のEX THEATRE ROPPONGIってどれくらいの収容人数なのよ?とHPをチェックするも判明せず、色々検索かけていたら、オールスタンディングで最大1700名収容ということが判明。今回のライヴはバルコニーとスタンドに指定席があるので、その分を差し引いても1400人くらいは入るのかな?って感じです。1400人も入る会場って・・・sweat02地震とか思いもよらない何か起きた時、大パニックで将棋倒しとか起きそうで嫌だなあ・・・って思ってしまいました。東京だけに地震はいつきてもおかしくないので、かなり恐怖です。(地震が恐怖なのではなく(地震は慣れっこなので)、人々のパニック状態が怖いということです。)

そもそもオールスタンディングの会場なんて行ったことがないので、皆目見当もつきません。しかもドリンクは別料金で頼まなきゃならないし。ドリンク持って会場入りなの?とか、勝手がわからない・・・もう普通の座席ライヴにして欲しかった・・・sweat01ってかとことんバルコニーとスタンドで申し込んでみたんですが、座席数が少ないだけに当たらなかったんですよね~weep。本当にどうなることやら・・・です。

さて、話は変わって標題ですが、病院が終わってから、現在開催中の「みんなのサザエさん展」を見に行きました。カードがあったので、ただで見れましたから。お金払うんだったら見なかったと思うけど・・・

さすがは日本国民から愛されているサザエさん!かなりご盛況でした。

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いや~、カメラ持ってくればよかったって思ったくらいに・・・coldsweats01。基本こんな感じでアニメの絵の展示なのですが、サザエさんの住んでいる町のあさひが丘をイメージした展示になって、そこにキャラクターの紹介やら磯野家の復元模型やらがありました。

キャラクター紹介でサザエさん24歳、マスオさん28歳はともかく、波平さんが54歳っていうのはかなりの衝撃で、そんなに若かったんだ??って感じです。まあ現役のサラリーマンという設定なのだから当然と言えば当然なんだけど、波平さん、年の割には頭が薄すぎますってところでしょうか?

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こんな三河屋さんの展示もありました。サブちゃん、青森出身ということを初めて知りました。

キャラクター説明で、「そうだったんだ~!」って思ったのが、中島くんのお兄さんが伊佐坂先生の家の甚六さんと大学浪人仲間だったこと!!中島くんの家はお祖父ちゃんが出てくること以外はあまり記憶になくって、「へえ・・・」って感じでしたcoldsweats01

磯野家の玄関と和室の再現セットがありました。これは廊下です。お馴染みの黒電話と一輪挿しがあります。

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右の襖がカツオとワカメの部屋、左の襖がサザエさんたちの部屋、奥の襖が茶の間になっているはずなんですが、この廊下を見る限りはサザエさんの家の間取り図を正しく再現していないのがわかります。なぜなら本当は茶の間の左側には縁側につながる廊下がなきゃならないのです。

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このセットはこのサザエさんの茶の間の前で記念撮影を撮るために作られたなんちゃって設定です。というのも実際のサザエさんの家の間取りでは茶の間は縁側に位置していないのです。縁側に位置しているのは客間と波平さん&フネさんの部屋(カツオがいつも怒られている床の間のある部屋)だけなのです。

何でこんなにサザエさんの家の間取りに詳しいのかというと展示があった再現模型を見たからではなく、私はサザエさんの家の間取りが書けるのです!!

というのも高校時代、私含め友人たちもサザエさんが好きで、サザエさんの家はどうなっているのかという話になり、色々な角度から検討して、自分たちで間取り図を作り上げたのです。後日なぜか新聞にサザエさんの家の間取りが掲載され、「あっ、私たちの読みは当たっていたhappy02!!」ってうれしくなりました。かなりマニアでしたね、みんな・・・coldsweats01

ここで記念撮影を撮るのと、サザエさんの家の再現模型を見るのと、サザエさん神社(?)にものすごい行列ができていました。

展示室を出るとグッズ販売所になっていたのですが、そこに色々と驚くべきものがあったんです!!

