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2006年5月30日 (火)

Flowers7月号

遠征帰りに東京駅で購入してきたのだけど、昨日も今日も疲れていて、まだ全部読めていない。

今月は「ブロンズの天使」は休載だった。本当に何かしら毎月休載だなあ。

とりあえず読んだ中で一番面白かったのは西炯子さんの「放課後の国-数学の鬼-」。キテレツだけど、こんな彼がいたら数学ができるようになるかもねえ、とやはり学生時代に数学がガンだった私は思った。そう数学がもう少しできていたなら、私の人生は変わっていたはずだ!それだけに今でも数学がとても憎い私(苦笑)。

このマンガの主人公同様、本当に算数から嫌いだった。九九覚えられなくって、泣き泣き覚えたのを今でも忘れない。もうここからつまずいたので、以降全然復活しなかったのかもなあ。数学は大嫌いだったけど、意外にも化学はできた。計算しなきゃならないのに何故?って思うよね。自分でもなぜ数学ができないのに化学はできたのかはよくわからない。ちなみに同じ計算でも物理はまるでだめだった。なんか自分の中の変換があるのかも?数学・物理って思っただけで真っ白になる何かが・・・・・・

なもんで、いまだに理系の人や数学できる人に弱い私・・・・・はは~っと恐れ入るって感じですか?(苦笑)

2006年5月29日 (月)

こんな歌詞だったのか・・・

私は耳コピができない人です。耳から覚えた歌の歌詞は大抵間違っていて、あとで歌詞カードを見て、こんな歌詞だったのかとびっくりすることがよくあります。あまりにもひどい聞き間違いぶりで、笑い話になることしばしです。

去年の11月に内野聖陽with METAL MACBETH GROUPのシークレットライブに行っていたので、今回の「メタルマクベス」の中の歌の何曲かは事前に知っていました。そのときは当然歌詞カードも何もなかったので、なんとなく覚えた何曲かを断片的にまたいつものように適当に歌っていました(掃除しているときとかお風呂入っているときとかね)。

そして昨日「メタルマクベス」を観に行って、スクリーンに出てきた歌詞をみてびっくり!初めて明らかになった正しい歌詞を見て、「こんな歌詞だったのか・・・・・」って愕然としてしまいました(苦笑)。(´_`; 私の耳って・・・・・

昨日買ってきたCDを聴いてみたのですが、なんか内野さんだけ声が違っているように聞こえるんですけど・・・・・あまりにも編集されすぎ??他の人たちは舞台で聞いたのと変わらないように聞こえるんですが・・・・・私の耳がおかしいのかしら?

歌といえばなんか先週からずっと「吾輩は主婦である」の主題歌の「家庭内デート」が頭の中をぐるぐる回っています。これもまた適当に覚えて、後日正しい歌詞を知って愕然とするのかしら??

2006年5月28日 (日)

「メタルマクベス」マチネ

話を聞けば聞く程不安を覚えた「メタルマクベス」。覚悟をしつつ、本日のマチネに行ってきました。

そもそも今日の「メタルマクベス」は母の日のプレゼントとして取ったものなので、当然のことながら母も同行。母は予備知識皆無状態。内野さんを見ることができるだけですでに期待が高まっていました。そんな母に水を指すように「音がうるさくって、耳栓いるかもよ。」といって耳栓を事前に渡していたり、「照明がまぶしくてチカチカするらしいから気をつけてね」とか、挙句の果てには「うっちーのおなかが出ていて、ファンじゃない人たちからはデブ呼ばわりされているんだってよ!」とかマイナス発言ばかりしていた私。しかし母は全然動じていませんでした(笑)。

とにかく私はまた「ベガーズ・オペラ」のときのようにわざわざ旅費かけて何しに来たんだ?って思うのだけがひたすら怖かったんです。またそういう思いをして、ブルーになって帰るの嫌だなーって。それでもう最初からものすごくテンション低い状態で、昨日のソワレを見たメル友さん(この方もマクベス内野姿にうなされて、「メタルマクベス」に不安を感じておられた)から「面白かったよ!」とメールが来ても半信半疑でした。そうはいっても「ベガーズ・オペラ」だってみんな面白いっていっていたけど、私はまったくヒットしなかったんだしって。今日もまったく気が盛り上がっていませんでした。まったく期待せずに臨んだって感じです。事前に聞いていたのは悪評だけですし。

それが効を奏したのか、予想に反して、意外とちゃんと見れました!はい、こういってはなんですが、「ベガーズ」より受け入れられました(苦笑)。やっぱり異常な観客参加型がないというのが一番なんでしょうね。あれが「ベガーズ」の何よりものストレスだったので、あれがないというだけでも落ち着いて見てられましたから。

