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2010年9月28日 (火)

ステンドグラスのコースター

ステンドグラスのコースター
昨日の夜、こちらに戻ってきました。飛行機の出発が遅れたために順繰りにその後も遅れて、いつもよりも遅く家に着いてしまったので、その後の後片付けとかも遅くなってしまい、疲れましたsad

という訳で今日は夏休み明け初日の社会復帰日でしたが、かなりつらかったですsad。歯医者にも行ってきたし、早めに帰ってきました。何かもう働くの嫌になってる?(苦笑)

さて、添付の画像ですが、先日RAMAママさんからいただいてきたステンドグラスのコースターです。これはRAMAママさんのお母様が作られた物です。RAMAママさんのご両親は私の両親と同い年で、お母様は昔日本画を描かれていたので、今でも描いているのかと私の母も知りたがっていたのですが、何と今はステンドグラスにはまっているそうで、RAMAママさん宅には色々な作品がありました。相変わらずアートなご活躍ぶりに私の母もそういう趣味があることをうらやましがっていました。思えばうちは両親共、無趣味なんですよね。うーん、だから娘も趣味らしきものがない?(そういう血を受け継いだ?)単発娯楽を趣味というのかって疑問なんですよね、私の場合。

ともかく、RAMAママさん&お母様、ありがとうございました〜!大切に使わせていただきます。

2010年9月26日 (日)

生南部サブレ

生南部サブレ
こんなものが出てました。薄いしっとりクッキーの中にチョコレートが挟まっているという感じのお菓子です。

2010年9月25日 (土)

うさぎ最中

うさぎ最中
RAMAママさんからいただいたうさぎ最中です。かわいいうさぎの形をしています。ごちそうさまでした〜!

2010年9月22日 (水)

RAMAママさん宅に遊びに行ってきました!

今日は何と新幹線に乗って、RAMAママさん宅まで遊びに行ってきました!

RAMAママさんに会うのはRAMAママさんの結婚式以来ですから、もう十数年ぶりの再会となりました。RAMAママさん、全然変わっていなくって、素敵なママでした。

ものすごい久しぶりの再会だったので、話も尽きず、ものすごく長居をしてしまいました。夕飯の仕度があっただろうに、ごめんね。でもとっても楽しかったよ!また機会があったら会おうね!

という訳で、RAMAママさん宅の薔薇の花を1枚撮って来ました。(ちょっとぼけているけど)

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今日はお月見だったということをRAMAママさん宅で知りました。RAMAママさん宅付近は晴れていて、満月が拝めましたが、私の実家付近は雨で月は拝めませんでした。帰り道、RAMAママさんに最寄駅まで車で送ってもらっている時に息子のRAくんから「満月写真を撮ったら?」といわれたのに、「(実家に)帰ったら撮るよ」といって、写真を撮ってこなかったのです。RAくんの言う通りにしてくればよかったと後悔しました(苦笑)。そしたらこのブログにも満月写真が載せられたのに・・・

動きが異様に遅いんですが・・・

帰りは東京駅での時間がほとんどない状態だったため、京都で夕食を済ませていくしかなかったので、特にお腹はすいていなかったのですが、簡単に済ませていくことになりました。

そこで、伊勢丹のSUVACOに入っている「はしたて」に行ったのですが、外から見ると席が空いているのに、待っている人が何人もいても、なかなか案内人が呼びに来ないのです。最初は時間は余裕だなと思っていたのに、その調子で待たされたので、かなりぎりぎりになってきて、オーダー取りに来るのも遅いし、食事を持ってくるのも遅いし、会計も遅いしの遅いづくし状態で、結局新幹線には駆け込み状態になったほどです。このお店の女性店員のあの動きの緩慢さは一体何なんだろう?と不思議に思えたほどです。

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注文したのは鶏肉と松茸の素麺だというのに、そんなに時間がかかるなんて、ちょっとおかしいのでは・・・って感じでした。そしてこのメニュー、麺の量が多いのにさつま芋ご飯までついていて、炭水化物多すぎって思ってしまいました。麺のスープはおいしかったですし、芋ご飯もおいしかったのですが(でも芋ご飯はほとんど残しましたが。)。

こうして今回の旅は最初から最後までぎりぎりの旅になって終わったのでした(苦笑)。

「京の夏の旅~京の宮御殿と公家屋敷をたずねて」

9/20は定期観光バスに乗って、「京の夏の旅~京の宮御殿と公家屋敷をたずねて」というコースに参加して、普段は公開していないところを観光してきました。

マイナーな内容のコースということもあり、そんなに参加者もいないだろうと思っていたら、予想に反して何とこのコースにバスは2台も出ていて、前日の9/19には3台も出て、補助席も使ったくらいの満員御礼状態だったとのことでした。いやはやさすがは3連休でしたね。