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波平さんとマスオさんの名刺型メモ。マスオさんの勤務先の海山商事は有名ですが、波平さんの勤務先が山川商事って名前だったっけ?ってことと何よりも波平さんが課長だったことに驚いたのですcoldsweats02!!これを見ていた他のお客さんも「えっ、波平って課長だったんだ?」って驚いていたくらいに波平さんが管理職だったことはあまり知られていないことでは?って思いました。私も波平さんは万年平社員かと思っていたのです。なぜならばたまに波平さんの会社の場面が出てきますが、波平さんのお隣にはいつももこもこ頭の同僚がいるんです。一般的な会社の場合、管理職はお誕生日席状態になっているので、部下と横並びというのはちょっと考えにくい状態です。特にサザエさんは昔の漫画なので、その辺りの上下関係は今よりも厳しいような気がします。なので、この「課長」という文字にびっくり仰天だったのでした・・・sweat01これ本当なのか??

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これ、あまりにもレア過ぎ・・・sweat01アナゴくんの一筆箋。もうサザエさんマニア垂涎の品??

こういう文房具関係から食器やタオル、食品など様々なグッズがありました。近沢レースのサザエさんレース(レースの形がサザエさんの頭の形になっている)ハンカチとかね。

一番目を引いたのがこれ!

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サザエさん45周年記念に作られた、何とバカラのグラスです!!「バカラのグラスだ~coldsweats02!」ってことにばかり目が行ってしまい、値段を見てくるのを忘れましたが、確か激高だった気がします。何しろ超レア物ですからね。マニアはこういうの買っちゃうのかな??

何だか変わったネタで色々驚かせてもらって、楽しかったですcoldsweats01

2013年10月14日 (月)

水天宮前のロイヤルパークホテル

今回の宿泊先は水天宮前のロイヤルパークホテル。TYOの予約が早かったので、部屋がグレードアップして、デラックスルームになりました。思っていたよりも広い部屋で、よかったです。

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ベッド側

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ソファ側

加湿器もあったので、夜に使ってみました。朝になったら水が空になっていて、いかに乾燥しているかがわかり、ちょっと驚愕でした・・・sweat01

部屋の備品は言えば何でも持ってきてもらえるのですが、デフォルトではあまり置いていなくて、経費削減か??って感じがしました。

でもロイヤルパークホテルは朝食が充実しているので、私は結構好きなのです。特にペストリー系のパンがおいしいんです。他の品数も多くて、部屋の備品を節約している分食事に回しているのか?って感じがちょっとしました(苦笑)。

そうそう、TYOに往路タクシー1000円分キャッシュバックという特典があって、それを使ったのですが、中々係員が戻って来なくって、もしかしてこの特典を使う人ほとんどいないので、手間取っていたんだろうか?って思ってしまいましたcoldsweats01。こちとら使えるものは何でも使え状態なんで・・・coldsweats01(せこい)

日曜日は大安吉日だけあって、結婚式が多くて、エレベーターが満員状態でしか降りて来ず、さすがにチェックアウトの時間が近づいていたので、無理矢理乗り込んでしまいました。あんなにエレベーターが混み合う状態も珍しいかも・・・

東京駅で見つけたsuica

今回こそはsuicaショップに行ってくるぞ~!!と思って、東京駅のインフォメーションで場所を聞いて、向かったのですが、別段欲しいものはなく、何も買わずに帰って来ました。がっかり・・・despair

店長、ハロウィーン仕様でこんな格好でした。

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そして帰りがけ、東海道新幹線乗り口側でこんなsuicaを見つけてしまいました~!!