最近、内野さんのみてくれに関して文句ばっかりいっていた私でしたが、今日は素直にかっこいいって思えました(苦笑)。よほどヒゲ面が嫌いだったんですかねえ、私。ちょっとスイッチ入りましたよ!なもんで、これなら6月にも行けるかも?って思えました。今日観てだめだったら、前楽も千穐楽も行くのやめようと思っていたくらいなので。ちょっと前までかなりデブデブだった感が否めなかった内野さんですが、顔は以前のように戻ったように思えました。ただおなかはねえ・・・・・確かにみんながあれこれいうのは仕方がないかもって思いました。上半身の胸からウェストの間をもう少し引きしめてくださいっては思いましたね。人のことをいえる状態では自分自身まるでないのですが、ああ、彼も中年太りなのか?とか思わずにはいられませんでした。またしても八百屋舞台を走り回って、汗だらだら状態なのにやせないとはって。

お芝居の中味についていえば、やっぱり時間が長すぎって思いました。途中だらだらして、ものすごくつらくなりました。3時間くらいにまとめられないのかなってすごく思いました。長さに意味を感じませんでした。あとマクベス夫人が松たか子嬢だったからあれだけの時間を見続けることができたかもって思いました。松さんが出てくると場がものすごく引き締まるし、引き付けられる。松さんじゃなかったら、いくら内野さんが出ていたとしてもたぶんつらくて見ていられなかったんじゃないかなと思いました。やっぱりこの人は違うって思いました。(母も松さんには感動していました。)

そうそう2幕の冠さんがランダムスター王のために昭和のヒットメドレーを歌うというシーンでいつもエリザのことを取り上げていたそうですが、今日は「闇が広がる」でした。

カテコ3回くらいありましたかねえ?その後で、橋本じゅんさんが「明日は休演日なんです。今日はこれで終わりだから俺たち暇なんです。みんなこの後もつきあってくれるか?時間はあるか?」と言い出して、なんとサプライズアンコール(?)をやってくれたんです!アンコール曲はいつもランダムスター夫人がぶちっと切って最後まで歌えたためしがない「リンスはお湯に溶かして使え」。松さんに「いいよね?」って許可とって(笑)、始まりました。橋本さんは客席にまで降りてきました。その後「まだまだ行けるか?時間はあるか?」と続いて、森山さんが元きよしの格好で出てきました。あの七光りの歌が始まると思いきや、村木仁さんが出てきて「お前がこの場でやる必要はまったくない!」みたいなことをいって、森山さんを制止し、自分が豚つよし(だったかな?)という名で「親不孝~罰ゲーム」というタイトルであの七光りの歌の替え歌を歌いました。途中タップのところでまた森山さんが出てきたのですが、やっぱり俺がやるんだっていって森山さんを阻止して、会場からはブーイング(笑)。確かに森山ファンはむかついたことでしょう。罰ゲームとはいいながら何も特につるし上げられたりもなくって、一体何なんだろう?と思いました。内野さんからも「罰ゲームって何?何か悪いことしたの?」っていわれていましたが、結局いったのがお稽古初日に台本忘れて飲み屋に行ったとかいっていましたね。で、いのうえひでのりさんが届けたとか?でも「吉原御免状」のときも同じことをやっていたということを橋本じゅんさんからつっこまれていました。一応その2曲でした。しかしこのアンコールは「今日だけの特別企画で来週はないよ」「大阪でもやらないよ」と何度も何度も繰り返していっていたので、たぶん本当に今日だけの特別企画だったのではないでしょうか?自分たちもなんでこんなことになったのかよくわからないともいっていましたし。タップの台を運んできた人に誰かが紛れていたようですが、私は誰かわからなかったというか気がつきませんでした。クドカンでもきてたんですかねえ?メル友さんの話だと昨日はいのうえさんが来ていたそうです。

という訳で、今日「メタルマクベス」を観に行けたのは大変ラッキーだったといえます。本当は今日は第3希望の日程だったんですが、今日のチケットを当ててくれてありがとう!とちょっとだけFCに感謝しました。というか母のチケットだったので、母の強運ぶりというか内野さんへの私以上の熱い思いのなせるわざか?