まず最初に行ったのは旧九條家別邸の拾翠亭です。でも実はここ後からもらったパンフレットで知ったのですが、3月~12月までの金・土には公開されているところのようでした。

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勾玉池から臨む拾翠亭。2階建ての建物で、当時は歌会や茶室として使っていたそうです。

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庭から眺めた拾翠亭。木が邪魔で2階部分が見えません。

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拾翠亭1階からの眺め。当時は本宅からここまでこの池を船を使って移動してきたそうです。風流ですな・・・

この拾翠亭の向かい側に旧閑院宮邸跡という建物があって、そこでお手洗い休憩をしました。

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ここが旧閑院宮邸跡の現在の建物。なぜかここに宮家の遺跡が残っているとか。(説明をしていた人がいたのですが、先にトイレに言ってしまったので、聞き逃してしまいました。)

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この後は何と大してお腹もすいていないのに(朝たらふく食べたので(苦笑))、昼食タイムになってしまったのでした。昼食は西陣魚新という大正天皇と昭和天皇の即位の大礼の際に料理人として参加したという有職料理のお店ということでした。団体さんなので(?)、美人な女将さんがご挨拶に来ました。

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お昼はこんな感じ。もう京都はどこに行っても鱧が出ました。

お昼を取った後は現在平安女学院大学の施設となっていて、通常一般公開はしていないという有栖川宮旧邸を見学しました。

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ここのお庭が京の夏の旅のパンフレットの表紙になっていたとのことでした。11代小川治兵衛さんという植治さんが手がけたお庭だそうです。

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中庭はこんな感じ。苔が雲形なのは宮家が雲の上の存在という意味とのこと。

この後、お昼で満腹だというのに鶴屋吉信の本店で冷抹茶と栗饅頭が振舞われました。(私は栗が嫌いなので、残しました。)このお茶の時間を最後に回せなかったのかって思いましたね。お昼との間隔がなさすぎです。

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但し、鶴屋吉信本店の地下にはこのような見事な工芸菓子(お花や葉っぱ部分はすべてお菓子(砂糖)で出来ています)が展示されていて、それはなかなか見ごたえがありました。

最後に向ったのは本邦初公開という嵯峨の大覚寺内にある秩父宮御殿です。

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ここは元々東京にあった建物で、奇跡的に戦火を逃れたものを移築したそうです。応接間は今でも天皇家の方々が来られたときに使用しているということで、内部撮影は禁止ということでした。(外からは撮影してよいといわれたので、何とか応接室の一部を写した写真がこれになります。)ガラスも大正時代のままの物とのことで、寄りかからないでくださいという注意が何度も入りました。

最後の住職様が有栖川宮家の親王だったということでこの応接室の隣には有栖川宮家の紋が入った、それはそれは立派な漆塗りのタンスなどの家具が展示されていました。(もちろんそれも撮影禁止)

秩父宮御殿見学の後は大覚寺の通常拝観ルートの見学になりました。

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ここは宸殿 と呼ばれるところで、御所の紫宸殿のような建物でした。

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中はこんな感じで立派な襖絵の広間がいくつもありました。

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中庭にはこのように御所車がありました。拝観入り口にも昔の天皇が使われた輿などが展示されていました。

とにかく広大なお寺さんだったので、一回りするにも大分時間がかかりました。

コースの観光としては以上になります。交通渋滞するかなと思っていたのですが、20日は渋滞がなく、ほぼ時間通りに動けたので、予定通りに京都駅に戻ってこれて、ほっとしました。

見学した3つの中では拾翠亭が一番よかったかな?母も私も一度も見たことのないところのみの観光だったので、満足して帰って来ました。

京都和久傳

京都に来たからには母に何かおいしいものを食べさせたかったのですが、京都に到着したのは13時ちょっと前だったので、そこから移動をしてどこかにお昼に行くのは難しかったため、JR京都伊勢丹に入っている京都和久傳で済ませてしまいました。

事前予約していたので、すぐに入れましたが、13時になろうというのにまたものすごく待っている人の列が出来ていて、さすがは京都、さすがは連休と思ってしまいました。(JR京都伊勢丹がどれだけ混んでいたのかというとエレベーターを何度見送っても満員表示になって乗れなかったので、結局11Fまでエスカレーターで行くしかなかったことやおみやげ売り場のお菓子が17時前には完売になっているところが多くあったことからも察しました・・・本当に恐ろしい混雑ぶりでした。)