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名古屋味噌カツsuica・・・

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大阪たこ焼きsuica・・・

遠目から「あのsuicaは何だ??」と気が付いた私に友人は絶句・・・sweat02恐るべし、suica愛・・・coldsweats01

アジアンインスパイアダイニング ケシキ@マンダリン オリエンタル 東京

土曜の夜はマンダリンオリエンタル東京のアジアンインスパイアダイニングケシキにディナー予約をしていました。またしても一休comで格安プランを見つけたのでcoldsweats01

2ドリンクがついて(1杯目はシャンパン、2杯目はシャンパン以外)税込7500円で窓側席確約というプランでした。

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ちなみにテーブルから見えた夜景はこんな感じで、東京タワーが見えました。

コースはまずは前菜を10種類の中から5種類選択。これは二人で同じものを選ばなきゃなりません。(メニューあるので、詳しいです。)

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右上:秋刀魚のコンフィと紅芯大根 春菊の生春巻き 赤唐辛子と長葱のソース、左:パン段リーフで包みスモークした鴨胸肉 梨といんげんを一緒に ロジャックソース、下:軽くあぶった真鯖とマリネした旬の秋茸にイクラを散らして 山葵とナンプラーのドレッシング

実は下の前菜が頼んでいないもので、間違ってきたのです。「でもまあいいか」ってそのままにしていたら、結局間違われて来なかった前菜は友人が最も待っていた帆立だったことが判明し、友人はちょっとがっかりしていました・・・

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右:天使海老のグリルと青梗菜 グリーンパパイヤと干し海老のサラダ ソム タム タイ、左:海老ペーストでソテーしたズワイ蟹と空芯菜を賀茂茄子にのせて タマリンドと信州白味噌のソース

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パンは手前からマンゴーロール、ドライフルーツの入ったパン、そしてフランスパンでした。手前はバターと抹茶のマスカルポーネチーズ、オリーブオイルです。抹茶のマスカルポーネチーズに興味をそそられ、食べてみましたが、抹茶クリームの何物でもなく、抹茶ってどうしてすべてが抹茶味に変身し、元々の素材を消してしまうんだ??って思ってしまいました。

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クミンと紫芋のニョッキ グリーンカレーが香る秋茄子のスープを注いで 紅あずまのクロカンテ→つまりスープなんですが、このメニューにもある通り、皿の上に具が載っている状態で運ばれ、そこにスープが注がれました。

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メインは5種類の中から自由に選択。私は山百合豚バラ肉コンフィとハマス オレンジが香る蜂蜜とアニスのソース パプリカとコリアンダーのサラダと一緒に を頼みました。

友人はオーストラリア産ビーフリブアイを頼んだのですが、「アメリカ人かい?」ってくらいの恐ろしいボリュームの肉が来て、驚愕しました・・・sweat02

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デザートは秋の果実と栗のマチェドニア パンダンリーフとココナッツミルクのエスプーマというもので、私は栗が嫌いなので、栗抜きにしてもらいました。

食後の飲み物が「スタバですか?」ってくらいに色々あって、どうしようかと悩みましたが、無難にカプチーノにしました。

もう前菜食べていた時からお腹いっぱいって感じだったのですが、クッキーまで来ちゃって、とりあえず私は1枚食べてきました。

20:30立ち上がりだったので、食べ終わった時はすでに22:30を回っていました・・・この時間にこんなに食べるってまた太るよ・・・って思ってしまいましたshock

そしてホテルを出る前にトイレに行ったんですが、その時驚くべき光景が目に入りましたcoldsweats02

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じゃんshine!何とトイレからの眺めが今や一番の眺望に変わっていたのでしたcoldsweats01

夜の東京スカイツリー

4月に「おのれナポレオン」を観に来た時に友人と初めて東京スカイツリーに上ってきたのですが、その時に「今度は夜に来てみたいよね!」と話をしていて、それで今回は夜に行ってみたのでした。というのもあれだけの建物があるので、夜景がさぞかしきれいだろうなあと思われたからです。

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東京スカイツリーのライトアップは2種類あって、この日のライトアップは「雅」の方でした。

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思った通り、この通りキラキラな夜景・・・shine中央やや左寄りの赤いのが東京タワーです。ちなみにこの夜景写真はデジカメの夜景モードじゃないと撮れないんですよ。しかも夜景モードは手ぶれるとわやわやになってしまい、このようにクリアに撮影するためにはカメラを固定することが必要なんです。それで、手すりにカメラを固定して、撮影するということを学習し、見事撮れた写真がこれなんですね・・・sweat01はい、かなり苦労しましたsweat01

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スカイツリーはハロウィーン仕様になっていて、至るところにこんな飾りが・・・

そして夕食の予約まで結構時間があったので、こんな記念撮影までしてきちゃいましたcoldsweats01

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かなり浮かれています・・・coldsweats01

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夜のガラス床はこんな感じ・・・

という訳で、夜も楽しい東京スカイツリーでした!!