当然のことながら母は大満足。ひどい芝居で交通費かけさせて来させたことを後悔するんじゃないかとすごく不安に思っていただけに、本当に安心しました。

ただですね、今日の私の周りの人たちは最悪でした。まず会場全体としてギャグには受けているんですけど、隣のおばさまたちのリアクションがもう異常で、手を叩いて受けているんです。当然声も挙げていました。カテコのときも大騒ぎしていたし。人それぞれの楽しみ方があるとは思いますけど、周りの迷惑を考えて欲しいですね。そのおばさま方もそうでしたし、前の列の人たちもそうだったんですが、前のめりになって見ているんですよ。なので、後ろの人が見づらいのなんのって!(ついでに座高も高い人だったので、最悪でした)背もたれに背をつけてみるのって基本じゃないんですか?なんかあまりにもマナー悪すぎ!内野さんがでてきて、舞い上がっているのはわかるけど、自分だけが観客じゃないんだから、迷惑行動を慎め!って思いました。ちなみに隣のおばさまたちは2幕で泣いていたようで、そのときもがさがさ音を立ててハンカチ取り出していて、どうして音を立てるわけ?って心の中で憤怒の炎が燃え上がっていた私でした・・・・・どうも最近年配の方の迷惑行動の被害によくあっていますね、私。とほほ・・・・

ホテルオークラ東京

ホテルオークラ東京

今回の遠征の宿泊先はホテルオークラ東京。私は新しいホテルにはそんなにこだわっておらず、客室30㎡+バスローブ標準装備+お手頃価格+朝食つきという条件を満たしてくれるところであればあまり文句はないです。使うホテルとしては最近はマンダラスパに行くことが多いので、上記条件からはずれているロイヤルパーク汐留タワーが多いのですが、その他では帝国ホテル、第一ホテル東京、そしてホテルオークラ東京をぐるぐるまわしています。値段の折り合いがついたところって感じですかね。みんな銀座線沿いっていうのが笑える。

前にロイヤルパークホテルの朝食のことをコメントしたことがあったと思いますが、朝食のビュッフェの内容が充実しているという点ではオークラも優れています。(もう帝国ホテルのビュッフェが一番ひどいと思う。第一はセットメニューだから論外)オークラは地下鉄駅からちょっと歩かなきゃならないところが少々難点ですが、他はばっちりで、古くとも私は好きなホテルです。第一使用済みのお茶道具を片付けてくれるのなんて帝国ホテルとオークラくらいですよ!(この2つのホテルには外国のホテル同様夜のお支度にお部屋係がまわってくるから)

そんなオークラもなぜか今回はチェックインしたときにすでにベッドカバーがはずされ、就寝準備がなされていた状態でした。それもそのはず、5/27は満室だったんですけど、なんと18組もの結婚式が入っていたんですって!!ひえーっ!もうスタッフ総動員でやらないと回りませんものね。そんなんじゃあお片付けなくても仕方がないなって思いましたよ。

話がそれましたが、というわけで私はオークラの朝食ビュッフェが好きなんですが、ジュースもマンゴージュースがあったんです!(マンゴー好きな私)それと果物も枇杷があった!(枇杷好きな私(笑))あとよくパンケーキってあるじゃないですか。パンケーキはなかったんですけど、かわりにフレンチトーストがあったんです。朝からカロリー高いものを食べまくっていた私です(笑)。

おかげでおなか一杯で、お昼食べずに青山劇場に向えました(苦笑)

2006年5月27日 (土)

なだ万日本橋店

なだ万日本橋店

夕食は日本橋三越新館に入っているなだ万に行ってみました。HP見たら夕食予約した人には抹茶+和菓子orお持ち帰りのおみやげのどっちかがもらえるとあったので(笑)。お昼が洋食だったので、夜は和食にしたかったし。

しかし、母がそんなにおなかすいていないというので、軽くミニ懐石にしました。先付+お吸い物+お造り+焼物(写真)+お食事(地鶏の炊き込みごはん+漬物+赤だし)+デザートというような内容でした。これでも結構おなか一杯になりました。それでクーポンでもらえるものはお持ち帰りのおみやげにしたところ、黒ごまプリンとココミルクプリン(?)というお店で350円で販売しているお菓子をもらいました。最近デパートのレストランに行くときに事前にクーポンチェックをしてしまうかなりおばさん化している私です。まあ特典があるのなら使わなくっちゃね!(苦笑)

日本橋三越の新館には他にもイタリアンのASOとか入っていました。銀座に出来たARGENT ASOがちょっと気になっていたので、まずはこっちで試してから??

最近日本橋三越に全然行かなくなったので、本当に久々でした。マンダリンオリエンタルもできて、ちょっと活性化しているようなので、6月に時間をかけていってみようかな?