当然一番安いお弁当は売り切れで、2番目の蘇芳という税込5250円のコースを頼むしかなかったのでした。以下、そのコース内容です。

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戻り鰹のお刺身。

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きのこのしょうが味のスープみたいなものでした。しょうが味がおいしかったです。

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太刀魚の焼き物。

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これが何ていわれたかわすれました。白いのは大根ではないです。

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茄子と鱧と焼き麩のあんかけのようなものでした。私は茄子が得意ではないので、半分残してしまいました(母はおいしいといって食べていましたが)。焼き麩がもちもちしていておいしかったです。

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食事は黒鯛の酢飯と鯛茶漬けと白飯&鰻の3つから選べました。黒鯛の酢飯にしました。

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デザートは無花果でした。 (私はあんまり得意じゃないんですが。)

お茶は茶碗を替えて持ってきてくれました。マンダリン・オリエンタルの紅茶のお替わりを思い出しました(笑)。食事中は普通のほうじ茶だったのですが、デザートと共に出てきた最後のお茶は京番茶ということで、とても香ばしいお茶でした。

朝食も熱海で満腹に食べ、お昼もこれらを食べ、そして夜は川床でまた満腹に食べ、太らないはずがないという食べ過ぎな一日でした。

2010年9月21日 (火)

納涼川床料理と舞妓はん@高雄もみぢ家

熱海(正しくは伊豆山温泉)に泊まった翌日は更に南下して、何と京都まで移動してしまったのでしたcoldsweats01。母はひたすら南下ですが、私は結構無駄な大移動でしたが、現在京都で開催されている京の夏の旅で公開されているところを見物したかったのです。

熱海からの移動だったし、晴れていたので、新幹線から富士山が拝めるぞと思っていたのですが、何と富士山は雲がかかっていて、見えなかったのでしたweep。母共々がっかりしてしまいました。(まあ私は前日空の上から富士山を眺めていたのですが・・・)

という訳で母を連れて京都にきたので、これはもう本物の舞妓さんに会わせるしかないと思い、5年前に行った高雄もみぢ家の「納涼川床料理と舞妓はん」プランに申し込んで、行って来ました。ここは舞妓さんがテーブルごとに回ってくれて、おしゃべりと写真撮影ができるのです。他でも舞妓さんプランがありますが、曜日限定のところが多いのに対し、ここは期間中毎日やっているというところもよかったし、複数人の舞妓さんと会えるというのもよいところなのです。本当によくこういうプランを考えたものだと母は感心していました(笑)。

5年前の舞妓さんは祇園から来ていましたが、今回の舞妓さんは宮川町の舞妓さんということでした。(最初に来た舞妓さんにどこの花街から来たのか聞いたところ、今日は全員宮川町との回答がありました。)

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最初の舞妓さん。母も私もすっかり舞い上がってしまいました(笑)。9月なので、かんざしは桔梗だそうです。

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二番目の舞妓さん。紗の着物が印象的でした。一番目と二番目の舞妓さんがテーブルを回ってくれて、二番目と三番目に来た舞妓さんが踊りを披露するという流れで、舞妓さんタイムは1時間半程度というところでしょうか。

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二番目の舞妓さんの踊り。

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踊りの披露だけに来た三番目の舞妓さん。この人が一番若そうな気がしました。

ちなみにこのプランは京都駅前や市内のホテルからの送迎があるのですが、この日は3連休の真ん中だけあって、京都の街は恐ろしいほどの交通渋滞になっており、送迎バスも遅れまくり、舞妓さんの到着までに川床に到着しないんじゃないかというくらいだったのですが、何とかにぎりぎりの状態で(運転手さんが恐ろしいほど車を飛ばして)到着したのでした。(やっぱりぎりぎりの旅なのでした(笑))帰りは全くスムーズに帰って来れたんですけどね。

川床だけなら貴船とかの方が風情があるのだと思いますが、やっぱり舞妓さんに会いたいので、高雄になってしまうのでした(笑)。

ホテルニューさがみや

「イリアス」観劇後は大丸で姪と会って、1時間程度お茶をして、その後何と熱海に移動して、伊豆山温泉のホテルニューさがみやに泊まってきました。

実はここの宿は忘れもしない2005年の「エリザベート」の千秋楽の翌日に泊まりに行くはずのところでした。ところが千秋楽の前日に母が体調を崩して、もしかすると千秋楽にも来れないかもしれないということになって、ドタキャンしたのでした。結局母は執念で復活し(笑)、千秋楽には東京に来れて、挙句の果て体調はすっかり復活して、翌日は横浜観光に出かけたくらいなんですけど・・・(苦笑)まあそんなこともあって、結局行けてなかった宿にようやく泊まりにいけたのが今回でした。