東京スカイツリーアンバサダーを自認している友人は早速勤務先で夜のスカイツリーの良さを布教すると息巻いていましたcoldsweats01

昼も夜も楽しめるって香港のインターコンチネンタルホテルのようだshine!!

ちなみに東京スカイツリー、もう1年になるようで、ソラカラちゃんのお誕生日ということでイベントが行われるみたいです。こんなブースがありました。

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そして、PINGUもお祝いに駆けつけるってことで、コラボイベントがあるらしく、なぜかPINGUもいました。

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そうそう、ソラマチのカルビーショップで関東地方には売っていない(つまり西日本で売っているということなのか?ちなみに我々在住の地方にも売っていません。)ジャガピー野菜コンソメ味というのがあって、思わず買ってしまいました。

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これです。1箱280円。高額です。(通常のジャガピーはドラッグストアで最安値178円なので。)

ちなみにお会計をするときにレジにやっぱり関東地方では売っていないジャガリコの緑黄色野菜味と赤野菜味(?)もについて「こちらもいかがですか??」と薦められ、もうマックかannoy??みたいな感じで、当然断りましたけどねcoldsweats01

思いがけず宝塚体験??

土曜日は夕方まで友人と別行動をしていて、私は高島屋の商品券が貯まっていたので、日本橋高島屋でそれを引き換えて、クレドポーに化粧品を買いに行きました。

で、そこで8F催事場で開催されていた「宝塚歌劇展」の招待券をもらったのです。どうせ時間もあるし、ただなら見てもいいかと思って、その後8Fに向かいました。

この展示自体は全然大したことなくって、というのもほとんどが写真の展示だけなんですよ。これでお金取るってどうよannoy??って思うくらいに・・・sweat02でも60~70代くらいの女性群がものすごくたくさんいて、「ヅカファンって年齢層広いなあ・・・」って思いました。

ちょっとだけ衣装の展示があったのですが、その中でもう忘れちゃったんですが、私が見た演目の衣装があったんです。でも「えっ、この服こんな色だったの??」って実物見て絶句しちゃったのですが、その衣装を着たトップスターの写真も一緒に展示してあったのですが、それは自分が見たとおりだったんです。つまり照明によって色が変わっていたことがわかったんです!!(照明が当たることを計算した服の色というべきでしょうか?)すごい・・・って思いました。

「風と共に去りぬ」の衣装の展示があって、それはもしかすると和央ようかさんの着た衣装なんでしょうか?って気がしました。彼女、レット・バトラー役やっていたんですねえ・・・見たかったなあ・・・

まあ、という訳で本当に大したことない展示だったんですが、最後にちょっとだけ面白い物があったんです!!

それが、「大階段体験コーナー」というもので、大階段をちょっとだけ再現し、そこで簡易羽飾りを背負い、シャンシャンを持って記念撮影ができるというコーナーだったのです!!

さすがの私もこれには琴線が触れましたcoldsweats01。友人がいたら、ものすごく喜んでやりたがっただろうなあ~(友人はコスプレ好き)とちょっと残念に思いました。

で、一人だったけど、せっかくなので記念撮影してきました。気恥ずかしくて、華麗なるポーズは取れませんでしたが、こんな感じです。二人で撮影していたような人達は宝塚っぽいポーズを取っていて、「私も友人と一緒ならこういうポーズ取れたのになあ・・・」と思いましたcoldsweats01。(でも一人では撮影で精一杯・・・sweat01それどころかよくぞ一人で撮影してきたって感じ??)