ロテスリー・レカン

ロテスリー・レカン

東京は雨でした。当初はポワソン六三郎に行ってみようと思っていたのですが、貸切だと断られてしまいました。それで前からちょっと気になっていたレカングループのロテスリー・レカンに行ってみました。本家レカンの重厚な本格フレンチとは異なり、カジュアルなフレンチのお店です。

ランチのコースメニューがめちゃ安です。1900円、2700円、3900円ってな具合。で、中間の2700円コースを頼みました。前菜+ポタージュ+メイン+デザート&カフェという内容です。デザートはこのとおり大変シンプルで、えって感じではあったんですが(笑)、銀座という場所で、このリーズナブルな料金設定を思えば、文句なしって思えました。

ただ荷物を預かってもらったときになぜか番号札をよこさなくって、帰りがけ引取るときにものすごく時間がかかってしまいました。なんかスタッフの人たちこなれてないのかな?もちろん本家本元のレカンの素敵なスタッフと比べる気もないけど。

2006年5月23日 (火)

ああ、やっぱり歯医者通いは続くのであった・・・

ちょっと前に私は歯医者通い終了宣言をしたはずだった・・・・・

しかし最近治療終了直後何かしら不具合がすぐ生じて、また歯医者通いが再開されることが多かった。ご多分に漏れず今回もそのような状況になってしまいました。

まったく前の治療とは関係ないところでなんかつめものの端っこのほうに穴があいているような感触を覚えたのです。で、今日歯医者に行ったら、つめものが浮いていて穴になっていたとのこと。更にその穴の下が虫歯になっているので、そのつめもの全体を取り除き、治療をして、またかぶせものをするという壮大な(?)治療をすることになってしまいました。しかも保険がきかない歯らしいです。上の前歯の4本目って保険きかないってみんな知ってた??私は前歯ならともかく、こんな脇の歯なのにって思ってしまいました。

というわけでまたまた歯科治療費でお金がなくなっていく私です・・・・とほほ・・・(ToT)

吾輩は主婦である

昨日、TBSラジオ「キック・ザ・カンクロー」のダイジェスト版を聴いて、そういえばクドカンの昼ドラって始まったんだ?と気がつきました。別にクドカンは好きじゃないんですけど、斎藤由貴さんとミッチーってところでどんな話になるのやらと思って、ちょっと気になっていたんです。そういえばミッチーって「マンハッタンストーリー」にも出ていましたよね。クドカンに好かれているのか?実は「マンハッタンストーリー」は見てしまった私・・・・・ばかばかしさもここまで極めれば立派なものって思えた。はてさて、今回のドラマはどんな展開になることやら・・・・・そして私はどこまで見続けることができるのか??(大体私は昼ドラなんてみたことないのよー。)

ミッチーに関して言えば、先日ミッチーのコンサートに行ってきた人からあの王子様ぶりはすごいと絶賛を聞かされたばかり。話を聞くにつけ、往年のOくんを思い出す私。もちろん絶頂期のOくんでもミッチーほどではなかったと思うが、でもミッチーのような人が今でもたくさんのファンを抱えて生き残っているのをみるにつけ、Oくんも外野の声に惑わされることなくこの路線を極めればよかったのにって思ってしまうのでした。

2006年5月21日 (日)

1900年

昔、坂本龍一氏のCDで「1900年」というタイトルのピアノ曲を聴きました。大変ドラマティックで印象深い曲で、これってオリジナルなのか何なのか気になっていたのですが、その後ベルトルッチの映画の曲であることを知りました。それでこの映画を見たいなと当時ずっと探していたのですが、なかなか見つけることが出来ず、結局この映画を見ることはずっとかなわなかったのですが、今回ようやく見る機会を得ました。

この映画、長いという話は聞いていたのですが、こんなにも長かったのかってくらい長かった。たぶん私が今までみた映画のうち最も長い作品じゃないかな?だって5時間超えるんだもん。昨日第一部を観て、今日続きの第二部を観ました。

1900年のイタリア。大地主の家に後継ぎ息子アルフレードが誕生した日に農園の小作人の家にも息子オルモが誕生した。二人は身分違いがあるものの友情を育んでいく。アルフレードの親は強欲な地主だが、アルフレードはそんな親には同調せず、かといって貧乏にあえぎ虐げられている小作人たちに手を差し伸べるわけでもなく、ふらふらと地に足をつかない放蕩息子な日々を続けている。一方オルモは戦地にかりだされ、無事復員してくるものの小作人たちの状況は時代の変化とともに更に悪化していることを知り、農民運動を指導するアニタとともにボリシェビキ運動に立ち上がる。武力で抑えにかかろうとする地主たち。それを利用して台頭してくるファシストたち。対立は日増しに激化し、ファシストの横暴・虐待が横行し、暗黒の時代が訪れる。そして1945年。第二次世界大戦が終了し、イタリアもファシズムから解放される時を迎える・・・