何でここに泊まりたかったのかというと全室オーシャンビューで、露天風呂が海を眺めて入れるところだったからです。(函館のよう)それだからかやはり人気の宿らしくすぐに予約でいっぱいになってしまうので、今回もかなり前から予約を入れていました。しかも超激安プランで。激安だったので、お風呂以外は期待していなかったのですが、部屋は和洋室で2部屋あり、今時珍しく露天風呂や大浴場にバスタオルが設置されていて、部屋から持っていく必要がなく、また食事も鮑が出るなど十分な内容で、とてもコスパのよいプランだったと思いました。ただ、露天風呂がややせまく、またお湯の温度がちょっと熱かったのが玉に瑕でしたかね。

そして特筆すべきは日の出です。もう何年ぶりかで日の出を拝みました!本当は露天風呂に入りながら見たかったのですが、さすがにお風呂にまでは行けず部屋から眺めていたのですけど、感動でした!(この日の日の出は5:29の予定でした。私は自分で起きましたが、宿側では日の出の10分前にモーニングコールを鳴らす「日の出コール」というサービスを行っているとのことでした。)

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これがその日の出写真です。9/18も遠征のために5時起きだったんですが、9/19も日の出のために早起きしたのでした(苦笑)。がんばりました(笑)。

で、日が昇ってから、朝風呂に出かけました。前日は到着が18時過ぎだったので、お風呂に入っても海が見えない状態だったので、絶対に朝風呂しなければと思っていたのです。海を眺めての露天風呂は快適でした。やっぱり温泉はこうでなきゃ!

9/18(土)「イリアス」マチネ@ル・テアトル銀座

9/18(土)からようやく夏休みに突入し、大移動をしながら旅行をしてきて、昨日の夜中に実家に帰って来ました。

9/18(土)は「イリアス」を観るために東京に遠征しました。開演が12時だったので、母には10時半過ぎに到着する新幹線で移動してきてもらい、荷物を東京駅構内のロッカーに入れて、大丸のカフェで内野さんの例の件をネタに話をしながらお昼をとり(笑)、さて銀座までタクシーで移動しようかとしたところ、八重洲口のタクシー乗り場には大行列が出来ていて、もう正直開演には間に合わないって思いました。(そしてあまり気乗りがしていなかったので、珍しく遅れてもいいやとも思ってしまいました。)まさかここまでタクシー乗り場が混んでいるとは予想外でした。さすが連休初日、あなどりがたしと思ってしまいました。そしてタクシーに乗り込み、劇場に到着したのが12時ジャスト。開演が遅れていたので、奇跡的に(?)何とかぎりぎり間に合ったのでしたcoldsweats01

あまりにも前方席だったからということもあり、首が痛くて首が痛くて、とてもつらい観劇となりました。途中何度も時計を見てしまいました。やっぱり3時間超えはつらかったです。

内野さんが思っていたよりずっとやせていたので、びっくりしました。見た目的にはここ数年で一番よかったと母とも話していました。顔のフェイスラインもシャープになっていて、よかったと思いました。すでに観終えていた人たちの感想からとても筋肉質な状態と聞いていましたが、思っていたほどじゃありませんでした。母が例の件でやせたんじゃないかといっていたのですが、まさかそんな1~2日でやせるわけないと思うんですけどね・・・(笑)。

お芝居に関しての感想としてはなぜか観ていて「メタル・マクベス」を彷彿とさせてしまいました。狂気的な復讐と狂気的な破滅の演技が似ていたように感じたのかもしれません。

チョウ・ソンハさんは野田秀樹さんの「ザ・キャラクター」で初めて観たのですが、今回の役どころも野田さんのお芝居のように早口で俊敏な動きが求められるものだったので、同じような使われ方をしているなと思ってしまいました。

実はこの「イリアス」の後には観劇の予定がありません。(後は12月に教授のコンサートがあるだけ。)これが今年最後の観劇納めになったかもしれません(苦笑)。最近は本当に遠征したかいがあったと思えるような作品に出会えなくて本当に残念です。今回が観劇納めにならないことを祈りたいんですけどね。さて、どうなることやら・・・

2010年9月15日 (水)

これに心洗われた

今日は内野さんのスキャンダルネタ(明日(西日本は明後日?)発売のFRIDAY参照)に衝撃を受けておりましたが、熊川さんのこのCMに心洗われました・・・オンワードのCMにご出演だそうです。こちらからCM動画が見れます。教授といい熊川さんといい、最近はCMづいているぞ!(笑)

「イリアス」、一層行きたくなくなってきた・・・

2010年9月11日 (土)

何とYMOがポッキーのCMに出演!

