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2010年2月22日 (月)

RESTAURANT L'OSIER

2/20の東京遠征最大の目的はミシュラン3つ星レストランである、あのロオジエでランチをすることでしたrestaurant。そうです、何と今回は予約が取れたのです!!ロオジエの予約は3ヶ月前の月の第一営業日から受付なので、それにあたる日に電話をして取りました。ロオジエの予約が一番先で、そこから歌舞伎、宝塚の手配をしたので、本当に最初はレストランだけのための遠征で、まさに3つ星を行くって感じになっていました。まあ、結局我々はいつものように娯楽を突っ込んだのですが(笑)。

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まさかここに本当に来れるとは~!!でした。もう何年ここに来たいと思っていたことでしょう。

内部写真がほとんどないんですが、思ったよりもテーブル数が少なくって、これではすぐに予約で埋まってしまうのは当然かと思ってしまいました。

お料理は写真を撮ってもいいけど、フラッシュはNGということでした。という訳で当日食べたメニューをご紹介します。ブランという前菜+スープ+メイン+デザートで税抜9000円のコースです。

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まずはパンです。8種類くらいある中から選べました。私は海苔のバゲット(右)といちじくのパン(左)を頼みました。バターの説明がありましたが、よく聞いていませんでした(苦笑)。

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アミューズは帆立のムースとほうれん草のスープのようなものでした。この帆立のムースがスプーンの裏にくっついてとれなくって、困ってしまいました。何しろスプーンがとても巨大で、全部を口の中につっこめる状態ではなかったので。

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今回は珍しく友人と全く同じ選択になりました。いつもは真逆の時さえあるのに。胃が合う日だったようです。前菜は鴨肉とフォアグラのテリーヌです。

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この泡泡状態なのがスープなんです。いえ、泡はすだちだったか柑橘系の味のするもので、カップには白子のスープが入っていました。

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今回は珍しくメインをお魚にしてみました。真鱈をスチームで蒸して、生ハムのエキスなどのソースをかけたものだったはず。鱈の食感がいい感じでおいしく食べました。

フレンチなんですけど、重くないのがよかったです。通常ここまでくるとお腹いっぱいになって、デザートが結構苦しい状態になりますが、何ていうのかデザートの分まで計算されたほどよい分量という気がしました。

それもそのはず、デザートの量が半端じゃないんです!!

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普通のお店ならこれがデザート&プチフールですよね。違うんです。手前の瓶に入ったものはお口直しのシャーベットで、それとともにプチフールもやってきたんです。本当のデザートはこの後!

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これが本当のデザートです。マスカルポーネとチョコレートのムースです。これ、とてもおいしかったです。

ちなみに友人が2/21が誕生日だったので、友人には誕生日プレート(Joyeux Anniversaire ○○(友人の名前)とフランス語で書かれたプレート)をつけてくれました。でもファロ資生堂のようにローソクはつけてくれなかったので、願い事はできない友人だったのでした。

そして、このデザートの後に更に乾き物中心のプチフールデザートワゴンがやってくるのです!!もうその数たるや何種類あるのかわからんというくらいのワゴンです。その中から貪欲な私は↓これだけもらいました。

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右上から柚子のタルト、カカオ70%のチョコレート、シュークリーム、ブラックベリーのチョコレート、アプリコットゼリーです。他にはクッキーやパイ、メレンゲ、ドライフルーツ、チョコレートマシュマロなどがありました。全部1種類ずつくれっていう人いるかなあ?とか思ってしまいました。もらっても食べ切れませんよ、きっと・・・

そしてですね、ここがすごいのがなんと下から3番目の写真に写っているマカロンなどのお菓子は食べ切れなかった場合お持ち帰りさせてくれるのです。当然食べ切れなかったので、お持ち帰りさせてもらって、歌舞伎座の休憩時間に食べましたとも!

飲み物は最初にロゼシャンパンをグラスで、次に伊予柑のシャンパンカクテルを飲んだのですが、伊予柑のシャンパンカクテルがものすごくおいしかったです。今のシーズンカクテルのようです。

てな具合にお菓子好きな人にはたまらん内容だったのでした!!予約が取れればまた来たいって思いました!!(一体いつ来れるのやら??)