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大階段の幅ですが、私の足は大足で24.5㎝なのですが、丁度そのくらいでした。

はい、これがあったので、楽しかったですcoldsweats01。そしてこの写真を夕方に合流した友人に見せたら、とてもうらやましがられました。やっぱり友人もやりたかったと言っていました。

とうとう入手しました\(≧∇≦)/!!

今回の東京行きでどうしても入手したいものがありました。

それは・・・sweat01

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「相棒 首席監察官・大河内春樹の秘密」です!!

東京に行く度にうっかり忘れて来てしまい、今回は忘れずに買ってくるぞ!!と思って、東京駅のテレ朝ショップで入手してきましたhappy02!!

今回は土曜日の夕方までは友人と別行動だったので、友人の分も購入し、大喜びされました(友人は神戸出演の「相棒」ファン)。私は別に「相棒」を見ている訳じゃないんですが、これは欲しかったんですよねcoldsweats01。友人には「ぜひとも会社で自慢してくれ!!」と伝えました。友人の会社での反応が楽しみですhappy01

早速食べてみましたが、普通のラムネでしたcoldsweats01

それにしてもテレ朝の商売っ気はすごいですね。しかも欲しくなるようなものを商品化しているところが中々のやり手です。

ちなみにこのラムネ、通販出来ます。でも送料がかかるので、東京に行った時に買いたかったんです。念願かなってうれしかったですhappy02

2013年10月13日 (日)

10/13(日)昼:NODA・MAP 第18回公演「MIWA」@東京芸術劇場

この週末は東京に行っていました。

昨日は真夏ですか?という暑さで、今日も気温は昨日よりも下がったとはいえ、日差しが強く、とても秋とは思えない・・・sweat01という感じでしたが、帰ってきたら、空気がいきなり冷たくて、やっぱり北国だ・・・sweat02思ってしまいましたcoldsweats01

今回の遠征目的は今日のNODA・MAPの「MIWA」の観劇です。

特にすることもなかったので、比較的早めに池袋に着いたのですが、西口~東京芸術劇場前までよさこい祭りをやっていて、何だかえらい人出になっていて、こんな芸劇前初めて・・・という感じでした。ちなみに地元でもこの週末よさこい祭りをやっていて、友人と「何?この週末は全国でよさこい祭りが一斉に行われているの??」と言っていたほどです・・・どうなんでしょう??

Img

さて、「MIWA」なのですが、今回は実在人物を基にした作品ということで、いつもとはちょっと違う感じになるだろうなあとは思っていたのですが、野田ワールドと美輪さんが融合して、ものすごく面白い舞台になっていましたhappy02!!はい、思っていた以上にとても面白かったんですhappy02!!休憩無しの2時間10分ですが、もう一瞬の中だるみもなく、集中力も途切れることなく、舞台の世界に入り込んで、あっという間に終わった、本当に見ごたえあるお芝居でした。

宮沢りえさんはやっぱり本当に輝いていましたね。今最も旬な女優さんかも??(でも今日は2回噛んじゃっていたけど・・・)

古田新太さんの存在感は素晴らしい!!井上真央ちゃんはやっぱり若くてかわいかったlovely。池田成志さんの何変化(??)もよかった。しかし、あのゴッホの絵の衣装は何かを表現していたんだろうか??

そして、やっぱり野田さん!!今回はいつもほど動いていなかったけどcoldsweats01(「おのれナポレオン」でもう今年分の体力は使い果たしたか??)、やっぱりああいうキャラは野田さん以外にはできません。公開稽古の映像を見た時に野田さんの背負っている額縁は何?と思っていたのですが、パンフレットに書かれていた「オスカワアイドル」という名前に「あの絵は『ドリアン・グレイの肖像』なんだ!!」と思って、もうウケまくっていましたhappy02。また最初の絵が古田さんの似顔絵で、実は本当の絵はヴィスコンティの「ヴェニスに死す」のビョルン・アンドルセンなんですよ!!それが水膨れになって古田さんっていうのがねcoldsweats01

この舞台で美輪さんが長崎の原爆で被爆したことを知りました。この原爆投下シーンなのですが、大変印象深い秀逸なシーンになっていて、ここは長崎出身の野田さんだからこその優れた表現と感じました。ここの場面、すごく心に響きました。