さっきネットニュースでYMOがポッキーのCMに出演することを知りました。TV公開は9/14からだそうですが、HPでは動画が見れます。こちらからご確認ください。

いやはやびっくりでした。しかも流れる曲は「ライディーン」に「テクノポリス」のTOKIOをPOKIOと替えて載せているというもの。

2010年9月 5日 (日)

ベーコンと小松菜のケーク・サレ

ベーコンと小松菜のケーク・サレ
昨日も今日も身体だるだるで何もしたくない状態が続いています。

今日はあまりにも暇だったので、またケーク・サレを作ってしまいました。

今回の中味はベーコンと小松菜。普通はほうれん草だと思うのですが、私はほうれん草が好きではないのと小松菜が安かったんで(笑)。

中味が変わっても基本となっている部分が変わらないから、具材が変わっても何だか味は前回と大して変わらない気がしています。(見た目も変わらない?(苦笑))

もっと味が激変するようなものにチャレンジしてみるといいのかな?

2010年9月 2日 (木)

疑問は解明されないらしい

昨日の「IRIS」の最終回が衝撃的だったので、思わずHPでプロダクションノートを見てしまいました。

このドラマ、かなりご都合主義的な、つっこみどころ満載な展開ではあったんですが、それは編集のせいなのかなと思っていたら、実は日本人視聴者が疑問に思ったところは元イキのままらしく、例えノーカット版を見ても疑問は解明されないらしいということが判明しました。(編集についてはかなりクレームが挙がっていたようですね。しかし編集のせいではなかったとは・・・(苦笑))しかも韓国では日本人が疑問に思ったようなことは疑問として挙がってこなかったらしいというところに国民性の違いを感じましたねえ。ドラマに対する見方の違いとでもいうのか。ラストも元イキのままで、韓国でも騒然となったと書かれていて、本場でもこのラストはあんまりだと思ったってことか。確かにヒョンジュンの人生って一体・・・って感じでしたものね。いや~っ、絶対にご都合主義的に終わると思っていたので、意外と現実路線だったか(普通に考えたら、IRISからヒョンジュンが狙われないわけないんだものね。)って驚きと誰も幸せになれない最後で救いがなさすぎな感じが後味悪いって思えたのかもなあ。あとIRISが何だったのかとかIRISが壊滅したわけではないまま終わったのとか、どうもそのあたりも釈然としなかったし。

結局そこが明らかにならずに終わったので、韓国では続編が作られるのではないかという噂があるとプロダクションノートに書いてありましたが、もし続編が作られたとしても、今回のこの低視聴率では日本で公開はないでしょうね(笑)。

2010年9月 1日 (水)

衝撃の最終回でした

今日は「IRIS」の最終回だったのですが、いや~っ、全く予想していなかった最後で、衝撃を受けました!最後はヒョンジュンとスンヒがラブラブで終わるのかと思っていたら、まさか最後の最後でヒョンジュンが殺されてしまうとは・・・ということはいずれスンヒも殺されるということで、生き残るのはソンファだけなのね・・・予告動画でソンファがヒョンジュンをかばって撃たれていたので、死んでしまうのではないかと思っていたら、ソンファは助かっていてよかったというべきなのか、なんというのか。本当に御見舞い「これだけ?」って感じでしたね。ソンファ、本当に最後までけなげでした・・・いくら片思いで終わってもヒョンジュン死んだと聞かされたら、ソンファも衝撃受けるだろうなあ・・・結局誰も幸せになった人がいないドラマだったって思ってしまいました。

最後にノーカット版DVDのプレゼントのご案内が出ましたが、確かにこのドラマ、ノーカットで見たかった。ノーカットでもこの終わりはこの終わりなのか?

とにかく最終回までこんなに驚かされたドラマはなかったかも~(大抵は予想していた通りに終わるから。)韓国ドラマは初めて見たので、わからないけど、いつもこういう悲しい終わり方がパターンなのかな??

視聴率ものすごく悪かったそうだけど、私はこの5ヶ月面白く見ました。

ちなみに昨日の「10年先も君に恋して」はまあまあなスタートだったのではないでしょうか?(笑)とりあえずはあと5回楽しませてもらいます。

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