という訳で、この週末はロオジエに歌舞伎にペニンシュラバーに宝塚に帝国ホテルでアフタヌーンティと散財しまくったのでした。この2日間で遣ったお金で海外旅行行けちゃうって思いますね。(飛行機代と宿泊代もありますから)だからこれを最後にって思っているんじゃありませんか!(苦笑)

先日史上最悪のワースト記録を更新した体重が思ったよりも増えなかったのは不幸中の幸いでした。しかし数日後に反動が来るというのはままあることなので、気を抜けない今週なのでした。

こうして楽しい週末を終え、友人と別れてからまた一気にキウツな私に戻って、今日もウツウツブラックモードになっていたのでした・・・トホホ・・・

楽しい出来事は本当に一瞬で終わってしまいますね。

そうそう2/20にOくんのコンサートチケットが当選したという連絡メールが来ていました。でもチケットはコンサートの1週間くらい前にしか送られてこないそうなので、座席はそれまで判明しないのでした。もっと早く送ってよこせよ~と思ってしまいます。まさか余ったチケットを当てられて、ものすごくひどい座席で来るんじゃないでしょうね??と怯えております。ちなみに前日のKバレエの「眠れる森の美女」もチケットは確保されたそうなのですが、座席まだわからないんですよね・・・こっちもどうなることやら・・・

Peter@ペニンシュラ東京

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歌舞伎を観た後はペニンシュラ東京のバーラウンジPeterへ行って来ました。(←行ったことないところには行きたがる(苦笑))混んでいて入れないかなとも思いましたが、何とかカウンター席で入れました。ここ、とても狭くって、テーブル席も少なく、これではすぐに満席になってしまうなと思ってしまいました。何だか変わった近代的というのでしょうかね、そんな内装のバーでした。香港のペニンシュラのバーも予想に反してそんな感じだったので、テイストを統一しているのかと友人と語っていました。

しかし、香港は眺めがよかったですが、東京は眺めがよろしくありませんでした。(東京タワーも上の部分ちょっとしか見えないし。)やっぱり眺めでいったら新宿のパークハイアットが一番かもって思います。でも新宿には夜なかなか行けないんですよね~。

そしてバーのメニューも意外と少なくって、ちょっとがっかりでした。しかし、おつまみの照り焼き味のマカダミアナッツはおいしかったんですけどね。野菜スティック&えびカクテルの後に見える茶色の球体状のがそれです。

そう思うと汐留のコンラッドのバーのメニューは案外よかったかもという話になりました。外資系ホテルたくさんありますが、すべて兼ね備えたところ(もちろん料金的にも)というのはなかなか難しいですね。

そうそう、ここのトイレの洗面台が学校の手洗い場か?っていうようなデザインで、斬新過ぎていけてない感じに見えました(笑)。

2/20歌舞伎座さよなら公演二月大歌舞伎夜の部@歌舞伎座

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土曜日はロオジエでランチをした後、歌舞伎座で歌舞伎を観てきました。今年の4月公演をもってこの建物を壊して建て直しすることが決まっている歌舞伎座。この建物で観る歌舞伎は今回が最後になります。とってもお名残惜しかったです。

という訳で連日満館状態のようで、この日も同様。歩くのも大変なほどの人で、当然のことながら食堂やお弁当も売り切れになっていました。(今回は我々は歌舞伎座では夕食を取らなかったので、問題はなかったのですが。)当日券の臨時席もたくさん出ていました。かつて当日券入手のために何回か朝に並んだ経験がある身としては臨時席に座っている方々のご苦労が知れました。着物で観に来ていた人たちいつも以上に多かった気がします。(ちょっとうらやましい)

今回の歌舞伎座チケットは本当に奇跡的に良席がgetできたのですが、歌舞伎座は他の劇場に類を見ないほど座席が狭いので、膝がつらくて大変でした。そう思うと臨時でとれた人たちの席のほうが足を伸ばせる分実は楽なんですよ~と教えてあげたかったです(苦笑)。

さて、夜の部の演目は「壷坂霊験記」(福助・三津五郎)、「高杯」(勘三郎・橋之助・彌十郎・亀蔵)、「籠釣瓶花街酔醒」(勘三郎・玉三郎・仁左衛門など)の3本。

最初の話を観ていて、そういえば昔両親と奈良に旅行に行ったときに観光バスで壷坂寺に行ったことがあると思い出しました。しかしどんなお寺だったのかは全く覚えていません。名前だけ覚えていました。