あと最後に宮沢さんが今の美輪さんのようなメイクをし始めるんですが、この場面でヴィスコンティを感じました!!(化粧によって自分を変えていくところで・・・)

また瑛太くんが演じていた赤絃繋一郎という名前を見て、すぐに「えっ、これ赤木圭一郎のこと??」って思いました。何で私がその名前を知っているのかというと(私の年齢では知るはずもないのですが)、母が昔赤木圭一郎のことを語っていたのを覚えていたからなのです。石原裕次郎と同時期にいた大変かっこいい俳優さんで、自動車事故で亡くなったとても惜しい人だったと・・・(母は石原裕次郎のファンですが、赤木圭一郎も好きだったらしいのです。)それですぐにピンときて、「そうだったんだ・・・coldsweats02」ってびっくりしました。三島由紀夫の事は有名なので、何とも思わなかったのですが、赤木圭一郎は意外でした。

今までのNODA・MAPの舞台は1つのテーマを描いた作品だったと思いますが、今回は美輪さんという人物を通して、その人生をテーマとした内容になっていたので、いつも以上にじ~んときたという気がしました。一見華やかに見えるようで、実は葛藤の中にいて、それでもアンドロギュニュスとして生き続けることを選び、今の姿に至るという最後は今の美輪さんはこうして出来上がった(?)んだ・・・と妙に納得して、感動しました。

本当に素晴らしい舞台でした!!野田さん、おさすがですhappy02!!

ところがパンフレットを見て、ちょっと残念なことを知りました。それがNODA・MAPの第19回公演は2015年になるそうなのです。来年は新作ないんだ・・・と悲しくなりましたweep。野田さんの舞台くらいしか見に行こうと思わないので、来年遠征ないのかな?って感じです。その代り野田版歌舞伎でもやってくれないかな??って感じです。まだ歌舞伎座に行けていないので・・・

ちなみに今回の座席、珍しく前方座席で(電話が比較的早くつながったことが幸いし)、オペラグラスなくても見えました。「いつもこのくらいの席だといいよねえ・・・」と友人と語ってきました。座席の良さも更に好感度を高めたかもしれませんcoldsweats01

全公演当日券があると言うことですので、行ける方は当日券でも行くことをお薦めしたい舞台ですね。

遠征してよかった~と思えた舞台は本当に久々です。やっぱり野田さんですよ!!この人だけには死んでも欲しくないので、来年が休養なら、休養してくださいって感じです。

それにしても私は本当に野田さんのギャグはツボに思い切りはまってしまう人なので、ウケまくっていました。こんなに笑う舞台も中々ないんですよね。そういう意味でもストライクど真ん中なんです、NODA・MAPは・・・

2013年10月10日 (木)

In These Words chapter9 【追記:コメントにネタバレ注意】

いや~っ、このネタをここに書くのはどうかとも思ったんですが、この先同じことをするかどうかがわからないので、今回はこんなことをしてみたということで、敢えてネタとして書かせてもらいますcoldsweats01。(どうせもう腐女子(←この年で女子言うな!!って感じsweat02)なオタクであることは判明していることですし・・・sweat01

実は今回『In These Words』のchapter9のオリジナル(英語&中国語表記となっております)をアメリカから取り寄せたんですsweat01。chapter8の終わり方が「えっ、じゃあ誰なの??」みたいな謎な感じだったので、先がとても気になっていたのです。更に海外版の公式HP(FB)の方で浅野と篠原の出会いが描かれることをチラ見していたので、とても気になったのです・・・sweat01

chapter9だけならば日本での掲載誌の発売を待てばよかったんですが(その方がお金もかからない)、実は他にも欲しい物があって、それを買うなら送料を安くするためにchapter9も一緒に買った方がいい?って思って、発注しちゃったんですsweat01

教授の猫枕 購入の際にも語りましたが、海外通販した場合の送料ってはっきり言って商品代金と同じくらいかかるんですsweat01!!商品代金はさほどじゃないのに、送料の高いこと・・・coldsweats02!今回発注するにあたっても思わず「送料もっと安くなりませんか?」って聞いてしまいました。でも回答は「これが最安です。」でした・・・sweat02

ちょうど先週末に発送したとの連絡が入って、10日くらいかかるのかな?と思っていたら、何と今日届いたんですhappy02!!思っていたより早かったhappy02!!