アルフレードの祖父を演じていたのはバート・ランカスターで、なんかこの映画の中でも老いと時代の流れについていけず自殺するんです。なんとなくヴィスコンティの「山猫」や「家族の肖像」の役柄を引っ張っている感じがしましたね。だから彼がキャスティングされたのかしら?アルフレードはロバート・デ・ニーロ。しかし私はロバート・デ・ニーロの映画って観たことなくって、なんとこれが初めて。初めて彼を認知したっていったらもうみんなにびっくりされるかもね(笑)。ジェラール・ドパルデューは今まで私が観た彼が出演した映画の中で一番よかった気がする。若いし、でぶでぶじゃないし。農民の役だけど、そんな薄汚くないし(「溝の中の月」のように)、苦難に立ち向かう役だから、なかなかよかった。そして一番心が洗われたのはドミニク・サンダのこの世のものとは思えない超越した美しさ!!この人、もうなんだってこんなに美しいの??「暗殺の森」から更に美しさを増して、もう輝くばかり。ドミニク・サンダ演じるアダというアルフレードの妻が飲んだくれてカフェにいるシーンがあるのですが、妻を捜しに来たアルフレードがそんなに飲んでばかりいて醜悪になっているというようなことをいうのです。そこでアダは同じカフェにいた労働者階級の男たちに「私の顔むくんでいるかしら?」といって顔を近づけるのですが、「全然むくんでいませんし、例えむくんでいても十分美しいです!」って私は思ってしまいましたよ!(笑)いやー、あの美しさは本当にすごい。でもそんなドミニク・サンダも今では年とともに容色が衰え、先日映画好きな友人がそんな衰えたドミニク・サンダを見て、老いるって残酷って思ったとメールよこしていました(笑)。映画の中でつばがものすごく巨大な帽子を被っていたんだけど、あのくらいつばの大きい帽子なら完全UVカットだなってものすごく欲しくなってしまいました(笑)。一方もううなされそうだったのがファシストのアッチラを演じたドナルド・サザーランド。狂気を帯びた異常ぶりがこわすぎでした。アッチラと共謀するアルフレードの従妹のレジーナ役の女優ももうみるからにふてぶてしく悪人面で、この二人本当に怖かった・・・

そう、この映画、音楽は大変感動的なのですが、グロいシーン満載なのです。スプラッタに弱い私は何度目を伏せたことやら・・・・・すでに私は第一部でオルモ少年が川で蛙を20匹も捕まえて、それをひもでつなげて帽子に引っ掛けたりしていたのをみただけでて、もうやめてくれ~!!って感じでした。一番のぎゃっはファシストのアッチラがある地主の小さな息子を虐殺するシーン。アッチラとレジーナの邪悪ぶりはもう禍々しいほどで、見ていられないという感じでした。グロいシーンだけでなく、ファシストたちの横暴ぶり、金持ちたちの悪人ぶり、多額の寄付をもらって見てみぬふりの教会、そんな様子も見ているだけでものすごくいやーな気持ちになりました。

私はイタリアの歴史はあまり詳しくないので、わからないのですが、ボリシェビキ運動ってロシアだけじゃなくってヨーロッパ内に広まっていたんだとこの映画を見て思いました。でもイタリアは戦後社会主義国になったわけではない。そしてロシアを始め社会主義国が次々と崩壊していった現在、この映画を見ると決してこの後虐げられていた農民が幸せになるわけではないんじゃないかと感じてしまいました。映画の最後は年老いたアルフレードとオルモが子供のときのようにじゃれていて、たぶんまもなくこの二人は命を終えるのであろうという感じで終わっていくのですが、階級は無くなって確かにこのときはまだそれまで抑圧されていた農民たちは一時的に解放されたかもしれない。小作としてではなく自作農として新しい生活を始めたかもしれない。だけど、いつの時代でもどんな主義下においても権力を振るう人、その下で甘い汁を吸う人、虐げられる人は存在するわけで、戦いは人間の欲望がある限り形を変えて続いていくものなのかもしれないと思ってしまいました。

そうそうベルトルッチ作品だけにこの映画の中でもダンスシーンがふんだんに使われていました。

超大作だったと思いますが、私はやっぱり「暗殺の森」が一番好きだなって思いました。というわけで、やっぱり私の好きな映画best1,2の「暗殺の森」「死刑台のエレベーター」は不動の地位を保っているのでした。

2006年5月19日 (金)

内野さんご結婚報道

数日前から耳鳴りがひどくて、調子が悪く、朝もなかなか起きれない状態。今日もぎりぎりの後ろ倒しで、通常より10分遅く起床。(私の朝は分単位で行動しているので、10分ってものすごい大切なんです。)でも今日は朝早くからやけに携帯メールが鳴っていたんです。でもとても起きる気になれず、放っていました。で、ようやく起きてきた後に何だろう?と思ってメールを確認したら、メル友さんたちからの内野さん結婚情報に関するメールが大量に来てました。めざましテレビでやったり(起きてません(苦笑))、ヤフーニュースにも出ていると書いてあり、朝のタイムトライアルの中、PCを立ち上げてヤフーニュースをチェックするも、そのニュースはない。検索不足かなと思って、会社に出社してからも見てみたけど、ない。お昼にもう一度見たら、やっと見つけた次第でした。一体朝はどこに載っていたんだろう?エンターテイメントのところも見たのに~。一時的に削除でもされていたか?(苦笑)というわけで今日はもうずっと携帯メール鳴りっぱなしでした(笑)

私はここずっと内野さんの結婚はもうカウントダウン状態だろうなあって思っていました。一路さんがしばらく休業すると聞いたときにもう間違いないだろうと確信しました。だからたぶん内野さんの「メタルマクベス」終わって、大河ドラマの撮影入る前に発表になるんじゃないかな?って心の準備をしていました。先日母ともそんな会話をしていました。なので、今日の報道は全然驚かなかったし、へこんでもいませんから、みなさん心配しないでね~(笑)。一部の人には前にも話しましたが、全然大丈夫だよ~!