「高杯」は明るい話で勘三郎さんが下駄でタップを踊るというもので、大名が桜見に来たという設定なので、舞台が目が覚めるほど明るいものになっていました。

そして最後の「籠釣瓶花街酔醒」、これがなかなか恐い話で・・・最初は勘三郎さん演じる田舎から出てきた絹商人の佐野次郎左衛門が吉原に来て、玉三郎さん演じる花魁八ツ橋に一目ぼれして、その後吉原に通い詰めるようになり、お金持ちだから、八ツ橋を身請けしようとまで考えている。ところが八ツ橋には仁左衛門さん演じる間夫の浪人栄之丞というのがいて、彼が八ツ橋の親代わりとなっている権八という悪人の姦計に引っかかって、八ツ橋に自分を取るなら次郎左衛門に愛想尽かしをしろと強要する。そして八ツ橋は宴会の場で次郎左衛門に愛想尽かしをして、大恥をかかせて、面目丸つぶれにしてしまう。そして失意の状態でしばらく国に帰っていた次郎左衛門が4ヶ月後にまた吉原にやってくる。そこで4ヶ月前の復讐が繰り広げられるのですが、そのときの勘三郎さん演じる次郎左衛門の狂気がぞっとするほど鬼気迫るものでした。あの刀を眺める場面の表情はすごかったです。また次郎左衛門に切り殺されてしまう玉三郎さん演じる八ツ橋が倒れるときがまた美しく、拍手が起きたほどでした。八ツ橋には事情があったにせよひどいことをしたのだから、殺されても仕方がなかったのですがね。どうせなら栄之丞と権助も殺すべきですよと思ってしまいました。

仁左衛門さんを観たのはこれが初めてでした。出番が意外と少なくて、もったいない使われ方だなと思ってしまいましたが、色男の役というのはぴったりで、柱にもたれかかって立っている場面があったのですが、その立ち姿にほれぼれしてしまいました(笑)。とってもかっこよかったです。

満館状態だったということもありますが、もう盛んに屋号が飛び交っていたような状態でした。常連さんも多かったのでしょう。いやはやすごかったです。

それにしても歌舞伎座のチケット、急激に値上がりしていて、これって新しく建てる資金のためなのか、何なんでしょうね?新しくなってからもこんなんではとても行けないですよと思ってしまいます。ちょっと前くらいの価格設定にして欲しいと思ってしまいます。(今回は歌舞伎会の割引があったからよかったものの、元値は2万円なんですよ~。歌舞伎、バレエ、オペラは高くても仕方がないと思っていても、ちょっと躊躇してしまう値段ですよ。私は2万以下が限度なので。)

という訳で、1月の雪辱はこの歌舞伎で晴らせたというところでしょうか?(笑)

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もう1つネタがありました。なんと筋書にこのとおりみずほ証券の広告が入っていてびっくりしました。カラーだとよかったのに・・・

2/21宝塚星組公演「ハプスブルクの宝剣」「BOLERO-ある愛」@東京宝塚劇場

ハプスブルクの宝剣

今日(ってもう昨日ですね)は11時から東京宝塚劇場で星組の「ハプスブルクの宝剣」を観て来ました。午後の部だと帰れなくなるので、どうしても午前の部で観なくてはならなかったのですが、なんと午前の部は貸切公演になっているではありませんか。一体どこが貸切にしているのだ?と探したところ、阪急交通社でして、それを見つけたのは昨年末押し迫った時期でした。チケットと宿泊や食事というプランが中心だったのですが、チケットのみというのもあって、それを申し込んだのですが、時期が遅すぎということもあり、とんでもなくひどい2階S席最後列のチケットがやってきて愕然としていましたshock。しかし、実際に行ってみると銀橋は見えたし、意外とちゃんと見えました。ただ2幕のショーの「BOLERO」の時にトップスターの柚木さんが銀橋から会場に下りてきたときには見切れてしまいましたけど。(そう、2幕が開く前にさかんに係員が身を乗り出すなと注意をしていたのですが、このことの布石だったのねと思ってしまいました。)

更に、チケットに関して言えば、手数料を1人700円も取られて腑に落ちなかったpout。特製ポストカードというのがついたのですが、そんなものいらないから手数料もっと安くしてくれって思ってしまいましたよ。

何で今回宝塚に行ったのかというと、この藤本ひとみさん原作の本を読んでいたからです。しかも結構気に入っていた作品だったので、どんなふうな舞台になるのか気になって、行ってみたかったんです。本当は神戸の友人と1月に宝塚大劇場で観るつもりだったのですが、VISAの貸切公演の日が「ANJIN」の日とバッティングしていたため、もうこれは東京で観るしかないということになって、宝塚を一度も観たことが無い友人と行くことになったのでした。

しかし、文庫本上下巻で合計900ページ以上もある話を1時間半にまとめるなんて土台無理な話で、かなり中途半端感が否めない内容になっていましたし、最後も違っていました。いやエリアーフーがフランツ・シュテファンに拾われるくだりも違うんですけど・・・原作通りにやるともっと暗い話になってしまうからってこともあるんでしょうが、でも原作はもっと劇的な最後なんですよ。そしてユダヤ人だからという理由でエドゥアルトを受け入れられないマリア・テレジアとユダヤ人だからとかではなくエリアーフーという人間に惹かれ愛したアーデルハイトも対照的に描かれているのですが、それもこの舞台では弱かったなと思いましたね。