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はい、到着物はこの2つ。『In These Words chapter9』と『In These Words Qbook』(パロディブック)。これに付録(?特典??)がついていました。chpter9には夏コミでも配布されたらしいシール(でも浅野じゃなくって篠原版だった・・・sweat02)、Qbookには二人それぞれのメモパッド。

chapter9の表紙はとても気に入っていて、実は現在私の携帯の待受画面になっていますcoldsweats01(携帯、まだ古いので・・・sweat01)実はラフの時から気に入っていて、ラフ版を待受にして、その後完成版に変えたくらい・・・私は浅野が好きなのでheart04、このイラストはものすごく気に入っていますheart04。そして今は読み終えた現物をPC脇に飾っているほどですcoldsweats01

この画像ではわからないかもしれませんが、表紙はちょっと立体的になっています。背景はマットな感じですが、イラスト部分が浮き出ているような感じになっています。手に取って、それがわかって、「おおっhappy02!!」と感動してしまいました。

今日は家に帰ってきて、部屋にこの郵便物が置いてあったのを見て、もう即座に英語を調べながら速攻読みましたとも(最近英語に触れていなかったので、ちょっと時間を要しましたが・・・sweat01)!!口語英語ってこういう表現なんだな~って勉強になりました。もう早速単語の意味をシャープペンで書き込みしてしまいましたsweat01。これが日本の掲載誌でどのように翻訳されるのかが楽しみでもあります。(その比較をしたくて、今回買ってみたという経緯もあります。)

そして中身の方ですが、実はchapter8の終わり方がオリジナル版と日本の掲載誌では違っているらしいのです。なのでchapter9の始まりが日本の掲載誌とリンクしているのかがちょっと気になります。日本の掲載誌のあの終わり方で、今回のオリジナル版の始まり方なら、ちょっとひどいって気がします・・・さてどうなることやら・・・???

ちょっとだけネタバレすると、今回は浅野と篠原の出会いが描かれているのですが、篠原と言う人物について驚くべきことが判明するのです。これは本当の事なのか??って気がします。つまりchapter8までの彼と同一人物とは思えないのです。ってか浅野に依頼を持ちかけるのですが、その対象こそお前では?って感じで、もはやこの過去と現在はパラレルワールドになっているのか?って感じさえします。謎が深まる一方です・・・sweat02早くchapter10が読みたい・・・happy02そしてやっぱり浅野がNYから帰ってきた理由が知りたいって思いました。

先日職場で男性のネクタイを緩める姿に萌えるという女性が多いということをTVでやっていたという話が出ていたのですが、その時はその話をスルーしてしまいましたが、今回chapter9を読んで、浅野がネクタイを緩めるコマがあるんですが、しっかり私はその浅野に萌え萌えでしたlovely

Qbookの方は英語版onlyです。

こうしてオタク度が深まっていくんだな・・・coldsweats01

【追記】10/28発売の掲載誌、何とオリジナルと全く同じ内容でしたcoldsweats02!!終わり方がオリジナルと違うのに、chapter9を全く同じで始めるって一体どういうつもりなんだ、出版社側は??しかも8ページ分も削除されているらしい・・・sweat02こうなったらchapter8もオーダーするしかないかも・・・sweat018ページは大きすぎるから・・・

更にこの美しい表紙もモノクロ印刷になっていた・・・sweat02ひどすぎる・・・sweat01

【追記2】そして結局chapter8も発注してしまいましたsweat01(送料の方が商品代金より高かったが・・・sweat02)消えた8ページを追いたいのと、何でその8ページを日本では削除したのかを出版社に問い合わせたいからannoy!!またしても国際的クレーマーぶり発揮状態です・・・coldsweats01でも作者の意図に沿わないものが世に出回るというのは解せないんだよangry!!そして2巻の内容にかかわるところだから、とっても重大なんです、読者にとっては!!