そもそもこの二人が付き合っているという話を聞いたときから、それが本当なら内野さんは早く結婚するべきだと思っていた私なので、二人の結婚には心からの祝福を送りたいと思っております。そして二人には末永く幸せになってもらいたいと思っております。ファンとしての願いです。坂本龍一&矢野顕子夫婦のファンだった私は夫婦のファンというのに違和感ないんです。ただこの二人も年を重ねていくうちに距離がある状態になっていて、それがファンとしてとても悲しかったんですよね。内野さんたちにはそういうふうにはなって欲しくないなと感じています。ずっと夫婦を応援できるファンでいたいなと思います。まずは二人とも舞台が終わって、幸せ会見をするのが待ち遠しいです。

ただ気になったのがやっぱり新聞記事で、内野さんではなく、一路さんでの記事なんだっていうのがちょっと悲しかったかな。姉さん女房に支えられて、これからの成長が期待できるか?なんて、ちょっとあんまりな記事の書き方では・・・・・??内野さんファンとしてはちょっとムッよ!公私共に充実して、ますますの活躍を期待しているでいいじゃない!!何でこんな書き方なの??ってそれは悲しくなってしまいました。

2006年5月17日 (水)

清涼剤?

先日メタルマクベスのマクベス内野の扮装をみて、恐ろしい衝撃を受け、再起不能だった私。昨日の新聞に掲載されたランダムスター姿をみても、今ひとつ・・・・・どうやらみんなはランダムスター姿をみてかっこいいといっているようだけど、私は琴線触れるのだろうか?なんだかかなり不安・・・・・

昨日ダビングを頼まれていた「昨日の敵は今日の友」の送付前チェックをして、久々にこのドラマをちょこっと観ました。なんか内野さん、清々しくって、心洗われたわ(笑)。あんまり昔過ぎると青いな(笑)って感じがして(「ミセスシンデレラ」とか)、今更見てられないって思うのですが、これはまだ今見ても耐えうるというかそんなに今と変わっていない感じがするからかな。もう心の清涼剤?とか思ってしまった(T▽T)

更に・・・・

実は先日実家に帰ったときにあるビデオを持ち帰ってきていたのです!いや、本当はYMOの散会コンサートのビデオ探していたんだけど、見つからなくって、代わりに出てきたのがvillage the videoだったんですよー。思わず持ち帰ってきてしまい、ここのところ本当に気が盛り上がらなくって、だめだめモードなので、さっきもう何年ぶりかで再生してみたのです・・・・・・

な、なんてなつかしい・・・・・これもう10年以上前なんですね。なのにあまり古く感じないのはなぜ?観客の様子は古臭いんだけど、Oくんは輝いている!!もうこの頃のOくんはまさに絶頂期で、ノリにノリまくっていたし、コンサートでも投げkiss連発状態だったし、もうスタッフ泣かせのアンコール延長などのファンサービスしまくりの時代でしたね。今見ても楽しくなってしまう。そうOくんのコンサートは本当に楽しかったのです!観客も歌いまくって、踊り狂っていた??(爆笑)もう、ものすごく楽しかった!!こんなに楽しかったコンサートはなかったですよ。リピートするってことを覚えたのもOくんのコンサートからだったものねえ。今、こうしてビデオで見ても浮かれて踊りたくなるし(一緒にドアノックダンスやバラバやりたくなったよ(笑))、気持ちが浮き立ってくるのでした。そして何よりOくんの若くてかわいいこと。(今ではある意味残酷な記録だけど・・・・・)これまた清々しいOくんに心洗われてしまいました。(T▽T)

うっちー氏にしてもOくんにしても今は何よって感じだけど・・・・・Oくんはもう復活はないけど、うっちー氏には一刻も早くまた私の琴線をかき鳴らしてくれるような状態に戻って欲しいです。はあ・・・・・