私は「BOLERO」というショーが好きになれなかったので(なんか訳わからん内容でした。)、ショーをやらず、「ハプスブルクの宝剣」を2幕でやればよかったんじゃないかと思ってしまいました。更に小池修一郎氏の演出なら尚よかったわ~。

という訳でちょっとがっかりだったのでした。一緒に行った友人は初宝塚だったのですが、「ハプスブルクの宝剣」はちょっと苦手な感じだったといい、ショーは大階段とラインダンスを見れたから満足したと言っておりましたが・・・(苦笑)

トップスターの柚木礼音さんは歌上手かったです。2番手の時に観た「スカーレット・ピンパーネル」の時も上手だなと思っていたので、安心して聞いていられたという感じでした。

貸切公演なので、当然抽選会や御挨拶などがあったのですが(抽選会は何も当たりませんでした)、通常ご挨拶は最後にトップスターが行うのですが、娘役トップの夢咲ねねさんが阪急交通社のイメージキャラクターになっているので、何と娘役トップのご挨拶もあったという珍しいご挨拶の場となっておりました。しかしご挨拶に慣れていないようで、かなり戸惑っていた様子でした。事前にわかっていただろうになぜだ?と思う一方で、柚木さんにに遠慮したのかとかも思いましたけどね。

それにしても本拠地の大劇場のことは忘れてしまったのですが、東京宝塚劇場の座席の狭さときたら、歌舞伎座と同じくらいのひどさで、歌舞伎座よりも新しいはずなのになぜこんなに狭いんだ??と友人と憤慨していましたpout。あまりの狭さに足の置き場が無く、膝が痛くなってしまいましたweep。女性客が多いから小ぶりなんですかねえ?女性だから小ぶりってことないのに。いやはや前日は歌舞伎だったので、2日続けて狭い座席でとれもつらかったですbearing

2010年2月21日 (日)

アフタヌーンティ@インペリアルラウンジアクア再び

アフタヌーンティ@<br />
 インペリアルラウンジアクア再び

しばらくものすごくブラックな状態が続いていたので、ブログもお休みしていましたが、この週末東京に行ってきたので、ちょっとだけその報告をさせてもらいます。

今日は午前の部で宝塚を観てきました(詳細は後程)。で、終わった後に帝国ホテルのインペリアルラウンジアクアでアフタヌーンティをしてきました。宝塚終わったらすぐに入れるようにもちろん事前予約をしていきました。案の定予約をしていなかったら満席状態でした。本当に都会は予約がないと思ったように動けませんね。

帝国ホテルでのアフタヌーンティは「ベガーズ・オペラ」再演時の時以来なので、2年ぶりくらいですね。ここしばらく汐留ばっかりだったので、帝国ホテル自体泊まっていないんですよね(苦笑)。といっても今回も違うんですが。(今回はスパがなかったので、第一ホテル東京でした。激安底値のプランを見つけたので。)

ここのアフタヌーンティは全体的に小ぶりなのか、珍しく完食できる量なのです。前回もそう思いましたが、今回もそう思いました。残すのってもったいないので、本当にどこもこのくらいの量にしてくれればいいのにって思います。

今回の東京遠征で遣ったお金はかなりなもので、これを最後に節制しようと思っております。というかしないとだめでしょうって感じです。何にお金を遣ったかをこれから順次語っていきます。

2010年2月12日 (金)

チョコレートの食べ過ぎにご用心

チョコレートの食べ過ぎにご用心

例年のことではありますが、現在ものすごくキウツ状態です。かなりひどいので、ブログもしばらく休ませてもらっておりました・・・

昨日は友人がお昼に誘ってくれて、ビュッフェ形式のランチに行ってきたのですが、もう妊婦状態になるほど食べまくってしまい、帰りは具合悪くなるほどでした。そんなことをしたからか、今日は身体が重くて重くてだるだる状態・・・sadこれは体重が増えたから??wobblyもう恐ろしくて体重計に載れません~shock

そんな状態だというのに今はまっているのがこのチョコレート。丸い球体チョコレートの中にドロッとクリームが入っていて、とてもおいしいのです。やみつきになりそうで、体重増加と吹き出物増加をますます促進させてしまいそうなのがこわいです・・・(そう、吹き出物もちょっとひどい状態なんですよね・・・とほほ・・・)

輸入食品を置いているお店に売っていると思うので、皆様もぜひお試しください。でも私のように食べすぎには注意しましょうcoldsweats01

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