【追記3】読者の声が出版社に届き、この消えた8ページは単行本発刊時には復活することになったそうです!

2013年10月 9日 (水)

一体いつiPhoneデビューできるのか??

実は土曜日、耳鼻科に行った後、色々な用事を済ませて、ふと「もうスマホにしてもいいんだよね?」と思い立って、docomoに立ち寄りました。

ところがdocomoショップ、どこでもiPhoneの販売をしているのかと思いきや、限られた店舗でしか取り扱いをしておらず、しかもiPhone 5sは予約受付しかしていない状態sweat02

しかも窓口の待ち時間は1時間半を超えた・・・sweat02

そもそも私は5cと5sの差もよくわかっておらず、docomoの店員に聞くも指紋認証くらいで別段差はないような回答が・・・sweat01しかし見てくれはどう見ても5sの方がいい。

docomoの店員は5sは在庫がないので、5cを売りたいから5cで薦めてきている感じで、何だか説明自体も適当・・・sweat02更に現在の家族割とかどうなる?という質問に対しても要領を得ない回答が・・・sweat02(とりあえず家族間通話が0円なのは変わりないと判明したので、もうそれが確認できればいいって感じ?どうせ電話としてはあんまり使わないので。(もっぱらメール)

そこで姉にメールをし、義兄(=Appleヘビーユーザー)に5sと5cの違いを聞いてくれ!と頼んだ。しかし姉から即レスがなく、とうとう窓口に呼ばれてしまったので、急いで電話をした。そして義兄からの回答は一言、「大人は5sを買いなさい。」でした・・・sweat01姉も「え~っ、私も買い替えるのなら絶対に5sって思ったよ~!」と言っており、私はあんまりよくわからないので、料金が安い5cでもいいのか?と思ったりしたんだけど、それじゃあやっぱりと即決で5sのしかも一番人気のゴールドで予約を入れてきましたhappy02!(そして後から姉に「えっ、今ショップにいたんだ??」ってびっくりされましたcoldsweats01。)

しかし入荷時期は全く不明らしく、一体いつ私の手にiPhoneが届くのかわかりません・・・sweat02年内に来ればいいか~??くらいの気持ちです。別に急いでいる訳でもないので・・・

別に私はAppleユーザーでもないので、iPhoneにこだわることもなかったのだけど、スマホに替えた人の話によるとやっぱりiPhoneは他のスマホより使い勝手がいいということだったので、どうせスマホに変えるのならiPhoneの方がいいか?程度です。Sony(→MDの件で恨んでいる)とSamsungは絶対に嫌だったので・・・

それにしてもdocomo、長年辞めずに続けてきた顧客を全く大切にしない会社で、他社からの乗換や戻ってきた人だけ優遇っていうのもどうなの??って感じです。2年ごとに行ったり来たりするのがいいのか??って思ったりしちゃった・・・

そしてdocomoの店員の感じの悪いこと、最後に「キャンセルしていただいても全く問題ありませんから。」ですって!!更に「データの移行はdocomoではできませんので、お客様ご自身でしていただきます。」。iPhoneの販売するんだから、準備しろよって気がするんですが、他社もそうなのかな?でも私の場合FOMAからの移行なので、手動で電話帳を再入力するしか道はないと見た!

スマホに替えたかったのはhotmailがもう今の携帯ではチェックできなくなってしまったので、不便になったこと。それと多分ゆくゆくはniftyのメールもそうなるだろうし・・・と思うとdocomoがiPhone参入する時期を待って、スマホに移行だ!と思った次第です。

発売初日から大分過ぎていたので、もう落ち着いた?って思ったら、全然そんなことがなくって、もっと後でもよかったのかも・・・??

ちなみに私はお財布携帯は使っていませんが、お財布携帯の人はiPhoneはNGらしいです。

私のiPhoneの到着日は一体いつ??

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