石割桜

石割桜

今日友だちからゆうパックが届きました。なんだろう?と思って開けたら、出てきたのはなんとこの石割桜でした。

これは岩手県盛岡市のお菓子です。しおりの写真にあるように大きな石を真っ二つに割って生えている桜の木があって、そこからネーミングしているお菓子らしいです。いわゆるゴーフルです。私はこういうぱりぱりしてすぐとけるようなお菓子が好きなのです。ゴーフルより皮がやわらかいかなあ?石割桜のほうが。だからこっちのほうが好きなのかも?もちろんゴーフルも好きですが。

大昔、この友人は出張にでかける機会が時々ありました。そのとき「岩手に行ったら石割桜買ってきてね」と私がいっていたのをなぜか今でも覚えていて、たまたまこれを購入する機会があって、わざわざ送ってくれたのでした。どうもありがとうございます<(_ _)>

チョコ、バニラ、メロンの3つの味が楽しめます。(ピンクはストロベリーではなくバニラです。)しかし、これ見た目ほど安くないんです。そこがちょっと腑に落ちませんけどね。私はいただきものなので、何も考えずばりばり食べてしまいますけど。(すでにチョコ味を1枚食べてしまいました。えへっf^_^;)

2006年5月15日 (月)

歯医者通い終了!

本日をもってやっと歯医者での治療が終了しました!\(^O^)/先生にも「長らくすみません」って言われてしまいました(苦笑)。

これでしばらく歯医者に行かなくてもよくなるはずなんだけど、そういって間髪入れずに歯医者に行かざるを得ない状況にいつもなってしまっているので、今回もなんとなく気が抜けないのでした・・・・・

それにしても私は歯磨きが下手なので、歯石がたまりやすく、3ヶ月に1回は検診に来てくださいといわれました(苦笑)。はいはい、行きますよ。

2006年5月14日 (日)

初期化

今朝の新聞の「あたしンち」がとても笑えた。それはみかんという主人公(主人公だよね?みかんのお母さんが主人公なのだろうか?)がすぐ物忘れをするという内容だったのだけど、それを「初期化される」と表現していたのである。なるほど「初期化」、確かにその通り!といつも初期化状態な私はその表現が妙に気に入った。そしてまだ学生という設定のみかんでさえもこんなに初期化されるんじゃあ、私が初期化状態でも許されるかな?とか思っちゃったりして・・・・・f^_^;

でも最近の私の初期化状態、笑いごとではなく本当にひどいんです。不安を覚えるくらいに・・・・・・

2006年5月13日 (土)

メタルマクベスの座席結果

昨日帰ってきたら、ローソンチケットからの不在票が入っていました。で、今日再配達して受け取りました。

「メタルマクベス」東京公演千穐楽チケットの座席は・・・・・

一応前方ブロックの範囲内のセンター席でしたが、前方ブロック内では後方列で後ろから数えたほうが早いという座席でした・・・・・

千穐楽チケットはそんなに良席が来るとは思えず、1階の最後列とかもあるかもと思っていたくらいなので、その予想に比べたらまだましな席がきたのですが、どうも私の周りは1階A列とかE列とか良席がきた人が多く、そんな良席がきた人がいたのかと思うとせっかくとってもらったチケットだけれども、何だよ、この落差は!と思わずにはいられないのでした。でも立ち見券しかもっていないファンの方からは「座れるだけましだよ!」といわれているので、確かにその通りだし、千穐楽を苦労せずこのチケットだったんだからありがたいとは思っているんですけど、人間って欲深いから・・・・・(苦笑)

ただでさえ気持ちが盛り下がっているのに、また盛り下がっちゃった。

母のチケットは5/28(日)分でしたが、こっちは良席でした。母の座席運は好調です。一方私の座席運は下降の一途か?娯楽運も下降してきたんじゃあ、もう私もおしまいかってまた更に気鬱になってしまいました・・・・・

「メタルマクベス」松本公演に行った人の話だと1回観ただけじゃあ内容把握できないということでした。更に松岡和子さん訳の「マクベス」読んで予習必須とも。

1回観ただけで内容がわからない舞台っていい舞台っていうのかなって思う。そんな世の中リピーターばかりじゃないんだから。そして私は原作読むと原作との違いが気になって、かえってつまらなくなってしまうたちなので、いつも白紙の状態で臨むようにしているのですが、予習がないとついていけないっていうのもどうなのかなあと正直思ってしまいました。こういう話を聞くにつけ、ますます盛り下がってしまうのでした・・・・・

先日のNHKの番組のお稽古風景見たら少しは気が高まるかしら?と思っていたのですが、全然だったし・・・かえって不安になってしまった。私引いちゃうかもって・・・(苦笑)

予想に反してもうとってもはまっちゃうくらいならいいんですけどねえ・・・・・そうなって欲しいんだけどなあ・・・・・でもならないだろうな・・・・・(苦笑)はぁ・・・・(-。-)

2006年5月 9日 (火)

リプトンアイスティー・マンゴー

リプトンアイスティー・マンゴー

かれこれもう何年前になるんですかね?海外旅行中にリプトンアイスティー・ピーチの存在を知りました。これを大層気に入った私は旅行中どこにいってもこればかり飲んでいたのだけれど、当時日本にはまだ入ってきていなくって、買って帰ってくればよかったとものすごく後悔したほどです。今はもうコンビニとかで売っているみたいですね。

先日フランス旅行から帰ってきた友人がおみやげに今度はリプトンアイスティーのマンゴー味を買ってきてくれました。これはまだ日本には出回っていないようです。マンゴー好きの私には大ヒットな味でした!早く日本でも売って~!!

食べ物はどうかと思うけど飲み物については海外のほうがおいしいものが多い気がする。ビターレモンとかもヨーロッパのカフェには必ずあるのに日本にはないし・・・・・おいしいのにねえ・・・・・

2006年5月 8日 (月)

ドイツのグラスのリッター表示について

かれこれ随分前にドイツ旅行をしたときにあることに気がつきました。それはありとあらゆるグラスにリッター表示がついていたということ。ドイツ以外の国ではそんな表示をみたことなかったので、とても気になっていたのでした。友だちと「入れる量が法律で決まっているんじゃない?」と笑っていたのですが、ANAの機内誌「翼の王国」を読んで、まさにそうだったことが判明しました。

やはりドイツではあらゆるグラスに量の表記をすることを義務付けられているとのこと!表示以上の量を入れたら、追加料金になるのかな?あるいは表示以下だったら罰金なのか?そこまでは書いていなかったんだけど。そこまで言及して欲しかったな(笑)。

2006年5月 7日 (日)

英語から日本語の翻訳もうまくいかない

昨日イギリスのH嬢からメールがきた。

それでためしにwebの翻訳サイトを使ってみたのだけれど、日本語→英語の翻訳がうまくいかないのと同様、英語→日本語も最悪だった。英語→日本語はちゃんと翻訳されると思っていたのに、ちょっと意外でした。

日本語→英語の場合も正確でかつ代名詞や指示語を明確にした日本語を書かないと正しい英語に変換されないように、英語の同様のようです。手紙は口語体だし、文法的にこれはどうなの?と私も常々思っていたほど、どこにつながるんだろう?という文章になっているので、当然のことながらおかしな訳文が出来上がっていました。

どうやらこういう翻訳サイトは世界中にあるらしく、私が彼女にこのブログのことを教えたらURLを教えてくれといってきました。「なんと翻訳できるのです!」と書き加えて。しかし、このブログの日本語はまったくのスラングというか口語表現なわけで、正しく変換されるとはもはやまったく思えません。

こういったものは正しくないものなのだと理解したうえで、補助的に使うのはいいかもしれないけど、これだけを頼ってわかった気になっているのは非常に危険だなと思いました。結局のところある程度の理解度がないとだめだということなんだなと。

2006年5月 4日 (木)

南国アジアンパフェ

南国アジアンパフェ

もう何年ぶりかで不二家に入った!FUJIYA SWEETS CAFE。で、猛烈にマンゴーが食べたかった私はこの南国アジアンパフェというものを食べました。マンゴー&ココナッツアイスと杏仁豆腐が入っていて、パイナップルとマンゴーがトッピングされているというものです。もっとマンゴーがのっているとうれしいのだが・・・・・

脇に立つのはSUICA。姉一家との待ち合わせの途中私はこれを見つけて、一旦握り締めたものの買うのをやめた。やっぱり顔が今ひとつなんだもん。一方待ち合わせ場所に行くと姪が袋を持っていて、何を買ったか聞くと、出てきたのはなんとこのSUICA。なんとまあ気が合う姪と叔母でしょう。まあ買った・買わないの結果の違いはあるけれど。

というわけでちょっと借りました(笑)。

2006年5月 3日 (水)

カメドナルド

カメドナルド

姪が帰ってくるなり、嬉々として「これ見て~!!」とある物体を差し出してきました。見てみると、それはカメ。なんとカメの着ぐるみをきたbabyドナルドだったのでした。ディズニーストアで購入したとのこと。このとおり背中には甲羅を背負っています。なぜカメなのか・・・・・よくわからない・・・・・・

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2006年5月 1日 (月)

5月突入

5月突入

5月になりました。

5月だというのに初日からこの真夏日はなんなんですか??暑すぎっ!!(´O`)ゝまた暑い季節がやってくるかと思うと今日1日だけで気が遠くなってしまった私なのでした。

さて、5月になったこともあり、先日友だちからもらった歌舞伎座みやげのこのかわいい節句の置物を飾ってみました。こいのぼりになぜ招き猫なのかはよくわかりません。それにしても歌舞伎座ってその季節ごとにちりめんグッズ売っているみたいですね。

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